冴えない巨乳OLはバック大好き淫乱メスブタでした・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:リーマン課長 さん(男性・40代)

タイトル:部下の巨乳OLはバックが大好き淫乱メスブタ

私の部下に笠原亜紀(仮名)というアラサーの独身女がいる。
オッパイが突き出ていて尻が大きい、いわゆるグラマーな体形だ。
餅のように柔らかい、ムチムチっとした肌をしている。
セックスをするには理想的な肉体だ。

しかし、笠原亜紀の周囲にエロい話は出ていない。
彼女には独特のオーラがあり、生半可な男性ならビビってしまうのだ。
私はどうか、といえば、もちろんエッチしたいと思う。
彼女より10歳ほど年上だから、それほどビビることはない。
だからといって、「業務命令だからオマンコを広げろ」とは、もちろんいえない。

その日、セックスには関係ない業務命令で、夏休みの土曜日の午後に出勤してもらった。
新しいプロジェクトが立ち上がるので、人員の配置と予算の割り振りが必要となる。
まだ社内でも機密事項なので、笠原亜紀と2人だけで打ち合わせをしたのだ。

彼女は独身だから、夏休みの土曜日の午後の時間でも大丈夫。
私の方は、家族がハワイへ旅行に行っていて、とりあえずの独身なのだ。

私もハワイへ行く予定だったのだが、このプロジェクトのスタートが前倒しになったので、忙しくなって家族旅行は欠席したというわけ。

昼過ぎまで根を詰めて仕事をし、さすがに疲れてしまった。
「笠原君、一休みして、食事に出ようか?」
「私、お弁当を作ってきたんです。よろしければ、召し上がっていただけませんか」
「ほう、それは有難い」

他に誰もいない広い部屋で、彼女の手作りの弁当を食べた。
2人だけの気安さで、軽口を出してみた。

「こんな美味しい食事が食べられるなんて、君のお婿さんは幸せだな」
「そうならいいんですけど。男には縁がなくて……」
「どうして? 君ならモテるだろう」
「モテません」

軽口に打ち解けてこないところが彼女の欠点だと思う。
「片付けてきますわ」
彼女は、湯飲み茶わんはお皿を持って給湯室へ行った。

そして……、そのまま、帰ってこない。
どうしたんだろう。
給湯室へ行ってみると、笠原亜紀が、窓の外を見ながら、中腰になっている。

左手はスカートの中に入り、右手は胸を揉んでいるのだ。
ブラウスのボタンが外れ、ブラジャーがズレて、むき出しになった巨乳を熱心に揉んでいる。

息づかいが荒く、ときどき「ああああ……」という声が出ていた。
どうなっているんだ。
窓の外を見ると、そのわけが分った。

窓からは、向こうのビルが見えた。
女が窓ガラスに両手を付いている。
下半身は裸だ。

女の背中には、男がおおいかぶさっていた。
腰を、グイグイと押し付ける。
女は、大きく口を開けている。
声は聞こえないが、嬌声を繰り返しているようだ。

これで事情が分かった。
笠原亜紀は、向こう側のビルで進行しているエッチを目撃し、我慢ができなくなってオナニーを始めたのだ。

笠原亜紀は、耐えきれなくなったのだろう、床に腰を下ろした。
壁によりかかるために身体を反転し、私の存在に気が付いた。

「あっ!」
あわてて胸を抱えこみ、うずくまった。
彼女に近づいて屈んだ。

「す、すみません……」
「なにも見なかったことにしよう。2人だけの秘密」

亜紀は、私にかじりついた。
「お願い。私を抱いて。ね、いいでしょう?」

もう、仕事をするどころではない。
書類を片付けると、彼女を連れてシティホテルへ入った。

ラブホでもよかったのだけど、亜紀の性癖が分かったので、シティホテルを選んだのだ。
私も、セックスについては、かなりの経験を積んでいる。
性癖を見破る目は確かだ。

部屋に入ると、亜紀がいった。
「シャワーを……」
「その前に、窓へ行って……、両手で窓に手をつくんだ」
給湯室から見た女と同じ格好をさせたのだ。

「亜紀は、バックが好きなようだな」
「そ、そんなこと……ありません……」
「そうかな」

スカートをたくし上げた。
パンティの上から、尻を撫でる。
「足を、大きく開け」
お尻から、太腿を撫でて、そのまま、股の間をさすった。

「ああああ……、それ、気持ちいい……」
クロッチの間から、指を刺し込んだ。

「もう濡れているぞ。というより、会社で濡れたのが、そのまま続いているんだ」
「いや、いわないでぇ……」
指でワレメをさすり、クリトリスを押す。

「ひっ、そこ……、だめぇぇ……」
指を淫穴に入れ、グルグルとかき回した。

「おい、どんな気持ちだ。外から丸見えの場所で、オマンコを濡らしているんだぜ」
「は、恥ずかしい……」
「でも、好きなんだろう?」
「はい、好きです。バックが大好きなんです。お願い、このままオチンチンを入れて下さい」

私は、下半身を裸にした。
パンティをずらし、ビショビショのオマンコに息子をあてがった。
どっぷりと淫汁に濡れた淫穴が、息子を誘っている。
グイっと挿入した。

「ああああ……」
壁が蠢いて、肉棒に吸い付いた。
バンバンと腰を押し付けた。

「ああああ……、いい……、バック……、人に見られるぅ……」
亜紀は、嬌声を繰り返した。

「イク、イク、イクぅぅぅ……」
その瞬間、私も大量に放出した。

その後も亜紀とは関係を続けている。
2人の関係がバレることはない。
ラブホから手をつないで出てくるのを見られた、ということはないからだ。

セックスするのはシティホテル。
別々に時間差を付けて出はいりしているから、一緒のところを見られる心配もない。
もっとも、窓際でヤっているところを、窓の外から見られる心配はあるんだけど……。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
なるほど、シティホテルか・・。

ミダレ妻
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