【セフレ】職場の巨乳人妻(38)を飲み会後に思い切って誘ってみた結果・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:ゆうき(男性・30代)

体験談タイトル:素敵な関係

僕は20代のころセフレが何人かいました。
セフレの関係が終了してしまう理由はいくつかありますが、僕はどちらかがセフレの感情から恋の感情に変わってしまうことが多かったです。

体だけの都合の良い関係を求めているのに、そこに恋愛感情が入ってしまうと面倒なことになってしまいます。

僕は20代はそれなりに遊んでいましたが、30代になると少し勢いがなくなってきました。
しかしセフレはいます。
しかも人妻のセフレです。
僕は間違いなく、地獄に落ちると思います。

人妻のセフレと出会ったのは職場でした。
僕の職場にはパートで入ってくる人が多くいます。

入れ替わりも激しく、なじめなかったり、家庭の事情と様々な理由で辞めていく人も多くいます。
そんな職場でセフレの「さえこさん」と出会いました。

さえこさんの年齢は38歳で、子供が2人います。
子育ても一旦落ち着き、お小遣い稼ぎでパート始めたようです。
まぁよくある話ですよね。

さえこさんと仲良くなったのは、会社の飲み会でした。
何人かで仕事終わりに飲みに行くことになり、その当時まだ入ったばかりのさえこさんもその飲み会に誘うことになりました。

飲み会は仕事終わりとはいえ、なかなかの人数が集まりました。
大体10人くらいの人数で、飲みました。
なので最初の時間帯は、さえこさんとは席が離れていました。

飲み会が始まって1時間したくらいで、1人の男性が酔った勢いで「合コンみたいに席替えしましょう」と言い出します。
しかしみんなもお酒がはいり、意気揚々と席替えが始まりました。
そこで僕はさえこさんと隣の席になりました。

軽く挨拶をして会話しますが、さえこさんは着痩せするタイプなのか、隠れ巨乳だったのです。
僕は思わずさえこさんの胸に目線がいってしまいました。
するとさえこさん「私意外と大きいでしょ」と笑いながら言ってきます。

その言葉の僕は我に返り「すみません」と謝ります。
さえこさんは「この年齢じゃそんなことに気にしないから謝んないで」気さくに返してくれました。

そこから息子がバスケをしているという話になり、僕も長い間バスケ部だっため話が盛り上がりました。
話に夢中になっていた僕は途中まで気づきませんでしたが、さえこさんの手が僕の太ももの上にありました。

僕は知らないふりをして、少しそのまましました。
さえこさんはときどき手をすりすりと動かします。
僕は妙な気分になりました。

さえこさんの手を僕は思いきって握ります。
するとさえこさんは拒否することなく、僕の目を見てクスッと笑ってきます。
テーブルの下で死角になっており、周りからは見えていません。

僕はこのままイケると思い、さえこさん股のあたりに手をもっていきます。
さえおこさん再び拒否することなく、なんなら自ら股を開き手を誘導してきます。
僕は思わずビックリして、手を引いてしまいました。

飲み会も終わり各々帰ります。
僕はあの出来事のあとからさえこさんが気になってしかたがあいませんでした。
思いきってさえこさんに声をかけます。

「あのーこの後時間あります?」周りに同僚がいなくなったタイミングで聞いてみます。
さえこさんは「終電までだったらいいよ」と言ってきます。
しかしこの時点で終電までは2時間をきっていました。

さえこさんと僕はとりあえず歩き出します。
あまり時間をかけても仕方ないし、あんな事があったならセックスまでイケるんじゃないか、と思った私は「ホテルいきません?」とストレートに聞いてしまします。

さえこさん少し笑い「いきなりだね でもいいよ。ゆうきくん気になってたし」と言ってくれます。
心の中でガッツポーズの僕でした。

ホテルにいき部屋に入ると、さえこさんはいきなりキスをしてきます。
「溜まってるの」と耳元で囁いてきます。
僕は思わゾクゾクとします。

ベットに座り、さえこさんを裸にします。
38歳とは思えない綺麗な体です。
僕はさえこさんの首元から下半身にかけてキスをしながら下降します。

さえこさんは「あぁ 気持ちいい」と声を漏らします。
僕はさえこさんのアソコは触ります。
そこはすでに大洪水でした。

そのまま激しくクンニをします。
「ああぁぁ!ダメ!気持ちいい!」さえこさんとても大きな声で喘ぎます。
僕が休めることなくクンニを続けるとさえこさんは、ビクンッと反応してイキます。

「ダメ我慢できない いれて」さえこさんは自分で自分のアソコを指で開いて誘ってきます。
僕はその姿を見て、ゴムも付けず生で挿入します。
さえこさんは挿入された瞬間に体を痙攣させます。

本当に溜まっていたのか、アソコの中はかなり敏感になっていました。
激しくさえこさんを突きます。
さえこさんは突かれる度に、「あん あん」と言い、何も考えれないという状態でした。

我慢できなくなった僕は「イキます」と言うと、「顔に!顔にかけて!」さえこさんはお願いしてきます。
顔射を希望してくる人なんて初めて見ました。

僕はさえこさんの顔に思いっきり射精しました。
さえこさんは少し呼吸を整えてから「ごちそうさま」と言いました。

さえこさんとはこの後セフレの関係になり、週一でホテルで密会しえセックスをしています。
さえこさん自身も家庭を壊すつもりはなく、あくまで体の関係だけを求めているので、僕にとっても好都合でした。

セフレはこうじゃなくちゃ、と僕は改めて思いました。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
セフレほしいよねー

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