地味で大人しい後輩をセックスの虜に育て上げる悦び・・・・・・・・

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※このエロ話は約 5 分で読めます。

投稿者:変態紳士 さん(男性・40代)

タイトル:何も知らなかった後輩にセックスのイロハを叩き込み部下に引き渡した

前回:初めての3穴挿入で得体の知れない快感を味わったセフレ人妻・・・・・・・

「…イッたことがないんです。。」

同じ部署の後輩チカが飲みの席でブッ込んできた。

二次会にもなれば、近しい年代が集まり気も緩む。

誰々がヤッたとか、彼氏彼女のグチを肴に盛り上がり、何人かつまみ食いをしながら、当時歳上だったオレがその席を仕切っていた。

そういえば…チカをそういう目で見たことはなかったな(¬_¬)

おとなしく目立たないが、高学歴でマジメな彼女がそんなこと言うなんて…

それ以来、チカが気になってしょうがなくなり、地味にかわいいことにも気づいてしまった。

仕事や恋愛の相談に何度か乗っていた免疫もあり、彼女はオレを慕っていた。

何度か目が合い、伏し目がちに逸らす視線はヤレル女のサインでもある。

ふ~ん…あのチカがねぇ。。

「オウ、西野。今日飲み行くぞ!この間手伝ってくれた仕事がうまくいったから奢ってやるよ」

「えっ、いいんですか?ヤッター!」

珍しくハシャイでいた彼女を、2人掛けで夜景を見渡せる3戦3勝だったセミクローズドのスカイバーに連れて行った

ベタだが…手相を見る口実に女が好む適当なワードを散りばめ、性感帯のツボを押しながら、彼女の身の上話に耳を傾ける。

経験人数は今の草食彼氏1人のみ
お互い忙しく全然会えていない
そしてイッたことがない

ヤレルな…コレは笑

オレは、セックスアピールバーン!の女よりも奥手な女を自分好みに育て上げることに悦びを覚えていた。

ジュッパジュッパ、ジュル、、ジュルル…ピチャピチャピチャ…

「あぐっ、うぅっ、、あぁ…や…あん」

両手で顔を隠しながら、押し寄せる快感に必死で喘ぎ声を圧し殺すチカの太ももをロックし、たっぷりの唾液と共に鼻まで密穴に突っ込み、丁寧に執拗にマンコを舐め上げた。

帰りのエレベーターで後ろから抱きしめ、耳を甘噛みしながら…

「西野…イカせてやるよ」

ビクっとしながらも、ゆっくりと身を任せてきたチカに既にキスをしていた。

ホテルに連れ込み、シャワーを浴びたいと言うチカを強引に組伏し、白ワイシャツそのままに下だけ脱がし、いきなりクンニした。

「や、そんな、、ちょっとSさん待っ…あぁ…」

溢れ出る愛液をすすり上げ、Gスポットを中指で擦りながら、ぷっくりと膨れあがったクリをチューチューと吸い上げ舌で転がす。

シーツを掴み、身悶えるチカはだらしないアクメ顔を晒している。

「あ、あ、あぁ、、なん、か…ゾクゾク来るよぉ。。や、や、や~ん!いぃ、い、、いっっぐぅ~~!!!」

返す刀で激しく手マンし、スプラッシュさせたチカは更に悲鳴を上げていた。

「…スゴ、、かった。。やだ、何これぇ…ビショビショで…恥ずかしい」

クリイキもスプラッシュも初めてだったチカは、ただただ翻弄され…以降は言いなり状態だった。

頭を撫でてやりながら、ミラー越しにフェラ尻を堪能しながら四つん這いにさせ咥えさせた。

今度は正座させ、頭を鷲掴みにし、オレのリズムを叩き込む。

んグッ、んんっ…ジュルジュル、んぷっ、ジュッポジュッポ…ぷはっ…はぁはぁ

「彼氏とどっちが大きい?」

「やん、全然…違くてぇ。。下手くそでごめんなさい」

「この大きいの…挿れてみたい?」

上目遣いのアヒル口でコクリと頷くエミを押し倒し、生挿入した。

「あ、Sさん待って、、ゴム…」

「大丈夫だって、今までゴムなんか着けたこともないし…そもそもオレは入るゴムがない笑」

ニュルりと咥え込み、どうやら生挿入も初めてだったチカはのけ反り悲鳴を上げた。

20分以上も連続ピストンでパンパンしてた頃だろうか?

「うぅっ、気持ち良すぎて…おかしくなっちゃうよぉ。。」

チカが半べそを掻き出し涙目になっていた。

この日の彼女は、強く膣奥に突っ込むと痛がる素振りを見せたので控えめにピストンしていたが、徐々に慣らし運転をした結果、しっかりと他人棒を形状記憶していたのだろう。

この日中イキすることはなかったが、溢れ出る愛液がそれを物語っていた。

1時間以上も挿入していた。

「チカ、顔にかけるからあ~んして」

「えっ!か、顔にかける…んですか?」

「それか中出しするかの2択だぜ。オレとエッチする時は…」

選択肢を与えてやれば、どちらか選んでしまうのが女の性。

「や、か、顔に、かけて…ください。。」

思う存分、泣き顔のチカにぶちまけた。

「口に入ったのはちゃんと飲めよ」

初めての顔射&精飲に戸惑う彼女をそのままに一服した。

一緒にシャワーを浴び、湯船で再び結合した。

-半年後、

「出ちゃう!出ちゃう!!また出ちゃうからぁ~!!!」

「イッちゃう!イッちゃう!!またイッちゃうからぁ~!!!」

んプッ、ゴキュゴキュ…ごックン、ゴクッ、ゴクん…ぷハッ、はぁはぁ…ん~、ゴクッ…カハッ、、ちゅポン!…ふぅ。。

「上手に飲めるようになったな…美味しいか?」

「うん、美味…しい」

チカにしろ、オレにしろ、本来のパートナーそっちのけで…この頃のオレたちは狂ったようにセックスしていた。

初めて尽くしのプレイで開眼したチカのポテンシャルはオレの物差しを超え、彼氏のソレでは既に満足できなかったのだろう。

ピルを飲み、安全日に限り中出しまで許すようになっていた。

ここでオレの誤算が生じた。

女はセックスでキレイになる。
サナギだったソレも、いずれ蝶になり羽ばたいていく。

既にチカは、セックスのし過ぎで淫靡なフェロモンを身にまとい、同期の男たちに告白されるまでの蝶になってしまった。

オレの興味も薄れなんとなく疎遠になってしまった2年後、彼氏と別れたチカが同期の田島と結婚する報告を受けた。

田島とオレはよく一緒に仕事をする。

「だから、、今までのことは…」

じゃあ、これが最後のセックスだなと口止めの約束をし、2年ぶりのチカと盛り上がり、朝までまぐわっていた。

途中、田島からの電話があったが、オレとチカは69の真っ最中だった。

彼氏以外の精子を飲み干したその口で…

「ウン、今…実家。。明日の10時には、、カズのアパートに行くから…ウン、分かった。お休みなさい…」

女は悪びれることなく平気でウソをつく。

力尽きて寝るまで何度もセックスし、全て飲ませた。
チカが部屋を出る9時寸前に玄関で、下半身のみ脱がした立ちバックで最後の結合をし、静かに中出しした…そのままパンツを穿かせ、チカの背中を見送った。

そして今、そのチカは2児の母となり幸せに暮らしている。

 

次:アラフィフ熟女マンコの使い勝手の良さは計り知れない・・・・・・・

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
引き際もまた見事。。。

ミダレ妻
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