70歳超熟パートのおばあちゃんマ○コに中出ししてみた結果・・・・・・・

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※このエロ話は約 3 分で読めます。

投稿者:コロ助 さん(男性・30代)

体験談タイトル:70歳超熟パート

私は中堅スーパー勤務の30歳独身。
職場の70歳パートの洋子さん・・・見た目は美人でもなくブスでもない、人当たりも良く真面目な普通のお婆さん。

ある雨の日、上りが同じ時間だったので車で自宅まで送る事に。
洋子さんが『お茶でもどう?』という事でコーポの部屋へ。

職場の事、亡くなったご主人の事、東京にいる息子さんの事等々話して2時間ぐらい経った。

以前から気になってた熟女でもあり、このチャンスを逃したくない衝動にかられ、ダメ元で告白してみたくなった。
中々言い出せずもう夜7時すぎてました。

洋子さんが『夕飯でも食べてく?』と言ってくれたので、思い切って
『あのー・・・俺、実は前から洋子さんの事気になってて・・・』
洋子さん『えっ?・・・』

『付き合ってもらえませんか?・・・俺と』
『何言ってんの、こんなお婆ちゃんに、私70よ!』

『歳とか関係ないですよ!俺みたいなガキ嫌ですか?』
『そんな事ないけど・・・あなたなら若い子いるでしょ?』

『俺はホントに洋子さんが好きで・・・抱きたいです』

暫しお互い無言になり、洋子さんが『思ってくれるのは嬉しいけど・・・70のお婆さんに・・・私、30年ぐらい夜も無いのよ・・・絶対に秘密に出来る?』

『はい絶対言いません』

またまた無言の時間が過ぎ洋子さんが
『多分がっかりするよ・・・胸もお尻も垂れて、しわくちゃだし・・・』

洋子さんは顔が赤くなってました。
今しかないと思って抱きしめてキスをしました。

洋子さんはびっくりした顔してましたが、受け入れてディープキスから、舌も受け入れてくれました。


セーターの上から胸を揉み、下から手を入れて小ぶりのおっぱいを揉みました。
乳首は大きく長かったです。

股に手をやると『ちょっと・・・シャワーを・・・ダメよ』と拒否られましたが構わずズボンを脱がしました。

ベージュの前面がレースっぽいガードルが出てきてアソコを摩るとちょっと湿ってるようでした。ガードルを取ると茶色のデカいパンティーでした。

それが妙に色っぽく、足をVの字に上げるとアソコの部分にシミが出来てました。

70歳でも濡れるんだ?と思いながら『洋子さん濡れてる・・・シミが・・』
洋子さんは『イヤっ・・・濡れてないよ・・イヤん』と顔を手で隠してます。

触ってると段々シミが大きくなってきたので一気に下してみるとアソコはグチョグチョで白髪交じりの陰毛は濡れて束になってました。

『洋子さんビチョビチョになってる』と言うと
『ハァーン、馬鹿・・言わないで・・恥ずかしい・・』


僕は脳が熱くなってるような気がしてきてカチンカチンの物を一気に差込みました。

洋子さんは『グゥ・・アアァァー・・』と口を大きく開けたまま無言です。

夢中でピストンしてると洋子さんは
『イィ、イィ、イィの・・入ってる入ってる・・あなたのが入ってるぅぅー』とか
『一緒に、一緒にきてきて・・ぐぁぁー。イグっイグっイグぅぅー』

普段おとなしい洋子さんからは想像できない顔と言葉で、僕はそのまま思いっ切り中に出しました。

洋子さんは放心状態で暫く動きませんでした。

僕のが溢れてきたアソコをティッシュで拭いてやると
『はぁぁー、恥ずかしい・・頭がおかしくなりそう・・あなたの硬いし・・お婆ちゃんの体、ガッカリしなかった?』

僕はちょっとヨイショして『ぜんぜん、凄く良かったです。またしたいです。洋子さん声凄いし!』

『イヤん、馬鹿っ!言わないでよ・・』という事で一緒に風呂入って食事してその日は別れました。

関係は今でも続いています。
乱れる熟女っていいもんですよ。
また経過を投稿したいと思います。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
これはツワモノ…
七十路って言うのかしら…?

ミダレ妻
コメント
  1. 1. 四老  

    良いですね!ナイスです。ぼくにも貸してください。

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