【鬱勃起】他人棒に目覚めた妻が多目的トイレで見知らぬ男の性処理をしていた・・・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:ぽぴお さん(男性・40代)

タイトル:「寝取らせ妻」45才と、その後の性活

前回の話:【寝取られ】愛妻が凶悪な巨根で犯される動画を見て粗チンを濡らす私・・・・・・・・
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愛妻の強烈な「寝取らせ」体験からその後です。
夜の夫婦性活の際もA氏との浮気セックスをネタに、楽しんでいました。

❋(A氏、愛妻を3日間寝盗ってもらった巨根絶倫テクニシャン)

愛妻も私が望んでいる事を知り、「俺とA氏、どっちのチンポが良い?」

「Aさんの方がイイ…かな?、大きくて、長持ちで、気持ち良かった…よ」
「パパを愛してるけど、AさんとのHも忘れられないの……」
愛妻は正直に話してくれました。

「パパが留守のとき撮影動画を見ながら1人でした事も…あるかな…」
「また機会があったら、したい?」
「うん、してみたいかも…」

「生まれ変わっても俺と結婚してくれる?」
「もちろん…でもその前に他の男性ともお付き合いしてみるかも…もちろんHもアリで…」
「えっ、ヴァージンは貰えないの?」
「場合によっては、他の男性かも…ね…」

愛妻は、空想であっても私の目を見つめながら答えます。
私は、その言葉でフル勃起です。

「硬くなってる……興奮してるの?」
不思議そうな顔で、パンツに手を入れてきます。

愛妻に手コキされながら私は、
「正直な気持ち、ひとりでHな事考えたりする?」
「うん……今回の件(寝取らせ)で他の男性とのHに少し興味でたかも…って思ってたら、怒る?…」

「いや……キスとか膣出しも有りで?」
「ウン…子宮に射精して欲しいと思うだろうし……女の本能なのかな、キスだって欲しいって思っちゃう…」

私は呆気なく放出してしまいました。

「パパごめんね。非道い事言ってるよね…でも……射精するんだね。よく分からないけど…」
愛妻が軽くキスをしてくれた。

愛妻は、私以外の男に喜びを教えられ、私以外の世界を知った。

「今まで、ナンパされた事ある?」
「何度もあるよ…(笑) でも、下心丸見えで気持ち悪かった。」
「今は?」
「感じ悪く無かったら、イイかなって思っちゃうかも…」

「それって…?」
「うん…そうなってみたいとも……思うかな…」
私は、「絶対嫌だ!!けど、イイよ!!」

意味不明な言葉を発して、愛妻に覆い被さり、嫉妬にかられてキスしました。

愛妻は何もかもお見通し、て感じで頭を撫でながら、
「ヤキモチは焼くんだね。イヤだけど良いって、やっぱりよく分からない…私はパパが他の女の人とするのは、絶対嫌だけどな……」

それから数週間たったある日、
「パパ、ごめんなさい…エッチな事……しちゃった…。」
「えっ!!」
「でも浮気セックスとかじゃなくて……」

「今日買い物中に男性に声かけられて、36歳で感じの良い人だったから、初めてお茶したの…」
「なかなか良さそうな人で話しも面白くて…で、やっぱり最後はそういう話しになったんだけど…」

「私、パパの変な気持ちは知ってるけどそこまでは考えてなかったし、それに既婚だからって理由で断ってたんだけど、あんまりにも熱心で、ちょっと興味もあったし、求められて少しだけ嬉しかったから…その…手でしてあげるって言っちゃたの。」

「手、手で…?」
「うん、すぐモールの多目的トイレに引っ張りこまれて…目の前にオ、オチンチン出されたの。」
「触ってあげたら、瞬く間に硬くなって凄かった…。で、可愛いって思えて…」

「そのまま手でイカせたの?」
「ううん…パパのと違ってて、大きくなったら皮がピーンと突っ張ってて、上手くスライドしないの。」

「……で…上手く擦れなくて…かわいそうになっちゃって…口で…」
「見ず知らずの男の……!」
「ごめんね…でも、そのままだと辛いんでしょ…男の人って…」

「だからって……汚れてたんだろ?」
「うん…かなり匂ったけど…大きくしてくれたんだって思ったら私もなんかキュンとなって、綺麗にしてあげたい、パパと同じ様にしてあげたいって思った。」

「で、20分位で口の中に……」
「の、飲んだのか!」
「量が多くて、全部は無理だったけど…飲んであげたかったの。喜んでくれたし…」

愛妻は苦手と言って、私の精液はティッシュに出すのに…。

「それで満足したの?本当は抱かれたくなっちゃったとか?」
「パパの知らない所でそういうのはしたくないけど…濡れてた…かな?…」
「家に帰ってきて、その…ひとりで…しました。」

「そいつとのセックスを想像して…イッたのか?」
「うん…オチンチンが頭から離れなくて…乱暴に突かれる所想像して、2回イキました。」

私の粗チンは激しく勃起していました。
愛妻もそれに気付き、
「してあげるから、こっちにきて…」

愛妻の口淫に情けなくも5分程で射精してしまい、その際
「あっ!イ、イクっ」
と言った瞬間反射的に、口が離れました。
ショックを受けつつ、床にブチまけました。

「ナンパ男のは飲んだのに…俺のは…」
愛妻は虚しく射精する粗チンを見つめながら
「パパ、ごめんね…でも、こういうので興奮するんだよね…?(苦笑い)」

愛妻はA氏との行為に興奮、没頭してしまった自分に対して、少し嫌悪感を抱いていたとの事でした。

その反面、以前より大きく湧き出す性欲に抗えない部分も出てきたとも話してくれた。

私はその夜、興奮と少しの寂しさで、愛妻を抱きしめながら就寝しました。
愛妻もちょっと嬉しそうにくっついて来ました。

長文、失礼しました。
日を改めてまた報告させて頂きます。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
まさか見ず知らずの男と。。。
エスカレートしてますねぇ…。

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