人妻ですが痴漢に遭って淫乱な本性に気づいてしまいました・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:芳美 さん(女性・30代)

タイトル:淫乱の性癖を抑えられない人妻の告白

結婚するまで私は処女でした。
夫も童貞でした。
夫は会社の同僚だったのです。

仕事のことではいつも話をしていましたが、それ以外で話したことはありません。
友達とかそれ以上の関係への進展はなかったのです。

私は、身長が155センチで、B90、W62、H88で、Fカップです。
周囲からアプローチされることが多かったのですが、遊び半分でつき合う気にはなれません。

夫は女性と接するのが苦手でした。
仕事以外のことで、私にアプローチすることはなかったのです。

ある日のことです。
会社に大きなトラブルが発生し、会社を挙げて対処しました。
私たちも必死でがんばりました。

それが縁で夫との距離が近づき、私は寿退社して専業主婦になったのです。
結婚2年目に長女を授かり私は幸せでした。

しかし、子供が3歳になった頃から、夫に不満を抱くようになりました。
夜の生活がなくなったのです。

逆に、私は精力が倍増。
頭からセックスのことが離れなくなりました。

夫にムラムラして欲しくて、挑発的な下着を付けるようにしましたが、ぜんぜん興味を示しません。
いつも欲求不満で、オナニーで解消していました。

そんなある日のことです。
子供を連れて買い物に出掛けました。

通勤時間帯ではありませんが、車内は混んでいました。
なんとか子供を座らせて、その前に立ちました。
そして――。

お尻になにかが触れるのを感じました。
混んだ電車の中ですから鞄があたることもあります。

でも、鞄ではありません。
だれかの手だったのです。
だれかがお尻を撫でているのです。

え、なに、これ!
痴漢
びっくりして、恐怖で固まってしまいました。

手はお尻をスリスリし、ワレメの間に指を入れてきます。
子供もいますし、声を出すこともできません。

それだけではないのです。
私のオマンコが濡れてきたのです。

痴漢されているのに感じてしまう!
夫に触られていなかったので、敏感になっていたのです。
ビショビショになってきました。

だめ、イク……。
その時、電車が減速し、駅に近づきました。
痴漢が手を離しました。
停車すると、駅に降りたようです。

結局、痴漢がどういう人物だったのか分かりませんでした。
分かったのは、私がセックスに飢えていた、ということです。

次の日。
同じ時間に、同じ車両に、子供を連れずに、乗りました。
露出度の高い服装をしました。
もう一度、あの痴漢に会いたい!

男が近づいてきました。
来たわ……。
「しばらくです」
声をかけられました。

ハッとして横を見ると、見覚えある顔です。
「私です。斎藤です」
斎藤さんは、会社で夫の同僚だった人です。
一緒に飲みに行ったこともあります。
結婚してから、我が家に遊びに来たこともあります。

「お元気ですか?」
「ええ。斎藤さんは?」
「相変わらず忙しいですよ。今日も、お得意様のところへ行くので……」

斎藤さんは快活に話を続けます。
私の痴漢は、もう現れないかも、と思いましたね。

「じゃぁ、奥さん、また」
斎藤さんは降りていきました。
私は、次の駅で降りて、トイレでオナニーをしたのです。
もちろん、完全に満足できるものではありませんでした。

斎藤さんに会ったことを夫に言うと、「彼と飲もうか」と提案したのです。
斎藤さんは、奥さまとうまくいかず、離婚騒動になっているとのことです。

落ち込んでいて、会社での仕事にも支障が出ているそうです。
それで、斎藤さんを我が家に呼んで元気づけてやろう、と夫は考えたのでした。

そして週末です。
斎藤さんがやってきました。

「奥さん、すみません。お邪魔じゃなかったですか」
「とんでもない。ゆっくりしていって下さい」

私たちは、お酒を飲み、料理を食べて、楽しい時間を過ごしました。
子供を寝かせる時間になったので、私はダイニングを離れました。

夫と斎藤さんは、居間へ移動して飲み続けています。
子供部屋から戻り、2人の会話に加わりました。
そして、いつの間にか寝てしまったのです。

ふと気が付くと、お尻を触られています。
夫がいたずらしているのだと思いました。
スカートがまくり上げられました。
パンティが丸見えのはずです。

このままパンティの中に手が入ったら、すぐに濡れてしまいそうです。
斎藤さんがいるのに……、どうしよう!
ふと見ると、床に夫が寝ていました。

え、これ、どういうこと。
お尻を触っているのは斎藤さんなのです。
ここで声を出せば夫に気づかれます。

喧嘩、暴力事件、家庭争議、家庭崩壊、などの言葉が頭に浮かびました。
斎藤さんはパンティに手をかけました。
ダメよ!
パンティが剥ぎ取られました。

ダメ、ダメ……。
ダメと思いながらも、オマンコはオチンチンを期待しています。
オマンコの周囲を指が移動します。

声が出そうになります。
でも、声を出せば夫に気づかれます。
斎藤さんが、小さな声で言いました。

「声を出さないでくださいね。旦那が目を覚ましますよ。それに……」
いやらしい声で、付け加えました。

「もう濡れている。奥さんも、オチンチンが欲しいんじゃないですか?」
「でも……」

指が淫壺に入りました。
グルグルとかき回します。
もう我慢できません。

「今だけよ。約束して」
斎藤さんは、ズボンとパンツを脱ぎました。
硬くなった肉棒が目の前に出ました。

ひさしぶりのオチンチンです。
しかも大きい!
中に入ってきました。
きっちりと詰まります。

斎藤さんは、ゆっくりと腰を動かします。
「ああああ……」
久しぶりの快感です。
これまでにないほどの、強烈な快感です。

斎藤さんに抱きつきました。
そして、あっという間にエクスタシーに達したのです。
私は斎藤さんをキッチンへ連れていきました。

「ここで、もっとヤって。激しく突いて。何度も……」

それ以来、なんども斎藤さんとラブホで会いました。
斎藤さんだけではありません。
私のオマンコを満足させてくれる男性を、次々とラブホへ誘ったのです。

私は淫乱だったのです。
ラブホに定期券があればなぁ、といつも思っています。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
結局痴漢は斉藤さんだったのですね。。

ミダレ妻
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