肉感的なママさんバレーの人妻との時短カーセックス・・・・・・・

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※このエロ話は約 5 分で読めます。

投稿者:変態紳士 さん(男性・40代)

タイトル:ママさんバレーの人妻と時短カーセックス

前回:サッカー少年団のコーチと不倫してたママ友をマゾ奴隷に・・・・・・・

10年前のオレは、学生時代のバスケ仲間たちと空いた時間に体育館を借り、汗を流していた。

みな結婚して子供もおり、和気あいあいとした草野球みたいなもんだが、それが毎週のルーティンになっていた。

隣では、なかなか本格的に取り組んでいるママさんバレーチームも汗を流している。

AVのようにブルマではないが、肉欲的な人妻たちがまとうタイトなユニフォームはなかなかどうして…エロい。。

「あのママかわいくね?」

オレたちも横目でチェックしながらちらほら視姦していた。

挨拶がてら顔見知りになり、メンバーが少ない時はネット設置を手伝ってあげたり、最後の施錠は男のオレたちが暗黙の了解でしてあげていた。

パート先のパンが余った、ドリンクの差し入れが多いからと、いつものお礼とお裾分けも頂いた。

「…車が動かない。。」

立ち往生してるマイさん(35)は、聞けばオレの近所だったので、車屋の後輩に引き取りに来てもらい、送りがてら身の上話を聞いた。

旦那は福岡に単身赴任。
娘は部活で帰りが遅い。
帰っても1人だからと始めたママさんバレー。

娘の夕食の支度があるからと近所のスーパーで下ろし、週末の練習も送り迎えしてあげた。

「なんて、お礼を言ったらいいのか。。」

オレたちはウマが合った。
お互いタイプでもあった。

車は直ったが、都合が合えば送り迎えをし、マックでドライブスルーしたりと、急激に仲良くなり、、気づいたら…

んんっ、チュパチュパ…ジュルル…んぱっ、ハァハァ…ングッ、ジュル、ジュルル、、チュボっ…

マイの頭を撫でながら、体育館に向かう道中にフェラチオさせるまでの仲になっていた。

運転しながらオッパイ揉んだり、手マンしたり、信号待ちでは絶えず舌を絡め合った。

ショートカットの似合う長身だが、いわゆるスラリとしたモデル体型ではない。

うっすら筋肉とぜい肉が混ざり合う肉欲的な下半身が淫靡でたまらなくソソル。
それでいて童顔というアンバランスさの妙味にハマった。

…ましてや人妻だ。。

興奮しないわけがない。
当時のオレは、嫁とセフレ部下とも頻繁にセックスをしていたが、ここにマイが加わった。

朝のフジテレビでやっていた

「今日のわんこ」

これをもじり、

「今日のマンコ」

と題し、計画を立てたが圧倒的にマイのマンコの使用率が跳ね上がった。

娘が帰ってくるまでに夕飯を作らなければならないマイとの時間は1時間もない。
お互い体育館でシャワーを浴び、人気のない場所に車を止めるカーセックスを余儀なくされた。

お互い手早く下半身のみ脱ぎ、キスをしながら性器をまさぐる。
行きの道中でチョメチョメしてる分、マイも臨戦態勢だ。

仕事で使ってるハイエースの後部座席をフラットにし、2人分のまぐわうスペースは確保してある。

マイを四つん這いにさせ、形のいいお尻をまさぐりながら、アナルからクリトリスまでまんべんなく舐め倒す。

チュバッ、ジュルル…チャプ、チャプチャプ、、ジュルルルルルル…

「ふわぁ、や~ん、、あ、あ、あ、あ、、あぁん…やだぁ」

反対側に回り、マイの頭を鷲掴みにし、猛るイチモツを口に突っ込む。

「おふぅ…あったけぇ。。マイ、じょうずじょうず…あ~、マジ気持ちいいわぁ。。もっと、唾液でいっぱい濡らして奥まで咥えて…そうそう…あ~、ヤバい、、挿れたくなってきた」

頭を撫でてやりながら口マンコを堪能する。

チュポン!

マイの好きな騎乗位で生挿入する。

車が揺れないように、静かにグラインドさせるマイに合わせ、時折突き上げる。

「んあっ!ダメそれっ…出ちゃうからぁ」

そう、マイは潮吹き体質だ。

既にハイエースの後部座席は潮まみれになっていた。
後頭部を抱え静かに押し倒し、正常位でベロチューしながら腰を深く押し付けローリングする。

カーセックスの経験があれば分かるが、思った以上に車は揺れる。
派手なピストンはご法度だ。

コツコツ静かに突っつくように、ポルチオに当るリズムに変えていく。
時間はかかるが、その分唾液交換したり、乳首をつまんだり、耳を甘噛みしたりと、女のオーガズムの近道を平行して探っていけばいい。

残り10分。

これでイカない時は寝バックにして、後ろ手に組ませ、髪の毛を引っ張りながらスパンキングする。

この犯されてるようなシチュエーションに興奮する女は以外と多く、マイもその類いだった。

「あぁ、スゴ、、いぃっ…アン、アン、あ~ん、い、いぃ…イッていい?イッていいのぉ?」

「まだダメだ…あと5分ある。我慢しなさい。でなきゃ中に出すよ?」

強目のピストンを続ける。

「な、中はダメぇ!や、ヤダ、ヤダヤダ、、イッちゃう、イッちゃう、、イッちゃうよぉ~!?あ、あぁ、、あうぁ…ぐっ、ううっ…」

「およ?マイ、勝手にイッたな…中出しは勘弁するけど、お仕置きとして…あ~んしなさい」

「や、や~ん、お仕置き…してください。。」

マイは飲むのを拒まない。
本人は言わないが、どうやら精子が好きみたいだ。

マイの前に回り、頭を鷲掴みにしながら口にチンポを突っ込み、激しくシゴいた。

「あ、あぁ、出る…マイ、出すぞ!」

今度はマイの頭を両手で鷲掴みにし、激しくヘッドシェイクする。

目を見開いたり、瞑ったり、瞬きの回数が増えたりと、ザーメンが注入される度に、蓄積される度に、マイの表情は七変化する。

涙目になった時点で精飲完了の合図になる。

あ~んさせ、口内を確かめ、頭を撫でてやりキスをする。

「よ~し、いい子だ」

当時のオレより1つ上の先輩にあたるが、満更でもない赤ら顔で照れ笑いする仕草がかわいらしい。

マイとは1度だけ、娘が合宿で不在の時に彼女の自宅でセックスしまくったことがある。

何度も断られていた中出しも安全日と重なり、アフターピルを渡したことで、しぶしぶ納得してくれたが…

ハメ潮撒き散らすわ、痙攣するわ、しまいには彼女の方から中出しをせがんでくる始末だった。。

しかも、夫婦の寝室で…

「旦那以外のオチンチン、生で挿れられて気持ちいい人~?」

「や、や~ん、、は…は~ぃ。。」

「しかも、これから中出しまでされちゃう人~?」

「あ、あうぅっ、、は…は~ぃ。。」

「中出しされて嬉しい人~?」

「うぅっ、う、嬉しい…ですぅ。。や~ん…」

オレも…
人妻に中出しできるという背徳の極致と興奮のあまり、アホみたいなザーメン量をマイの腟奥に送り届けた。

…この1か月後、マイは連絡もなしに福岡に引っ越して行った。

 

次:妻の浮気相手から送ってもらったフェラ動画でオナニー・・・・・・・

 

管理人の戯言(‘ω’)
いつもご投稿ありがとうございます<m(__)m>
毎度のことながら文章のクオリティの高さに脱帽です。。
きょうのわんこ懐かしいwwと思ったらまだやってるのね・・

ミダレ妻
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