【中出し】異常なほど感じる人妻セフレ(45)の性欲が凄すぎる・・・・・・・・・

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※このエロ話は約 3 分で読めます。

投稿者:なおき さん(男性・20代)

体験談タイトル:異常に感じる人妻

私は女性が感じている姿に興奮します。
ただ感じているわけではなく、異常なほどに感じ、理性が保てないくらいの姿が大好物です。

しかし自分の欲望のままに感じたり、感じることに恥じらいがない女性は、若い子ではあまりいません。
若い子はどこかで自分にブレーキをかけたり、感じている姿を恥ずかしいと思っている子が多いです。

自分のありのままの姿で感じくれるのが多いのは、年齢層の高い女性です。

私のセフレで、45歳の人妻がいます。
彼女の名前は「さとこ」。
さとこの家庭は、旦那が1人と息子が1人です。
夫婦間は冷めているわけではないですが、セックスはまったくしていないそうです。
年齢も年齢なので仕方がないそうですが、さとこの性欲は溜まっていく一方でした。

ある日のお昼。
私は無性にセックスがしたくなり、さとこに連絡をします。
メールを送るとすぐに返信がきて、15時くらいならいける、と返答がありました。

私は了解し、「パンツ履かないで来て。」と送りました。
さとことのプレイ内容はどんどんと過激になり、こんなお願いにもさとこは喜んで受け入れてくれます。

家のチャイムが鳴り、扉を開けるとさとこがいました。
その当時は冬だったので、さとこはコートを着てきました。
家の中に入れ玄関で、「見せて」と言うとさとこは来ていたコートを脱ぎ、履いていたスカートを捲りあげました。

約束通りパンツは履いていません。
さとこの太ももらへんは、アソコから垂れた汁で濡れていました。
「お願い。キスして」さとこは私に抱きつき、キスをせがんできます。

私はその場で激しくキスをしました。
さとこの興奮度合いはすごく、キスをしていると頬や首元もベロベロに舐めてきます。
体をくねくねさせ、自らの手でアソコをイジっていました。

玄関でお互い全裸になり、さとこは私のアソコを勢いよくくわえます。
一気に根元までくわえ、イマラチオしてきます。
私はさとこの頭をガッと押さえつけます。
さとこは嗚咽をしながらも、私のアソコを離しませんでした。

玄関という狭い空間で、さとこを立ちバックの体勢にさせます。
そしてそのままさとこのアソコに挿入します。
「あああぁ!」さとこは言葉にならないほどの快感を得て、喘ぎます。

激しくバックから突くと、「いいの!突いて!もっとよ!」叫びます。
そしてそのまま「イグッ」と濁音で喘ぎ、絶頂を迎えます。
さとこは再び私のアソコを舐めます。

そして、「ベッドで激しく犯して。お願い。」とさとこは私のアソコをくわえながら言いました。

ベッドに移動して、さとこのアソコを舐めます。
さとこはベッドのシーツを強く掴んで、もがくように感じます。
「すごい…ダメ。イギますっ」さとこは痙攣を起こし、感じます。

私はそのさとこの姿に興奮し、正常位の体勢で挿入します。
激しくピストンするとさとこは、「きもぢいい!あああぁぁ!」と大きな声で喘ぎます。
あまりの声の大きさに私は隣人のことを気にしましたが、さとこの狂ったような姿に考えることを辞めました。

さとこは突然「ダメ。でちゃう!」と言います。
私はその瞬間にアソコを抜きます。
するとさとこのアソコから、大量の潮が吹きました。

ベッドはびちょびちょに濡れ、「ごめん。気持ちよすぎて…」とさとこが言ってきます。
さとこは「フェラするから許して」と言い、私のアソコを舐め始めます。

激しく舐めるさとこはの口は、だんだんと私のアナルの方に移動してきます。
そしてそのままちんぐり返しの体勢になる私。
さとこは躊躇することなく私のアナルを舐めます。

私もあまりの快感に悶絶します。
そんな私の姿を見てさとこは「気持ちいい?いっぱい感じて」と言い、舌で私のアソコを舐めて、手でアソコをシゴきます。

私はイキそうになり、さとこをバックの体勢にし再び挿入します。
部屋中に(パン!パン!)という音が響きます。

私がイキそうになると「中に出して!今日大丈夫だから!お願い!」と言います。
私も我慢できなくなり、さとこの中で射精しました。

さとこはお掃除フェラをしながら器用に着替えます。
そしえ帰りの準備ができ、玄関向かいます。

「いつでも呼んで。できたらもっと会う回数増やしたいな…」と少し恥ずかしそうに言いました。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
これぞまさに性処理○所ですね・・・

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