寝取り、寝取られ、寝取らせ…独占欲の暴走?!NTRの魅力を語る!!!

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※このエロ話は約 18 分で読めます。

【NTR】寝取り、寝取られ、寝取らせる…独占欲の暴走?!寝取りの真価を問う!究極の愛を得るための指南!

NTR、それは禁断のジャンル。
愛する人が自分ではない第三者に奪われるという、一見悲劇しか存在しないシチュエーションにハマる者が後を絶たない。
それはいったいなぜか、本日はその魅力と謎について、考察しながら研究してみたいと思う。

近年よく目にすることが多い、このNTRというジャンル。
NTRの文字は、「寝取り」「寝取られ」を意味している。
NTRの文字の並びを見ただけでは、それが寝取りなのか寝取られなのか判明がつかず、寝取りは好きだが寝取られは無理という嗜好を持つものが自爆するという悲劇もたびたび見受けられる。

個人的なイメージではあるが、「寝取り」と読む人はS 傾向が強く、「寝取られ」と読む人はM傾向があるように感じる。
いずれにしても、かなり性的興奮にかなりの偏りを持つ人々の嗜好であることは間違いなさそうだ。

さて、このNTR、一言でNTRと言っても、実はかなり細分化された、奥の深いジャンルであることをご存じだろうか。
様々なシチュエーションがあり、コアなNTRファンに語らせたら長編小説が何本も完成してしまうほどの人気を誇る、非常に需要の多いジャンルである。

今回はその全貌を明らかにし、魅力について考察し、人気ジャンルの魅力を理解しよりじっくり楽しめるようアドバイスをさせていただこうと思う。
なお、後程実際の例をあげるので、ぜひ豊かな性生活の糧としてご活用いただきたい。

まずは、基本的な情報を押さえていただこう。
NTRは大まかに、三つに分類される。

その一、寝取り。

いわゆる彼女ないし彼氏を寝ることで奪ってしまう事例。

その二、寝取られ

いわゆる彼女ないし彼氏を第三者に寝ることで奪われてしまう事例。

その三、寝取らせ。

いわゆる彼女ないし彼氏を第三者に寝させて楽しむ事例。

その一の寝取りは、いわゆる強奪欲を満たす行為である。人のものを取ったという事実に満足感を得ることはもちろん、人に大切なものを取られた哀れな存在を見下し、自分は勝者であるという優越感に浸ることを第一目標とするものだ。

そのため、「彼氏のちんぽより俺のちんぽの方がいいんだろ?」「へえ、こんなセックスで満足させられてたんだ、かわいそうに」「お前のここはあいつよりも俺の方を欲しがってるぜ?」などのセリフが頻発することが多い。

人のモノを奪う事は悪であると認識するものの、その良心をエロい欲望で上書きし、征服することでさらなる快感をもたらすわけだ。

その二の寝取られ、これは大切なものを奪われてしまったという喪失感に襲われた人物を見て快感を得る行為である。
誰かが大切なものを奪われて意気消沈する、そのみじめなシチュエーションを見てすっきりする事を第一目標とした、非常に底意地の悪い嗜好ではあるが、根強い人気を誇るジャンルとして現代日本で堂々と君臨している。

「お前のちんぽよりも俺の方がいいんだってさ!」「かわいそうにねえ?彼氏、なーんにも知らないのに。」「お前の女、食ってやったぜ!」イケてる人物がブサメンやキモ男、おっさんや下種に奪われれば奪われるほどに興奮度が増す、魅惑のジャンルである。

その三の寝取らせは、今までの寝取り行為とは明らかに傾向が違うシチュエーションになる。
この場合、自分が寝取られることで興奮を得るのである。
自分の恋人を他の男に抱かせて、それを見て興奮するという、いわば被害者と被虐者が横に並んでいるような状況である。

「僕というものがありながら、なんでお前は……!」「お前さあ、俺以外のちんぽ咥え込んでイクとか恥ずかしくないわけ?」「はッ!!クソビッチは公衆便所がお似合いだよ!」
寝取らせにおいては、自虐的な思考を好むM男と被虐行為を押し付けて愉悦に浸るS気質によりかなり様相が変わってくる。

また、プレイ中にテンションが変わってくることも珍しくない。
寝取らせてその事実に傷ついている自分を慰めつつちんぽを擦る、寝取らせて自分以外のちんぽをハメて喜ぶ様子を見つつちんぽを擦る、寝取らせて他人のちんぽでイッているパートナーを蔑んでちんぽを擦るなど、実に豊かなパターンがあり、少し魅力の虜になったくらいでは網羅できないくらい数多くのシチュエーションが存在しているから侮れない。

いずれにしても、素直な感情ありきの、純情で心温まるラブストーリーからかけ離れた位置にあるのが、このNTRというものである。

大切なものはいつまでも自分の手の内で愛でておきたいものである。
しかし、それを失ってしまった時、ある種の解放感を得る人もいるのではないだろうか。
守り続けねばならないものを守れなくなったことで、タガが外れてしまうパターンもある。

例えば、女性は初めての性交時に処女膜を喪失するという一大イベントがあるが、大切に守り続けてきた純潔を失った時、開放感が溢れビッチの世界に飛び込む者が一定数いる。
似たような感覚を求めて、幅広く解放されている性癖の世界の飛び込む者は多いのではないか。

生きにくい性癖を培ってしまった憐れな人々が溢れる国、それが現代日本なのかもしれない。

実例【寝取り】気に入らない上司の嫁さんを寝取った男

俺は中小企業で平社員をしている。
不器用で細かい作業が苦手な俺は、潔癖症で几帳面な上司と気が合わず毎日イライラしていた。
俺の後で入った新人が二人とも几帳面なタイプで、上司はそいつらばかりかわいがっていて完全に邪魔者扱いをされていたのだ。

細かい仕事を押し付けられてストレスがハンパなく、とても彼女を作る気にもなれず、入社して三年ずっと独り身を貫いていた。

学生時代わりとモテていて女に不自由したことがなかったのだが、入社してすぐに彼女と別れて以来ずっと満たされない日々を送っていて限界に近かった。
給料も安いし、風俗につぎ込む金もなく、悶々と過ごすことが多くなっていた。

そんな時、毎年恒例となっている花見があり、俺は断り切れずに参加する事になってしまった。
本来ならば一番新人である後輩が場所を確保するのが例年の流れなのだが、営業部で一番成績が悪く下っ端にあたる俺は、花見の席を確保するために場所取りに向かう事になった。

別部署との合同の花見になるため、広い場所を確保しなければならなくなった俺は朝五時に公園に行きブルーシートを広げた。
そのど真ん中で、大の字になって…常日頃の疲れと朝早くという事もあって、寝てしまった。

少し疲れすぎてたんだな、いわゆる疲れマラ状態になってしまって、エロい夢を見てしまい、はっと気が付いた時には下半身がヤバい事になっていた。
慌てて起き上がると、すぐ横に見知らぬ女性が覗き込んでいてめちゃめちゃ焦った。
あわてて上着を脱いでさりげなく股間のあたりに乗せたが…見られていたことは確実だった。

「あの、○○商事の花見の方…ですよね。私、加藤の家内です……。」

なんと、女性は大嫌いな上司の奥さんだった。
花見用の料理を差し入れするためにやってきたのだそうだ。
毎年豪勢な料理が並んでいるのは、この人のおかげだったらしい。

少し顔が赤いのは、確実に俺の股間を見たからに違いない。
とんでもないことをしてしまったと固まってしまったのだが。

「よかったら……、ライン交換、しません?」

俺は、上司の奥さんに、気に入られてしまったようだった。
その日はクーラーボックスいっぱいの花見料理を受け取るだけで終わったんだが、少しずつ奥さんと俺の関係が変わっていった。

最初はただのあいさつ程度、やがて毎日のたわいもない会話、だんだんエロ話が増えていき、気がつけばいつの間にか…体を求めあう仲になっていた。

「ね、もっと激しくして?あの人のじゃ、足りないの、ねえ、このおちんぽがいいの、もっと、もっと激しくして?!」

奥さんは性に貪欲なタイプだった。
あの日、スラックスを突き破りそうに盛り上がった俺の股間を見て、体の疼きがどうにも止まらなくなったらしい。

自慢じゃないが俺のちんぽはビッグサイズのコンドームでないとはじけるレベルで、学生時代にはセックスできずに別れることになった女が何人かいたレベルなんだ。

上司はごく普通のイチモツサイズの早漏気味で、人並みの常識的でお上品なワンパターン化されたつまらないセックスしかしないらしく奥さんの欲求不満も限界だったらしい。

「旦那のちんぽと比べてどう?若くて活きの良いちんぽ、そんなにいい?」
「ああっ…イイ、イイの……あんな租チン、このちんぽに比べたら…ああっ、奥、奥に届いてるよぉ、何回もイカせてくれるよね?一回で終わらないよね?」

地味に奥さんさ、俺と同じ年だったんだよ。
年下女房をこき使って、毎日の洗濯や掃除はもちろん、毎日弁当作らせては文句言ったりモラハラだったらしくてさ。
上司の出張や会議の度に奥さんとセックスして一緒に悪口ばかり言ってた(笑)。
嫌いな奴が共通するとめちゃめちゃ盛り上がるんだよ、気分的に。

「あーあ、奥さん旦那さんいるのに…俺のちんぽハメて喜ぶ体になっちゃったね、どうするの?」
「言わないで、言わないで…、お願い、今だけでいいから、私のこと、幸せにして?アッアッアッ、こんな気持ちイイの、初めてなんだよぅ……!」

はじめは憎い上司の奥さんってことで、意地悪なことも言ってたんだけど…聞けば聞くほどに奥さんがかわいそうになってきてしまった。
逆にこんなに尽くしてくれてるのに何でそんなひどい事ができるんだろうって腹が立ってきてさ。

そのうち愛情もわいてきて、本格的に付き合うことを決めた俺たちは計画を練った。
まず俺が会社を辞め、転職する。
そして奥さんが離婚をする。
俺が仕事をやめると言った時、上司は鼻で笑いやがったけどさ。
その時は嫁を寝取られたなんて思ってなかっただろうな。
ニタニタした顔を見て俺は笑いが止まらなかったわけだ、お前は負け犬なんだよってね。

上司は几帳面だったが家のことには無頓着で、俺と奥さんの関係には一切気が付かなかった。
もちろん、奥さんが非常に優秀だったってこともあるけど。
無事離婚が成立した時、ほっとしたのを覚えている。

それから随分経ったころ、ショッピングモールで元上司とすれ違ったんだけどさ、しょぼくれた顔してこっちを見ててめちゃめちゃウケたんだよ。

嫁さんも気づいてさ、見せびらかす様に三人の子供たちを抱き寄せて、ずいぶん誇らしげだった。嫁は今でも、寝取ってくれてありがとうって、毎日俺にかわいくおねだりをしてくるんだ。
そろそろ四人目ができてもおかしくないかもしれない。

実例【寝取られ】寝取り癖のある知人に捕まってしまった私の末路

私には付き合って五年になる彼氏、裕がいました。
学生時代から長く付き合っている裕とはツーカーの仲で、間も無く結婚するものと信じていました。

ところが裕は俗にいう草食系の優しすぎる意気地のない人。
この不況の時代を生きていく自信がない、私を食べさせていく自信が持てないと言ってなかなかプロポーズをしてくれませんでした。

私はそういう考え方もあるし、結婚したいと思えるようになるまで気長に待っていようと思ったのですが…。

そんな時、長年の共通の知人である圭太が、おせっかいを焼くようになったんです。
彼女と別れた圭太は、孤独に過ごすことが嫌いな寂しがり屋だったようで、やたらと私たちの前に姿を現すようになりました。

私たちが煮え切らないから見ていてイライラすると言ってはデートに同行して邪魔をしたり、ハプニングをお見舞いしてやると言って同棲中のマンションに泊まりに来たり…。

遠慮しない図々しい圭太に腹が立ちましたが、そんなことをされてもへらへらと笑っている裕にも腹が立ちました。

ある日、私が定時で上がってマンションに帰ると、部屋の前で圭太が待っていました。
その日は裕も早く帰ってくる予定だったので、部屋にあげることにしたんですが。
なんと、裕が突然残業になってしまったとのことで…その旨圭太に告げて、帰ってもらおうと思ったんです。

そしたら、突然唇を奪われてしまいました。
「ミユキさあ、あんな煮え切らない奴よりも、俺の方がいいぜ?ま、一回試してみ?」
「ちょっ…や、やめっ!!!」

私は小柄で、裕もどちらかと言えば小柄なタイプですが、圭太は身長180センチ、体重90キロのマッチョ体型、私は抵抗もむなしく捕まってしまいました。

「俺、今…めっちゃゾクゾクする。人のもん奪ってるっていう、奪っちゃったんだっていう背徳感?ハッ、すげえよ、見てみ?こんなにビンビンだろ?悪い事ってさ、すげぇそそるのな。やベー事してるって思うと、ドンドン腹の底から征服欲が湧いてくんのな!」
「やめて…、今ならまだ、間に合うの、こんなこと、しちゃダメ、ダメだよっ…!」

今まで優しすぎるセックスしかしてこなかった私は、ガツガツと食らい尽くされるようなセックスに…堕ちてしまいました。

「うはーっ!何この清楚まんこ!!なに、イッた事ねーの?つまんねえなあ、俺が仕込んでやっから!」
「ヒッ、いや、イヤ、何これ、きゅ、ぅううんッ!!アッアッアッアッ!!イャアアアアア!!」

今まで快感の波しか知らなかった私は、イクという事を、体に叩き込まれてしまったのです。
その晩、圭太が帰った後に裕が帰ってきて体を求められましたが、私は応えることができませんでした。

それから、圭太の執拗な弄りが始まったんです。
例えば、こたつに入っている時にさりげなく私のアソコに足の指を突き立てる。
例えば、裕が冷蔵庫のビールを取っている時に乳首をつまみ上げる。
例えば、コンドームの箱の中にビッグサイズのコンドームを混ぜる。

「なあ、今いけないことしてるって分かってんだよね?何でこんなに濡れてんの?そんなに俺のちんぽがいいの?裕より?」
「ヤダ、ヤダ、ヤダァアア!!感じたくない、イキたくない、裕、ゆぅ、た、助けて!!ああ、アアア……!!!」
「裕は来ないし、お前は俺のちんぽでイクの!ほら!ほらほらほらほら!!」
「やああアアアアあ!!いやいやアアアア、イッくぅうううううう!!!イック、いっくぅウウウウ!!!」

感じてなんかいない、自分は脅されて我慢して相手をしている、そう思う気持ちがますます感度を高めてしまっていることに気が付いたのは…いつのことだったでしょうか。

「ヤッべ、もうすっかりお前のまんこ俺専用に変わってんなw今さら裕のちんぽじゃ満足できねーよなぁ?一回…やってみ?」

すっかり裕とセックスレスになってしまった私は、久しぶりに裕の求めに応じて愕然としました。まったく気持ちが良くないのです。
濡れてこないし、そして何より…心がとても、痛かった。
一生懸命私を愛撫する裕に申し訳なくて、思わず涙がこぼれてしまいました。

「……調子、悪い?」
「ゴメン、ゴメンね?私、もう、あなたのセックスじゃ、イケないの…。」

泣きながら、求めに応じる私に裕が一言言ったのは。
「……うん、知ってた。ごめん、僕が…はっきり、しなかったから。」
なんと、裕はすべて知っていたのです。

圭太と裕は古い友人で、ずっと縁が切れない間柄だったのです。
だから、裕は人のものを取ることに一生懸命になる圭太の性格をよく知っていました。
ずっと、今回もそうなるんじゃないか、きっと寝取られるに違いない、そんなことを考えながら私と付き合ってきたのだそうです。

ショックでした。
裕は私をはじめから信じていなかった、取られていることを知ってもなお、普通の顔をして私と一緒に暮らしていた……。

次の日、全部バレたことが分かった圭太は、裕の前で私にキスをしました。
見せつけるように、勝ち誇ったように。
そのまま抱かれてしまい、気が付いた時には裕はどこにもいなくなっていました。

私は裕と別れて、そのまま圭太と結婚することになりました。
同棲解消のために引っ越しをする時、裕と合わせる顔がなかったです。
今頃裕は、どこで何をしているのでしょうか……。

実例【寝取らせ】ED解消のためにハプニングバーで見ず知らずの男に抱かれた話

結婚して五年目、旦那がまさかのEDになってしまいました。
病院に行っても、原因は不明。
どうやら両親の孫はまだか攻撃と仕事の激務が重なり、デリケートな旦那の心が疲弊してしまったのではないか、とのことでした。

中途半端に性欲はあるようで、なんとなくいけそうなのに途中で勢いがなくなってしまう、そういう状態が続いていて気の毒でしたが、私の方も性欲がたまる一方でイライラしてしまって……。
ケンカも増えるようになり、どうしていいかわからなくて困っていました。

そんな時、たまたま共通の知人であるゲイバーのフユちゃんから、ハプニングバーのことを聞きました。
なんでも、30代のお客さんのEDがそこで治ったというのです。
30代で治ったんだから、ギリギリとはいえ20代の貴方たちなら全然いけるんじゃない?と言われて、私たちは恥を忍んでそのハプニングバーを紹介してもらったんです。

…驚きました、初めて行くハプニングバーの中には、本当にごく普通のカップルがいたんです。
私たちと同年代、少し上の年代の方もみえて、皆さんとても…楽しんでいらしたんです。

なんていうんでしょう、イベントとしてセックスを楽しまれている感じと言えばいいのでしょうか?
中にはイケメンもいて、かなり…興奮、しちゃったんですよね。
でも、やっぱりどこか旦那に申し訳ない気持ちがどこかにあって、私は身動きができなかったんです。

妖艶な雰囲気だけ楽しんで、その記憶で夜頑張ってみればいいか、そんなことを考えていたんですけど…イケメンに声をかけられて。
その方は、複数プレイをするためにここに通われているフリーの常連客だそうで、ママさんがこの方は大丈夫ですよというのですが、私はハイという事ができなかったんです。

「あ、じゃあ…お願いします。」
黙って下を向いていたのですが、旦那の一言でびっくりして顔をあげました。
旦那に耳打ちしました。

「え、ちょっと…!私はしたくないよ!」
「ごめん、お願いだから…一回だけ、ねっ、確かめたいことも、あるから……。」

旦那に背を押されて、私はプレイルームに入ることになってしまいました。
ルーム内のベッドで見知らぬイケメンに丁寧すぎるキスをされて、思わず目を瞑りました。
だって、旦那が…じっと私を見ているんです。
ディープキスで激しく舌を絡ませてる様子を、間近でじっと見ている、その目力に押されてしまって。

私の知らない愛撫が全身に施されて、どんどん感度が上がっていきました。
旦那ならツボを知っているからちゃんと触ってくれる部分も、初めて会うイケメンは全く知らないから…じらされているような感じがして、余計に燃えてくるというか…。

触り方のくせも全然違っていて、自分の知らないエッチをしているんだという感じがすごくて。
旦那のクリトリスのいじり方は強引で性急なもので、激しい波を立たせるような直接的なものなのですが、イケメンの弄り方はめちゃめちゃねっとりとして穏やかで、快感の波を少しづつ増幅させていく感じで…明らかに違うオルガズムが私に与えられました。

「んっ、んッ…んンンっ!!!はあっはぁっ!!やッ、い、イック……!!!」
「もっと声出していいんですよ?一緒にもっと気持ち良くなりましょうよ、ほら、旦那さんもしっかり見てくれてますよ……?」

イッてる最中に、言葉攻めっていうんでしょうか、耳元に旦那ではない低い声が直接響いてきて、おまんこがきゅっと縮み上がりました。
ああ、私今、旦那じゃない人の指先でイッてるって…すごく、背徳感が襲って。声を我慢しながら言ったんですけど、そのあとペロペロされたら、もう我慢できなくなっちゃいました。

だって、いきなりクリトリス甘噛みするとか、聞いてない!
「アッアッアッアッ、やだ、ヤダヤダやだっ、ひっ、そ、そこいやっ、へ、変になるゥ、イク、いっくぅ、あ、ああアアア!!!」
思いっきり深くイッてしまって、ぐったりしてハアハアと息を整えていたら、イケメンのおちんぽが!!ずず、ずにゅっと一気に入ってきて、思わず足がブルちゃって!!!

「ああ~、今イッちゃいました?奥さん、旦那さん以外のちんぽぶっ刺されて、イッちゃいましたよね?まんこがビクついてますよ?ほら、、奥をコツコツしてあげると…うわあ、僕のちんぽ、持って行くのやめてもらえますかねえ?そんなに旦那さんじゃないちんぽがお好きなんですか?欲張りですね、ビッチですか?」

「アアッ!!ちがっ、違うのぉっ…!!あ、あなたぁアアアア!!!ヤダ、アアッ♡アッ♡イッてる、イッてる♡」

パンパンと激しい音がプレイルーム内に響き渡り、私は息も絶え絶えで!!気がついたら半分意識を失ってました。
とろんとした目でぼんやり見たのは、イキリ勃つおちんぽを私の中に挿入する旦那…、旦那、ED治ったんだ、そんなことを思いながら、目を閉じたんです。

後々話を聞くと、旦那はNTR物が大好きなのだそう。
私に隠れてエッチな小説や漫画を見ていたそうで、だんだんいけない欲望が湧いてしまい、日々のストレスもあってどんどん追い詰められていったんだって…。

イケメンに言ってほしいセリフまでお願いしたというから驚きです。
私が旦那に見られていやがっている時が一番興奮したそうで、今ではあの日のプレイを思い出して毎日充実した性活を送れるようになりました。また旦那がEDになったら、行ってみようかなと話しています。

実例【NTRこんなのまで?!】信じられないネトラレがあったので共有します

最近NTRって流行ってますよね。
私の周りでものすごいNTRがあったので、暴露しようと思います。

その①ネトラレ合戦

私のツレの話。
まゆは真性のビッチで、セフが五人もいる性欲女。
日替わりでセフとやるだけじゃなく、ナンパされるためにおしゃれをして出かけるような女です。

毎日日替わりでちんぽ祭りをしてたらしいんですけど、その中の二人が凄まじく火花を散らし始めちゃったんだって!
他のセフが焼きもち焼くからキスマークは禁止ってルールがあったんだけど、それを破り始めて。

初めは見えないような位置に1つつけて、それがだんだん大きくなって、数が増えて、そのうち病気みたいにキスマークつけられちゃうようになって!
さすがに怒ったまゆがキスマークつけるならもう会わないっていったら、今度その二人、なにしたと思う?
すごいの、眠りこけてるまゆの背中に、マジックペンで「俺のもの」とか「短小死ね」とか書いてんの!
なんかまゆってお風呂入ってもあんまり石鹸で洗わない人で、ずーっと残ってるんだって!

他のセフ達も面白いって思っちゃったみたいで、全然消してあげなくて、どんどん背中が汚れていってるの、ウケるでしょ?!
今はさ、寒い時期だから服着てるしバレないけど、真夏になったらどうするんだろってみんなでワクワクしてたんだけどね?
ものすごいオチがついたんです!

なんとまゆ、本当にたまたま初恋の人と街中でばったり会って、そのままホテルに行って、背中の落書き見られちゃったの!!

で、お前何やってんのって話になって、背中をきれいに洗い流してもらって、そのまま初恋の人と生セックスしちゃって、あっという間にデキ婚www
寝取る気満々だった二人が思いっきり寝取られたってめっちゃ話題になってたんでNTR好きな人に恵みます♡

 

その②笑えない寝取り

会社のパートさんの話。
いつも元気なパートの八重さん、若い事はやんちゃだったそうですが、今は一人娘と慎ましく暮らしている独身40歳。

この人、年齢の割には若く見えて、たまに自撮り写真をあげるとみんながびっくりするような人です。
すごく世話好きで、新入社員の川村君のことを一生懸命サポートしてたんですよね。

で、恋人いない歴=年齢って判明したんでそれは気の毒って思ったらしく、娘を紹介したんだって!
そしたら気が合ったみたいで付き合う事になって、とんとん拍子で結婚することになって。

で、一緒に暮らし始めたんだけど…なんかね、川村君と八重さん、やっちゃったらしいんですよ!!

娘の出張中に何と川村君の方から襲いかかったみたい。
もともと川村君はいつも優しくしてくれる八重さんのことが好きでたまらなかったけど、親に年上の人との結婚を反対されてて、半分病んじゃったみたい。

八重さんと結婚できないなら、娘と結婚して家族になっちゃえばいいって思ったらしいよ!
川村君の同期が聞いたって言ってたから間違いない話なんだけど、すごいですよね、親子どんぶりって本当にあるんだって驚いちゃいました!

 

その③寝取りすぎて恨みを買ったちんぽマンの悲劇

元カレの話もしておこうかな。
元カレの照は本物の下種外道腐れちんぽマンで、人の彼女を食っては捨て食っては捨てを繰り返してた、自称絶倫巨根カリ高極太マックスマン。

俺のちんぽで堕ちない女はいないって豪語してたんだけど、ある時とんでもない人に手を出しちゃって、大変なことになっちゃった。

大学の同級生のさえちゃんは、身長150センチの小柄で童顔な子。
彼氏のふみ君は草食系で、いつも優しく微笑みを絶やさないような穏やかな人で、それはさえちゃんを大切にしてた。

けど、照がコンパで飲ませて、泥酔させてお持ち帰りして食っちゃったんだよね。
なんか、さえちゃん処女だったらしくて病院送りになっちゃったんだって。
ふみ君、怒るとめっちゃ怖かった。
人脈という人脈を駆使して、照のこと、やっちゃった。

寝取られたから、お前のこと寝取ってやるよって、酔わせてSMラブホに連れ込んで、ゲイビ撮影したんだって!!
乳首ピアスに亀頭ピアス、尿道拡張にアナル拡張、前立腺マッサージにデンマ攻め、ありとあらゆる手段を使ってミルクタンクが空っぽになるまでイカされて、動画残ってるしマジ地獄らしい!!

ま、新しい世界に目覚めたみたいで、今は彼ピと仲良くやってるみたいだけどね!

 

その④百合サークルの醜い寝取り寝取られマジコワwww

これは目下進行中の私の話。
私、ちょっとレズモノ好きなんですよ。
最近百合ブームじゃないですか、かわいい女の子を連れまわして優越感に浸る女子が増えてるし。

私かわいい女の子好きだから、百合サークルに入ることにしたんです。
そこですごく好みの女の子、寧々と出会ったのは良いんだけど…ちょっとめんどくさい事になってるんです。

私はディープな百合ファンじゃないから、お気に入りの女の子とデートするだけで満足してたんだけど、なんかヤンデレな子がいたみたいで…すごく威嚇してくるんです。

私の寧々を取るな!みたいなw
まあ、独り占めしたい気持ちはわかりますよ、でもね、焼きもちを焼かせるためにわざわざ人の彼氏に手を出すってどうなのって感じでwww

あ、私一応彼ピいるんです。
ファッションレズだし。
なんか笑っちゃった、寧々を自分だけのものにするために、私の彼氏を寝取ってやるって思ったみたい。

なんでも、私が彼ピに泣いて縋って一途になるから捨てないでっていうと思ったんだって!
わざわざ寧々を奪うために、大嫌いな男に股開いて膜まで破られてさwww

何やってんだろうと思ったら、寧々は寧々で処女捨てるならおそろにしたいって自ら進んで彼ピに食われに行ってw
なんか見てる分には面白いけど、巻き込まれるとやばいって感じなのでただいま逃げ出す準備中です♡

(終わり)

 

いかがだっただろうか?
身近にありそうな話から信じられないものまで、NTRの奥深さに驚かれた人も多いのではないだろうか。

平和に暮らすものが溢れたこの世の中には、恐ろしいほどのNTRが存在しているのである。
人とは元来自由なものである。

しかし、恋人関係や婚姻関係を結ぶと、パートナーという存在に自由を奪われる場面も多く発生する事になる。

一般的に人はパートナーに対し所有欲や独占欲を持ち、不貞を働くことに嫌悪感を持つことが多い。

しかしその一方で、不貞を働くという背徳感に魅せられるもの、不貞を働かせることに征服欲を掻き立てられるものが多数存在することも事実である。
悪い事をしている、だからこそ燃え上がる瞬間はあるのだ。

かわいい女性を見つけていい雰囲気になっても手を出せない環境、かっこいい男性に出会って流されそうになっても胸に飛び込めないという状況、ああ、今もし、自分に特定のパートナーがいなかったら。

少しくらいならバレないよね、ちょっとだけ…背徳感がより気分を盛り上げ深い官能に繋がるのは仕方がないことだ。
なぜならば、安心してセックスを楽しめる相手というのはどうしてもマンネリに陥ってしまうからである。

よほど性に対して貪欲な人であればいざ知らず、通常は毎日の性生活においてドキドキやハラハラの展開は用意されていないのだ。

破滅につながる可能性、ハッピーエンドにつながる可能性、様々な可能性を孕んだNTRのディープな世界、いかがだっただろうか。

ごく普通の穏やかな毎日を送る皆様に、ちょっとしたスパイスとしてお届けできたことを願って、本日はこの辺で締めさせて頂こうと思う。皆様、豊かな性活を送りましょう。

 

著:シコ太郎(エロばなちゃんねる編集部)

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