【調教】JKの彼女をノーパンにして露出プレイを楽しんでます・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:こさむ さん(男性・30代)

体験談タイトル:ノーパンJKミキの調教

俺は今ミキというJKを調教している。
ミキは俺にぞっこんでなんでも言うことを聞く。。
若いって素晴らしい。
時間をかけじっくり俺好みにしていく…。

夕方、学校近くに車で迎えにいく。
少し待つと制服姿のミキがやってきた。

「お待たせ」

そういってミキは助手席に座る。
ミキは控えめに言っても美少女で髪もさらさら肌も白く透明感がすごかった。
以前街を歩いていたらスカウトされたと言っていたが本人にその気はないらしい。
さぞ学校でもモテるだろうが同級生には興味がないらしい。

今日はミキに1日ノーパンで過ごせと命令していた。

「ちゃんとノーパンで過ごしたか?」
「うん、ちゃんと言うこと聞いてノーパンだよ!めっちゃすーすーするし、ちょっとやばいときあった!」

俺はミキのスカートをめくってみた。
薄い隠毛が見える。
確かにノーパンだ。

「階段上がる時下に男子いたからやばかったよー。ちょっとみえちゃったかも」

スカートの長さは膝上にしていたので階段でみると結構際どいだろう。
こんな美少女のノーパン姿をみたとは幸運な学生だ。
俺に感謝して欲しい。
まぁ俺の年齢になるとミキの真っ白い太ももだけでも十分だが…。

「じゃあ何を食べたい?」
「うーんパフェかな?」

よし、じゃあいくか。
俺は車で30分くらいのおしゃれなカフェにいった。
そこで俺たちは店内で一番奥の席に座る。
位置的には俺が番奥に座り、手前の席にミキを座らせた。
どちらもソファーになっていて座り心地がいい。

「いらっしゃいませ」

向こうから店員が水を持ってきた。
大学生くらいの男だった。

「ご注文お決まりになりましたらお呼びください。」

そういって店員は去っていく。
そうだ、いいことを考えた。

「あたしいちごパフェにしよー」
「俺はコーヒーだな。」

そういって店員を呼ぶためにブザーを押す。
その時わざとペンを落とした。

「あ、わりぃ、ちょっと拾ってくれない?」
「もーしょうがないなー」

そういってミキは四つん這いになってテーブルの下に潜り込む。
この体制だと向こうからみるとミキんのお尻は丸見え状態だろう。
そして向こうから店員がやってきた。

「ごちゅう!…ご注文はおきまりでしょうか?」
「コーヒーといちごパフェね」
「か、かいしこまりました」

狙い通り店員はミキのノーパン尻を見たのだろう。
注文中もちらちら見ていたし。

「はい、やっとみつかったよー」

ミキは俺にペンを渡す。

「サンキュー助かったわ。てかお前店員にお尻見えてたんじゃないか?」
「え!ほんと!やだー恥ずかしいんだけど」

そういってミキは顔を赤める。
こんな顔も可愛いもんだ。
俺はミキとおしゃべりしながらテーブルの下でカメラを構えた。
せっかくだからビデオで録画しておこう。

「そうだ、せっかくだからここでM字開脚してみてよ」
「えーここでー…?」

といいつつM字開脚しだすミキ。
スカートがめくれきれいな陰毛が丸見えだ。
もちろんこの姿もカメラに録画している。

「お待たせし….お待たせしました。コーヒーといちごパフェです」

店員がやってきた瞬間にミキはばさっとM字開脚をやめる。
店員がいる間ずっと下を向いたままだ。

「もぉ最悪なんだけど…絶対みられた…」
「向こうからきたから多分見られてないと思うぞ?」

とはいうのは嘘でおそらく店員には丸見えだったろう。
ミキのスカートの中を覗いていたのを俺は見逃さなかった。
いちごパフェを食べて機嫌が直ったところで店をでた。
もうあの店はいけないかな。

「あー食べたらちょっと運動したくなったな。ね、公園でもいかない?」
「公園?まぁいいよ」

時刻は17:00だ。
時間を潰すにはいいかもしれない。

公園は帰りはじめる子供や家族連れが少しいるくらいでほとんど人がいなかった。

「よーし」

そういってミキは遊具で遊び始める。
もちろんノーパンだからスカートがひらひらして中身がちらちら見えているが人もいないし関係ないようだ。

滑り台を滑ればスカートが捲れるし、うんていをするとしたから丸見えだ。
鉄棒をすると…こっちも丸見えだ。
俺はミキの遊ぶ姿を逐一ビデオに収めていった。
辺りも暗くなり二人でベンチに座る。

「はぁ遊んだら汗かいちゃった」
「ちなみにマンコも汗かくの?」
「えーどうだろう?」

俺はミキのスカートをめくる。

「ちょっとちょっと」

不意にミキにキスをする。
すると抵抗しなくなった。
ミキをM字状態にしてマンコを触る。

「ちょっと恥ずかしいよぉ…」

構わず俺はミキを責める。
指を入れかき回すとミキは可愛い声を出した。

「今日1日こうしてほしかったんじゃないのか?」
「あぁん、うん、こうしてほしかった、ずっとこうしてほしかったの!」

外でしているせいかミキの興奮はすごかった。
ちょっとかき回すとびくんびくんしてあっという間にいってしまった。

「もういっちゃったのか。じゃあホテルでもいくか」
「うん…」

夜遅くに制服のJKと一緒にいるのは色々とまずい。
そそくさとホテルに行く。
ホテルでは朝までセックスした。

ミキを送り朝方帰宅すると俺は動画の編集をしだした。
ミキの喫茶店や公園でのノーパン姿がしっかり写っている。
俺は動画をまとめて顔にモザイクをかけ某サイトにアップした。

アップした瞬間からすごい勢いでダウンロードされていく。
俺はこうやって生計を立てている。
こういう動画を買う連中は普通のセックスよりこういうほうが買ってくれるのだ。

今度はもう少しハードに攻めるか。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
え、それこそヤバいんじゃ…

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