市民プールで出会った巨乳熟女に教わった高度なエロテク・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:リュウジ さん(男性・20代)

タイトル:巨乳熟女をセフレにして高度なエロテクを教わった

私のセフレだったのは、小川夏美というアラフォーの熟女です。
年齢相応に肉が付いていて、巨乳で巨尻なので、グラマーそのものの体形です。
もちろんエッチのテクも、年相応のベテランでした。

小川夏美をセフレに出来たのは偶然の出来事からです。
別に、カッコよくナンパして「セフレにならないか」と誘ったわけではありません。
私はイケメンではないし、それほど女性にモテるとは思いませんよ。
カノジョがいたこともありますが、長続きはしませんでした。

では、どうして小川夏美とセフレになったのか?
それをお話しします。

私は、沖縄で生まれ育って、東京の大学を出て、家電メーカーに勤めています。
本社での研修が終わった後、名古屋の支社で勤務していました。

まだ独身ですので、アパートで気楽に生活していました。
高校までは海で泳いでいて、大学では陸上をやっていました。
社会人になってからは、スポーツをしていません。

そして10キロほど太ったのです。
これはヤバい、ということで運動を始めました。
アパートの近くに市民センターがあり、そこにプールがあります。

市民センターなので市民ならかなり安く使えるます。
それで、ここで定期的に泳ぐことにしたのです。

プールで泳いでいるのは、健康維持を目的としているオジイチャン・オバアチャンがほとんどでした。
派手なビキニを着た若い女性などはいません。

もちろん、そういう女性を目的にプールに来ているんじゃありません。
私は、体調管理のために、”真面目”に泳いでいたのです。

そこで、時々見かけたのが小川夏美です。
もちろん名前は知りませんでしたし、巨乳熟女ですので、お近づきになれそうもありません。

「あのオッパイ、揉みたいなぁ」と思っただけで、”真面目”に泳いでいたのです。

そんなある日のことです。
プールの中で、小川夏美がバタバタして、近くにいた私に抱きついてきました。

とっさに思いました。
「あっ、足がツったな」
海で育ったので、こういうことはよく分かります。

冷静な声で言いました。
「大丈夫、落ち着いて下さい」
背後から彼女を抱いて、プールサイドへ引き上げました。

その場に寝かせて、足を真っ直ぐにして、ふくらはぎを揉みます。
そこにプール監視員が駆けつけてきて、2人で医務室へ運びました。

これが彼女との出会いです。
その後、水泳をした後で、市民センターのカフェで話すようになりました。

名前が小川夏美であり、バツイチで現在は独りであり、システムエンジニアであることが分かりました。
そして、自然と、泳いだ後の”休憩”をラブホでするようになったのです。

ラブホで、彼女は、もう一回、水着を着ました。
濃紺の、普通の水泳用の水着です。

「どう? こういうの好きじゃない?」
ポーズを作って腰を振ります。
これが、すごくエロいのです。

中年の巨乳の熟女がスクール水着を着ている!
私は、夢中で抱きついたのです。
キスをして、全身をリップして、水着をわざと脱がせないで、脇から挿入して射精、ということです。

でも、小川夏美は満足しませんでした。
彼女からしてみれば、私は未熟だったのです。
「いいわ。私が教えてあげるわね」

先ずディープキスです。
AVでは舌をベロっと出して舐めますが、あれは見せるための演出でした。
本当のディープキスは、口の中で舌先だけをツンツンと合わせます。
そしてタップリと唾液が溜まったら飲みます。
これを最低3回繰り返してから、初めて舌全体を絡ませるのです。

身体へのキスは、思っている以上にソフトにしろ、と教わりました。
女性の肉体は、男性が思っているよりも、はるかに繊細なのです。

とくに乳首へのキスはソフトにせよ、というのが小川夏美の持論です。
乳首からオッパイの山を降りてスペンス乳腺へ辿るのが、王道のキスの道だそうです。

スペンス乳腺を的確に捉えれば、確実にアクメするそうです。
このことは、私自身が証明しました。

挿入した後は、激しく押し付けるのは厳禁です。
ゆっくりと腰を、円を描くように動かすのです。
腹全体でクリトリスを擦るようにするのです。

オマンコがギュウギュウ締め付けてきても、もちろん出来るだけ我慢するのです。
頭の中で、少なくとも50数えるまでは我慢するのです。

これがどのくらい長いか分かりますか?
20くらい数えたところで射精してしまい、何度も小川夏美に怒られましたよ。

彼女が満足するセックスが出来るようになるまでに1年はかかりました。
体位は正常位です。
なお、ここまでは全裸です。
小川夏美に「免許皆伝よ」と言われてからは、彼女に濃紺の水着を着せました。
そして、四十八手に挑戦したのです。

名古屋から東京本社に転勤して、彼女と会える時間が少なくなりました。
でも、セフレの関係は続いています。
新幹線に乗ればすぐに会えるのですから。

最近はセーラー服を着せています。
もちろん、私は結婚していません。
小川夏美以上に、セックスを満足させてくれる肉体はないと思いますよ。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
スペンス乳腺=おっぱいのGスポットらしいです。

ミダレ妻
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