名門女子校の教師ですが生徒の母親からのお中元がアレでした・・・・・・・・・

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投稿者:ヨシノリ さん(男性・30代)

タイトル:生徒の母親のお中元は濡れたオマンコだった

私は私立のK学園という高校で理科の教員をしています。
K学園は女子校です。
百年以上の歴史のある、良妻賢母を育てる学校として地元では有名な名門です。
令和のご時世に良妻賢母でもなかろうとは思いますよね。

しかも共学ではなくて女生徒だけ。
最初、これで経営が成り立つのかな、と気になりました。
でも、K学園は某宗教団体が母体ですので、潰れることはありません。
良妻賢母という教育理念も分かります。

学校の内部に入ってみると、「なるほどなぁ」と思いました。
理事長がワンマン体制を敷いているのです。
理事長は、多くの会社を経営する辣腕な企業家でした。

三十年前に伝統あるK学園を横取りして理事長になったのです。
良妻賢母の名門女子校というブランドの理事長の肩書が欲しかったのですよ。

彼は、経営者の目でしか学校を見ていません。
無駄は徹底的に省く。
従業員(つまり教員)には文句を言わせない。
学校の評判は絶対に落とさない。

そのためには金を惜しまない。
それで赤字にならないのか、と疑問に思ったのですが、そこは辣腕な経営者です。
税金のかからない宗教団体が母体であることを徹底的に利用して黒字にしていたのです。

職場の古参の先生たちは、ワンマンの雰囲気に諦めているようでした。
黙っていれば高額の給料がもらえて余禄もあるのですから波風を立てる必要はないのです。

新人教員として授業が始まりました。
1学年70人ほどの生徒に理科を教えるのです。
生徒の多くは、いわゆる文系で、理科には興味がありません。
それをいいことに、かなりいい加減に授業をしました。

夏休みが近づいたころ、お中元がどっと届きました。
教えている生徒全員の家庭から届いたのです。
下宿にしていたワンルームマンションが満杯になりました。

年末には、同じようにお歳暮が大量に届きました。
就職して二年目にクラス担任になりました。
一学期の終わりころ、保護者面談会が始まりました。
学校に保護者を呼んで、生徒の学力、成績、進学などの話をするのです。

渡辺桃花の母親の渡辺百合子と初めて会ったのは、この面談会です。
あいうえお順だったので、面談会の最後でした。
渡辺桃花の人物調書には、母親の年齢は四十歳と書いてありましたが、かなり若く見えました。

全身はスラリとしているのですが、乳房が大きく張り出しています。
高校生の母親、という生活感はありません。
セレブなマダムの雰囲気です。

旦那の職業が(調書によると)病院経営なので、まあ、セレブなんでしょうね。
理科の成績が面談の話題になりました。
「ちょっと成績が悪すぎますね」
理科を教えている本人が言うのですから説得力がありますよ。

あるていど点を取っていればゲタを履かせるという手もあるのですが、そのレベルにも達していないのです。
「学年末までのあと半年間で、もう少し頑張ってもらわないと……」
母親はうつむいて聞いていました。

「……最悪の場合は留年ということに……」
「どうにかならないでしょうか?」
「まだ半年ありますから、頑張るよう、お母さまも応援してください。私が理科を教えていて担任ですので、成績の最終決定権は私にあります。私が納得する点を取ってくれればいいのです」

もちろん、〈成績の最終決定権は私にある〉という部分で声を大きくしました。
それから三日後に渡辺百合子から電話がありました。
理科の勉強のことで相談したい、と言うのです。
来たな、と思いましたね。

指定されたのは新宿にある外資系高級ホテルのスイートルームでした。
時間は午後六時。
スイートルームの重厚なドアのチャイムを押すと、淡いピンクのワンピースドレスを着た渡辺百合子がドアを開けました。

学校ではまだしも母親の雰囲気がありましたが、ここでは熟女のフェロモンがムンムン匂っている牝でした。
部屋は広く、リビングルームとベッドルームが分かれています。

リビングルームの方へ案内されました。
「本当ならばレストランなのでしょうが……話が、そのう……微妙なので……失礼ですが他人のいないここで……」
彼女はそう言いながら、館内電話で連絡を入れました。

すぐにフランス料理のフルコースが並びました。
先ずシャンパンで乾杯をして食事が始まりました。
食事の最中は、渡辺百合子が質問をして私が答える、ということになりました。

私も事情が分かっていましたから、それなりに話を盛って、場を作りました。
大学での成績は三位だった、教授が大学に残るように勧めた、でも、中等教育に興味があったので……、エトセトラ・エトセトラ。

渡辺百合子が驚いた顔で感心していました。少し大げさでしたけれども。
まあ、キツネとタヌキの化かし合いが始まったのです。

食事の後のコーヒーになって渡辺百合子が切り出しました。
「娘の理科の成績のことなんですけれど、勉強すれば何とかなりますか?」
「もちろんです。お嬢さんの場合、小学校、中学校の先生が悪かったんですよ。しっかりと教わっていれば、こうはならなかった」

「先生が教えていただけませんか?」
「微力ながら頑張っております」
「学校の授業じゃなくて、家庭教師をしていただけませんか?」
「さあ、それは」
「お礼はこのくらいご用意いたします」

渡辺百合子が提示した金額は家庭教師の相場の四倍でした。

「でも、内規がありますから、学校にバレたらまずいですよ」
本当は内規などないんですけれど。
渡辺百合子は、微かに笑いながら言いました。

「バレることはありませんよ。先生や私が話すはずはありませし、娘も事情は分かる年齢ですから」
「そうですね」

私は、わざと、9割は了解したが、1割はまだ迷っている、という口調でうなずいたのです。

「先生、本当にお願いいたします。留年したらK学園にはいられません」
「お気持ちは分かります」
「転校しても、名門K学園を中退した、というレッテルは貼られますわ」
その通りでしょうね。
でも、本気でそれを心配しているとは思えません。
もうこの辺でいいだろう、と思い笑いました。

「分かりました。家庭教師をやりましょう。お任せください」
「嬉しいわ」
彼女は立ち上がり、私の方へ手を差し伸べました。
私は、右手で彼女の手を握り、左手で半分シャンパンが残っているビンをバケットごと持ちました。

渡辺百合子は、ベッドルームへと私を誘いました。
私は、バケットをナイトテーブルに置き、引き出しから新しいグラスを2つ取り出しました。
シャンパンを二つのグラスに注ぎ、1つを百合子に渡しました。

「じゃぁ、もう一度乾杯しましょう。お嬢さんの成績に」
百合子はシャンパンを飲み干して笑いました。
「先生、お若いのに慣れていらっしゃる」
「いえいえ、まだ未熟者です」
百合子は淫靡な顔になりました。

「シャワーを浴びてきますね」
「それはいいですよ」
「はい?」
「女の汗の匂いが好きなんです」
「先生、いやらしいわね」
「脱いで下さい」

百合子はスラリとワンピースドレスを脱ぎました。
下着は大胆なカッティングのオープンタイプでした。
ブラジャーは、乳首の部分だけがハート形のレースで覆われていて、後は全てがヒモです。
ショーツも淫壺の周りだけがレースで残りは同じくヒモです。
色は深紅。

「いかが? これが今年のお中元よ」
腰に手を当ててポーズを作っています。
「さすがですね」
「ありがとう」
「窓の方へ歩いてくれませんか」

百合子は窓まで進みました。
夏ですから、まだまだ外は明るいのです。
そこに白い肢体が映えています。

「そこで回って…後ろを向いて……両手をあげて……こっちを向いて……」
私はいろいろなポーズをさせました。

「先生、見るのが好きなのね」
「そう。とくに奥さまの身体は見る価値があります」
「うれしいわ」
「足を開いてください……そのまま腰を落として……」

両手を高く上にあげたままガニ股の姿勢にさせたのです。
シャンペンを飲みながら、ゆっくりと観察しました。
ガニ股になってから、百合子は目を閉じています。

「先生、こんな格好、恥ずかしいですわ」
「似合いますよ」
「いやぁ」

私は、手早く裸になり、ベッドに腰をかけました。
肉棒がギンギンになっています。

「じゃぁ、こちらへ来てください」
百合子は、手を下ろし、目を開けて、私が裸になっているので喜びました。
私の肉棒を見ながら、嬉しそうな顔で近づこうとしました。

「あっ、待って」
「はい?」
「四つん這いになって来てください」
「え?」
「犬のように、ハイハイで来てください」

百合子は驚いたようでしたが、別に文句も言わずに四つん這いになりました。
私の股の間にたどり着きました。
彼女の前には固くなった肉棒が突き出ています。

「先生、変態ね」
「そう。でも、お前はそれが好きなんじゃないか?」
私は口調を変えました。
グラスに残ったシャンパンを肉棒にかけました。

「そら、舐めろ」
彼女は、四つん這いのまま鈴口を舐めました。
そして肉棒を口に咥えました。
舌をまとわりつかせ、喉まで吸って、顔全体を前後させて唇で擦りました。

私は、内心、驚きました。
上手なのです。
もちろん、毎晩、旦那のをしゃぶっているとは思いますが、それだけではないテクがあるのです。

私も、大学時代、ダテに風俗へ行ってはいませんよ。
エッチの経験は豊富です。
百合子は夢中でフェラを続けました。
ジュポジュポという音が広い部屋に響きます。

私は、手を伸ばして乳房を掴みました。
オッパイ全体を揉み、乳首を摘まみ、コリコリと指で転がしました。
ブラジャーのヒモに沿って指をずらし、山のふもとを撫でました。

「うっ」
百合子がうめき声をあげました。
身体を悶えさせています。
スペンス乳腺を触っただけで悶絶しているのです――、すごく感度のいい肉体なのですよ。

「おい、口を休めるんじゃない」
「は、はい」
ジュポジュポ・ジュポジュポ。
フェラさせながら乳房をまさぐる、というのを暫く続けました。

このまま出してもいいんですが、やはり百合子の淫壺の具合も確かめたいですから我慢しました。
百合子は我慢出来ないようでした。

「あ、あのう……」
「何だ?」
「もう我慢が出来ません。お願いですから……」
「お願い? 約束は守るよ。娘さんの家庭教師はする」
「そんなんじゃないんです」
「じゃぁ、何なんだ?」

「入れてください」
「何を入れるの?」
「恥ずかしい……」
「はっきりと言いなさい」
「先生の意地悪ぅ。私が咥えているこれよ」

「これ、では正解にはなりません。きちんと固有名詞を言わないと点はあげませんよ」
「オチンチン」
「はい、よく出来ました。それで、どこへ入れるの?」
「オマンコ」
「それ、どこにあるの?」
「もう、いや」

百合子は、ガバっと立ち上がると、パンティを剥ぎ取り、足を拡げ、股の中心を指で広げました。
「ここ、ここよ、ここに入れてぇ。もう我慢が出来ないのぅ」
叫びながら、私にかじりついてきました。

私は、百合子を抱え上げると、乱暴にベッドに放り投げました。
なにしろスイートルームのベッドですから、向こう側に落ちるという心配はありません。
百合子は、ベッドの真ん中に寝て、両足を大きく広げています。

「入れて、入れてよ。オマンコに入れてぇ。早くぅ」
「お前もスケベだなぁ」
「先生のバカ。入れてってばぁ」
「よし」

私は彼女に覆いかぶさりました。
彼女自身は、もうグチョグチョになっていたので、ヌルっと入りました。
(あっ)
私は驚きました。
淫壺がギュウギュウ締まってくるのです。

「ああああ……気持ちいいわぁ……、オチンチン、気持ちいい!」
百合子は大声で叫んでいます。
腰をグリグリと回しました。

「うわぁ……うわぁ……」
淫壺の内側のツブツブのある襞が肉棒にネトネトとまとわりついてきます。
「奥さんのすごいや」
百合子は聞いていないようでした。

完全に自分だけの快楽の海に溺れているのです。
両手両足で私にしがみつきました。
肉棒は締め付けられ、襞が細かく振動して竿を覆います。
さすがに我慢が出来なくなってきました。
腰をバンバンと押し付けました。

「ギャァァァ……」
バンバン・バンバン。
「イク、イク……」
爪を私の背中に立てました。
「イク、イクぅぅぅ……」
百合子が痙攣しました。
その瞬間、私は熱いのを淫壺の中にぶちまけたのです。

百合子の痙攣が続きました。
私の肉棒は淫壺に捕まったままでした。
(このまま、もう一回出来るな)
と、思ったのは間違いでした。
続けて、あと二回ヤったのです。

毎週日曜日に渡辺桃花の家庭教師をしました。
最後にはゲタを履かせて合格点を与えて彼女は卒業していきました。

生徒の母親と関係を持つ、ということは、平均して1年に1人、となっています。
その気になればもっと出来たと思いますが、私もそれほどのワルじゃありませんよ。
節制を心がけています。
それでも、お中元やお歳暮の贈答で、オチンチンが困ることはないのです。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
読み応えのある素晴らしい文章ありがとうございました。
つい引き込まれて興奮してしまいました。
バレてクビにならないようお気を付けください。。w

ミダレ妻
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