サッカー少年団のコーチと不倫してたママ友をマゾ奴隷に・・・・・・・

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※このエロ話は約 6 分で読めます。

投稿者:変態紳士 さん(男性・40代)

タイトル:スポ少コーチと共有していたママ友がマゾ覚醒した日

前回:15年ぶりに再会した昔好きだった女に口内発射・・・・・・・

明らかに彼女はあからさまだった。

「ウチの息子も試合に使ってくださいよぉ~」

飲みの席では、主導権を握る国体出場経験のあるイケメンコーチにベッタリだ。

「…また始まった。。」

回りのママ友たちは冷ややかな目を向けていたが、いつしか彼女の息子が試合に出るようになったが…違和感しかなかった。

「…あの女、ヤッたな笑」

パパ友たちからも冗談交じりに囁かれていたが、それがリアルだと知っているのは卒団した今でもオレだけだ。

オレのタイプではないが…陰ながらいい女だなとは思っていた。

当時勤めていた会社は、あぜ道を抜けた山道のほとりに倉庫があり、真裏にはラブホテルもある。

朝っぱらから、見覚えのあるランクルが通り過ぎホテルへ消えた…2階の非常階段にかけ登りラブホの敷地を覗き込んだ。

「マジか…コーチとサオリンじゃねえか!?」

微笑みながら腕を組むサオリンに満更でもないコーチ。

なるほどそういうことか…と腑に落ちた。

とりあえず、彼女のランクルを写真に収めた。

夕方になり…
別の在庫商品を置きに倉庫へ寄って、直帰しよって…まだおるんかい!?

再び…
非常階段で一服しながら待つこと40分…すっぴん赤ら顔のサオリンと、勝ち誇ったような満足気なコーチが手を繋いで出てきよったわい。。

しばらく観察していたが、どうやら…
火~木に出没し、9時~17時のサービスタイムを利用していた。

彼女の旦那は単身赴任で、月に1~2度帰ってくる程度で、スポ少にもほとんど顔を出さない。

まぁ、なんとも都合のいい条件が揃っている。

27歳のコーチには、試合もたまに見に来てくれる童顔のかわいらしい婚約者がいる。

37歳のサオリンは、どこか淫靡なフェロモンがダダ漏れの…まぁ、奥さんにしたら大変そうだけど、一度はヤッてみたい女に分類される。

生活にも恵まれどこか高飛車だが、実は彼女の気の弱さは知っていた。

喫煙所で一緒になり、こっそり視姦していた。
やっぱりエロいな…この女。

コーチとの情景を想像しながら、見れば見るほどヤリたくなってきた。。

携帯片手に一気に畳みかけた。

「サオリンさぁ…チーム内で不倫はマズイよ」

目を見開き数秒ほど固まっていた。
そして、半べそかきながら懇願する彼女と日を改め個別に会った。

「何でもするから…誰にも言わないで。。」

そして、あのホテルへ向かい黙ってハンドルを切った。

サオリンも黙って下を向いていた。

部屋に入るや彼女を跪かせ、おもむろにズボンを下ろし、ボロンと目の前に差し出す。

瞬きの回数や一文字の口から、逡巡してるのが垣間見える。

オレは見下ろすだけで何も言わない。

1分ほど経過した頃だろうか…

観念したサオリンは、舌なめずりをしながら、上目遣いで、ゆっくりと「ソレ」を口に含む。

初めて他人棒を口にする時の人妻の素振りはみな共通している。

一瞬~数十秒ほどの間があるのだ。

どうせシャブるのだが、この逡巡している時間、それを見下ろす景色が堪らなくソソル。

「ちゃんと両手で持って」

きちんと正座しながら、両手を添えさせるのがオレのやり方だ。

「咥えたまま下だけ脱いで」

躊躇いながらもジーパンを脱ぎ、生白い太ももが露になる。
パンツを太ももまで下げさせ、お尻を丸出しにさせる。

羞恥と背徳の極致で、人妻は濡れ瞳が貼り付いた赤ら顔になる。
オレにとってはこれが最高のオカズだ。

「もっとたくさん唾液を出して」

ジュル、ジュルル、、んグッ…ジュポッ、ジュポッ、んぱぁっ、ジュルル…

ボタボタと太ももに垂れ落ちるソレは、ガマン汁と相まって絶妙に糸を引く。
ワンハンドダンクをするように頭を鷲掴みにしながら口マンコを堪能する。

そしてこれが、オレ流人妻フェラチオの最終形だ。

他人棒へのオマージュ。
完全屈伏の証。
主従関係の明確化。

そんな妙味が含まれている。

今度は両手で頭を鷲掴みにし、四つん這いにさせ、決して放さないようヨチヨチ歩きでソファまで連れて行く。

チュポン!

サオリンをローテーブルに四つん這い姿で乗せうしろに回る。

タバコに火を付け、丸見えのマンコを視姦しながら、煙をマンコに吹きかける。

「ん、んんっ、、ヤダ…恥ずかしい。。」

「触ってもないのに、既にオツユが溢れてるってスゴいな…ホラ、糸まで引いて」

おもむろに人差し指を突っ込み、マン汁が絡み付いたソレを、サオリンの目の前で親指とネチャネチャしながら見せつける。

「や、や、違っ、、そんなの…言わないでぇ」

肉欲的な桃尻を鷲掴みにしながら激しく手マンした。

ぬプッ…ブリュッ、、グチュグチュ、グッチョ、グッチョ…チャプっ、チャプチャプ…チャっプ!チャっプ!チャっプ!ジャバジャバジャバジャバ~!!

「や、や、やぁ~…ちゃう、出ちゃうからぁ、、っぐ、、出ちゃうぅっ、あ、出ちゃう!出ちゃうからぁ~!!」

テーブルは湖と滝になっている。

返す刀で、鼻ごと密穴に突っ込み、鬼クンニの刑を処す。

「あ、やっ、、うグッ、あうぅっ…あぁっ…」

クリを甘噛みしながら吸い上げ、舌を高速で動かす必殺技・クラウディアトルネードを発動し、あっけなくクリイキさせておき…

ビショビショのテーブルにあえて仰向けで寝かせる。

「ひあっ!冷たい、、スゴい出てるぅ…や~、、恥ずかしい。。」

両膝を肩に抱え上げ、ノーモーションで生挿入する。

ニュルルルルル…パン!パパン!パパパン!

「きゃっ!えぐっ…や~、、んあっ!アン!アン!アンアン!ヤダヤダ、スゴっ…んあぅっ、、ああぁぁ…」

ハメ潮撒き散らしながら、ものの数分でサオリンはイキ果てた。

ベッドに連れて行き、そこで初めてキスをしながらまだイッてない自慢のデカマラを触らせる。

オレは人妻とセックスする時に必ず聞くことがある。

「旦那とどっちが大きい?」

今回は…

「コーチとどっちが大きい?」

さすったり握ったりしながら…

「やん、、こっち。。」

「コイツはまだイッてないけど…どうする?」

オレの下半身に顔を埋めるサオリンの頭を撫でながら再び口マンコを堪能した。

チュポン!

今度はひっくり返し、寝バックで生挿入する。

柔らかいベッドの場合は枕を下に敷き、気持ち腰を浮かせることで女はイキやすくなる。

耳を甘噛みしながら吐息を吹きかけ…

「コーチと1日何回ヤッてるの?この間は8時間ぐらいこのホテルにいたよね?」

「う、ううっ…3、、4回?」

「細かく教えて…どこに出されてんの?コーチはサッカーのように上手いの?」

「…か、顔に出すのが、、アン、好きみたい。彼女は嫌がるからって。。ヤン…か、回数は多いけど…早いから…あぁ、、私もイッたり…アン、イカなかったりで…や~ん、恥ずかしいよぉ。。」

「いいよ、サオリン…興奮するわぁ。。もっと教えてくれ」

「さ、最後は…口に出されて、、」

「…飲んだんでしょ?」

サオリンは黙って頷いた。

「じゃあ、今日はどこに出す?中に出していい?何でもするんでしょ?」

「あ、や、それは…うぅっ、本当、ごめんなさい。。それだけは…」

「コーチと一緒だとつまらんな…お尻は?」

「うぅっ…したこと、ない。。」

結局、その日は大量に顔射をし、2回目に飲ませることで溜飲を下げた。

サオリンはすこぶる従順だった。

負い目もあるのだろうが、回数重ねる度にマゾ気質が開花していった。

月に1、2度帰ってくる旦那とはもちろん、サービスタイムで巣籠もりセックスするコーチと、好きな時に呼び出し出し入れするオレと、サオリンの穴は多忙になった。

半年後には…
ピルを飲ませ、オレは彼女の穴という穴にザーメンを注入していた。

アナルはオレ専用にさせ、旦那とコーチには中出しも禁止にさせた。

彼らとのセックスは結合中に、事細かく報告させた。

子どもたちの試合の合間や、移動中にシャブらせたり、合宿所ではみんなの目を盗み、隣の布団部屋に連れ込み、中出ししたままパンツを穿かせ、2人で戻った時の赤ら顔のサオリンを見て得体の知れない興奮に包まれた。

2年足らずの関係だったが、卒団すれば不倫の負い目もなくなり、チームも変わり疎遠になった。

子どもたちの同窓会で3年後に再会し、再びセックスした時の彼女はなんだかノリノリだった。

さんざんデカマラを突っ込まれ、くぱぁしていたアナルも元に戻っており、既にピルも飲んでなかったサオリンの口内にたっぷりとザーメンを注ぎ込んだ。

何食わぬ顔でそれを飲み干した彼女とはそれっきりだ。

 

次:肉感的なママさんバレーの人妻との時短カーセックス・・・・・・・

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
サッカー少年団のコーチとママってやっぱり多いのか・・・

ミダレ妻
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