同窓会の夜に呼んだ巨乳デリヘル嬢の衝撃の過去・・・・・・・・

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※このエロ話は約 9 分で読めます。

投稿者:信介 さん(男性・60代)

タイトル:巨乳デリヘル嬢の衝撃の過去

今年、私は還暦になりました。
でも、まだまだ現役です。
定年は六十五歳なのですから。
下半身も退職していません。

ところで、「還暦を記念して同窓会をしよう」という案内が舞い込みました。
仙台のホテルで高校の同窓会をするというのです。
私が生まれ育ったのは仙台にほどちかいA町です。

A町の高校を卒業して、東京の大学へ進学して、そのまま東京で就職しました。
会社では、ほとんどが営業の部署にいました。
出世はしなかったけれど、家族に恵まれて、いちおう平凡で幸せな人生を送っています。

今まで同窓会に出席したことはありませんでした。
自慢するような肩書もありませんので。

でも今回は出席してみようかな、という気分になりました。
ちょうど仕事で青森へ行く用事があったので、その帰りに出席すればタイミングが合うのです。
それに、同級生だった若林早苗の消息が分かればいいな、とも思ったのでした。

私たちの学年で、いちばん目立ったのが若林早苗です。
目鼻立ちがくっきりしていて、ハーフのような顔立ちでした。

身体は成熟していました。
オッパイがアンバランスなほど大きくて、いつもブラブラゆれているのです。
彼女が、髪の毛をなびかせながら廊下を歩いているのを見ただけでムラムラしたものです。

彼女には、いつもボーイフレンドがいました。
野球部のキャプテンだったり、サッカー部のエースです。
しかも半年ごとくらいにボーイフレンドが変わります。

次々に相手を変えてもそれは当然だ、と思わせる悪女の雰囲気を持っていました。
もちろん、私が彼女のボーイフレンドになれるはずはありません。
遠くから見ているだけでした。

私とは住む世界が違う女性と分かっていたのです。
彼女は、原宿でスカウトされて、すぐにテレビの主役になって、スターの道を一直線にばく進して……と、思っていました。

ところがです。
三年生の夏休みが終わった日――、若林早苗は学校に現れませんでした。
そして、その後も、学校に現れることはなく、除籍となったのです。

どうしたんだろう?
いろいろなうわさが流れました。
ボーイフレンドと駆け落ちした。
金持ちのパパと一緒にハワイへ行った。
ヤクザに騙されてソープに売られた。
などなどです。

英語の先生の子供を妊娠した、という話もありました。
それが証拠に、お腹の大きくなった若林早苗が歩いているのを見かけた、という話を聞いたのです。

真相はどうだったのか?
同窓会へ行けばなにか分かるかな、と思いました。

同窓会は、仙台の駅前にある大きなシティーホテルで開催されました。
みんな、昔に戻って、はしゃぎました。
楽しかったのですが、若林早苗の話題は出ませんでした。

その夜は、そのまま仙台で宿泊。
次の日は、久しぶりの仙台やA町を散歩するつもりだったのです。
ホテルのレストランで食事をして、部屋へ戻って風呂へ入って一休み。

そして、デリヘルを呼ぶことにしました。
出張のときは、ほぼ、ソープかデリヘルです。
今回はデリヘルにします。
国分町のソープへ出かけて、ついさっき同窓会で一緒だった奴と顔を合わせたりしたら困りますから。

ホテルの部屋で軽く楽しむことで、まあ、いいとしましょう。
スマホでいくつかの熟女店を調べて、レイコという嬢にしました。
B95(F)、W73、H88というサイズで三十八歳ということです。

店の広告の写真では顔が出ていませんが巨乳熟女であることは分かります。
還暦の年になると、若い女の子よりも成熟した大人の女性の方が好みになりますよ。
時間通りにチャイムが鳴り――、ドアを開けて、驚きました。

若林早苗にそっくりだったのです。
一瞬、本人かと思いましたが、もちろん違います。
若林早苗なら還暦のはずですから。

ドアの前でニコニコ笑って立っているレイコは四十歳前後でした。
「よろしくおねがいします」
空色のセーターを着ていますが胸が大きく盛り上がっています。

スカートは黒色で尻が張り出しています。
地味な服装が、かえってグラマー熟女の魅力を際立たせています。

「こんちわ。さ、どうぞ」
「失礼します」
部屋へ入れてあいさつして、
「六十分コースということですが、よろしいですか?」
「うん、いいよ」
「ありがとうございます。お店に連絡しますね」

そして、スタートです。
服を脱ぐと、黒の下着が現れました。
すごくエロいデザインです。
いいぞ。

デリヘルの下着は黒に限る、というのが私のポリシーです。
レイコは、ポリシーにカッチリと嵌っていました。

「どうですか?」
下着姿で、エロダンスの真似事をしました。
このサービス精神がいいですよ。
私は、親指を上に立てました。
〈いいね〉です。

下着を脱ぎ、いよいよシャワーからスタートしました。
シャワーで洗ってもらいながらイチャイチャして、ベッドへ移動。

「どうします?」
「まずは、ヤってよ」

横になった私に、レイコが、かぶさってきます。
軽く唇にチュをしてから、私の乳首をキスします。
チュパチュパ、と音を立て、それから舐め舐め。
チュパチュパ、と舐め舐めのくり返しです。

レイコの手が、私の息子を握りました。
ツメが軽く亀頭を刺激します。
これが、すごく気持ちいい。
さすがに熟女――。
ベテランの確かなテクニックを持っていました。

これまでのデリヘルの経験の中でも、ベストスリーに入りますよ。
レイコの唇が、胸から腹へとゆっくりと下がっていきます。
そして――、フェラ、と思ったのですが違いました。

中心部を避けて、太腿から足まで下りました。
足の指を、一本ずつ、チュパチュパ、としゃぶります。
また、鼠径部へと登りました。
私の足を大きく開かせて、そこに座ります。

パイズリです。
スイカのように大きな肉のバスケットボールに息子が包まれました。

「うふふ……これ、どう?」
「いいよ。すごく気持ちいい」
レイコがニコニコと笑っています。

その笑顔を見ていると、あの若林早苗にパイズリされているような気分になりました。
あこがれだった若林早苗。
このデリヘル嬢は若林早苗の子供なのだ、と小説のような想像をしました。

年齢的には、若林早苗の娘がレイコであってもおかしくありません。
想像はともかく、若林早苗によく似た巨乳デリヘルと一緒にいるのです。
若林早苗とヤると思ってもいいじゃないですか。
タップリ楽しもう。

「じゃぁ、今度は、ヤるぞ」
「はい」

レイコをベッドに倒すと、巨大なオッパイにかぶりつきました。
張りは失っていますが、それもまた、いいものです。
とにかく、ムチムチっとした感触がたまりません。
巨乳熟女の魅力が全開。
舌で乳首を転がします。

「あああん……」
レイコが悶えます。
これだ。
若林早苗の乳房を責める――。
これがやりたかったのです。

たっぷりと乳房を楽しんでから、顔を股間に向けました。
きれいに手入れがしてあってツルツルです。
その下には、年齢相応に使いこんだビラビラがありました。
ビラビラに保護されている谷間はタップリと濡れています。

「ビショビショだよ」
「いやぁん……いわないでぇ……」
谷間に口をつけてオツユを吸いました。

「あああん……ダメぇぇぇ……」
舌でクリを集中攻撃。
「ひっ!」
ビクンと痙攣しました。

「そこ……だめ……」
全身で痙攣します。
腰を抱え込み、動けないようにして責め続けます。

「ああん……ああん……ダメ、駄目、だめぇぇぇ……」
身体をずらして、レイコの口を息子で塞ぎました。
しっかりと咥えてくれました。

「うっ……むっ……んん……んんんん……」
ジュボジュボ、ングングとしゃぶります。
これが、まあ、上手なのです。

耐久力には自信があるはずなのですが、我慢ができなくなってきました。
高校時代に戻ったみたいです。

「もう……我慢ができない……このまま出すぞ……」
「いいわ。出してぇ……」
口の中に放出しました。
しっかりと受け止めてくれて、残らず飲み干してくれました。

彼女のご奉仕に身を任せます。
お掃除フェラが終わると身体を寄せてきました。

「たくさん出たわね」
「参ったなぁ……」
「なにが?」
「あっという間に出ちゃった」
「お元気なのよ」
「君のテクニックに負けたんだよ」
「ありがとう。嬉しいわ」

「あのさぁ……」
「なあに?」
「延長できるかな? もっと君のオマンコを楽しみたい」
「お店に聞いてみますね」
店に連絡してもらい、六十分延長となりました。

レイコの肉体は時間延長するだけの価値があります。
でも、それだけではありません。
レイコは若林早苗の娘かもしれない、という疑問を確かめたかったのです。

もちろん、ストレートに聞くことはしません。
それとなく聞き出すのです。
長年、営業をしていますから、話のテクニックは、それなりに持っています。

まずは、定番で、「仙台は初めてなんだけれど、どこを観光すればいいか、教えてよ」と切り出しました。
大きいオッパイを揉みながら、やんわりと聞いたのです。

レイコは息子をいたずらしています。
レイコは青葉城や松島など、誰でも知っている場所を答えました。

「地元じゃないので、くわしくは知らないんです」
「ふうん、そうなの? てっきり、地元の奥さまで、お小遣い稼ぎにデリヘルをしている、と思ったんだけど」
「違いますよ。奥さまなんて上等な人種じゃないんです」

長いこと風俗業界にいたそうです。
「博多から始まって、大阪、名古屋、東京、仙台と流れてきたんですよ」
「南から北へ向かっているね。つぎは、北海道?」
「どうかしら? しばらくは仙台にいるかもしれないわ」
私は、「そう」、「ふうん」など、適当に相槌を打ちながら話を引き出しました。

指はオマンコへ入れました。
レイコは博多で育ったそうです。
母子家庭であり、いつも男が出入りしていた、ということでした。

中学二年で処女を失くし、すぐに風俗の世界に入ったそうです。
その後、母親が男と逃げてしまい、「自分独りで生きてきたんです」といいました。
中絶経験は3回とのことです。

「ごめん、なんだか、嫌なことを思い出させたかな?」
「いいんです」
「しばらくは仙台にいるかもしれない、とはどういうこと?」
「母が仙台出身らしいんです。ここにいると、母と会えるような気がして……」

どうやら間違いありません。
レイコは若林早苗の娘だったのです。
運命の出会いです!
ちょっと違うかな?

運命というのは大げさですよね。
でも、還暦のときの同窓会で若林早苗の消息が分かったのですから、なにかの因縁を感じます。

過去の詮索は、これで止めることにしました。
若林早苗が、二十歳若返ってここにいる――、それで十分です。

レイコの上に蔽いかぶさりました。
両手を広げさせ、手首を押さえて、オッパイを、思いっきり愛撫します。
そのまま、スペンス乳腺を集中攻撃です。

「あっ、あっ、ああああ……そこ……いくぅぅぅ……」
クネクネと身体を動かしますが、両手は押さえられています。
「ダメぇぇぇ……」
足をバタバタさせて悶えます。

「もうダメ……おかしくなっちゃぅぅぅ……」
「まだまだ、これからだぜ」
レイコをうつ伏せにして、尻を突き出させました。
かわいいアヌスが丸見えです。

「きれいだな」
「いやぁ、恥ずかしいわぁぁ」
「オマンコに比べると、ここは、そんなに使いこまれていないみたいだ」
「そんなこといわないでぇ……」

穴を舐め上げました。
レイコは、「ひっ」と叫んで尻を揺らします。
穴から蟻の門渡り、そしてオマンコを舐めて、また元へ戻るのを繰り返しました。
両手は、大きく下へ垂れた乳房を揉みます。

「ああああ……もうダメぇ……」
ガクガクと全身を揺らします。
「うわぁぁぁぁ……」
尻が私の顔に激突しました。

レイコが、ピンと伸びて、飛びあがったのです。
そのまま、ベッドに倒れ込んで硬直しました。

「うううう……」
白目を剥いています。
ここまでアクメするのも珍しい。
腕を動かして私を探し、私にかじりつきました。

「入れて、入れて……」
荒い声で叫びます。
「お願い、入れて、生で入れてぇぇぇ……」

もちろん、時間延長したときから嵌めるつもりでした。
でも、ここまで狂って、彼女から要求してくるとは思いませんでした。
レイコは淫乱だったのです。
母親からの遺伝なのでしょうか?

私のオチンチンを、ギュっ、と握り締めました。
「これ、欲しい、欲しいのぅぅぅ……入れてよぅ……」
千切れるほどに引っ張ります。

引っ張られるまま、上に乗って、オマンコに近づけました。
股間は、ぐしょぐしょに濡れていました。
ワレメに触ると、ヌルっと吸い込まれます。
(こ、これはすごい!)

肉襞が、ザワザワとオチンチンに絡みつきました。
「オチンチンがきた、きた、きた」
両足で私の腰を締め付けます。

「オチンチン、オチンチン、気持ちいい!気持ちいい!」
ぐいぐいと腰を押し上げてきます。
私も負けません。
レイコをベッドへ押し付けました。

「ああああ……いい、いい……、オチンチン、最高!最高!」
ほとんど支離滅裂な言葉を繰り返しています。
根元まで入った肉棒は、淫靡な泉の中で細かい吸盤でマッサージされています。

身体は不自然に痙攣しています。
これが若林早苗なんだ!
悪女の正体がこれなんだ!

「が、がまんできない。いくぞ!」
「いいわ、きて、きて、ザーメンが欲しい!」
若林早苗の中に、思いっきり噴出しました。

その瞬間――。
「ぐわぁぁぁ……」
レイコは獣のように吠えたのです。

還暦が人生のひと区切りであることは間違いないようです。
若林早苗の謎が解け、レイコと出会い、人生の次の幕がオープンしたのです。
出張のテリトリーを東北にして、仙台でレイコに会うようにしました。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
素晴らしい、男の浪漫が詰まったお話でした。。。

ミダレ妻
コメント
  1. 1. 名無しさん  

    よくある話だけど昔好きだった女性を擬似的に抱けるの楽しそう。

  2. 2. Jamiefewly  

    A year on from Qatar 2022, what’s the legacy of a World Cup like no other?
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    The 2022 World Cup final will go down as one of the most exciting, dramatic and memorable matches in the history of the game.

    It was the scene of Lionel Messi’s greatest moment on a soccer pitch, in which he cemented his legacy as the best player of his generation after finally guiding Argentina to World Cup glory.

    It was, for many, the perfect, fairytale ending to a tournament which thrilled well over a billion fans around the world. So good, perhaps, that many forgot it bookended the most controversial World Cup in history.
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    black sprut
    Rewind to the start of the tournament and the talk was all about matters off the field: from workers’ rights to the treatment of the LGBTQ+ community.

    Just hours before the opening match, FIFA President Gianni Infantino launched into a near hour-long tirade to hundreds of journalists at a press conference in Doha, where he accused Western critics of hypocrisy and racism.

    “Reform and change takes time. It took hundreds of years in our countries in Europe. It takes time everywhere, the only way to get results is by engaging ] not by shouting,” said Infantino.

    At one point, the FIFA president challenged the room of journalists, stressing FIFA will protect the legacy for migrant workers that it set out with the Qatar authorities.

    “I’ll be back, we’ll be here to check, don’t worry, because you will be gone,” he said.

    So, a year on from the World Cup final, what is the legacy of the 2022 World Cup?

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