大学に入って初めてできた彼女は「処女」でした・・・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:まさき さん(男性・20代)

体験談タイトル:処女の彼女

大学1年の冬。
僕に彼女ができました。
彼女の名前は「ゆうこ」。

正直、世間一般で言ったら、そこまで可愛くはありません。
しかしとにかく性格が良く、明るく、一緒にいると元気でポジティブになれます。

ゆうこと付き合って1週間ぐらいしたとき、僕の家にゆうこが来ることになりました。
僕は前日から大掃除をして、部屋を綺麗にしました。
そして忘れていけないのが、コンドーム。
僕はゆうこが泊まりに来る夜、ゆうことセックスをしようと考えていました。

僕は童貞ではありませんが、セックスしたのは2回ほど。
しかも2回目したときから、一年ぐらい経っています。
久しぶりすぎて、どうやってセックスまでもっていくか忘れているくらいです。

しかし大学生になり、僕は一人暮らし。
こんなにベストな環境はありません。

ゆうこが泊まりに来る当日。
僕とゆうこはお昼過ぎぐらいに外で待ち合わせをして、軽くデート。
そして帰り道にスーパーに寄って、具材を買い、僕の家に一緒に帰宅します。
ゆうこは「どうせ普段コンビニ弁当でしょ?今日は私が作ってあげる!」と言ってくれます。
幸せとはこのことか、と感じました。

ご飯を食べ終わり、ソファーでくつろぎながら話します。
「意外と綺麗だね。まさきの部屋」
ゆうこは僕の部屋をキョロキョロと見渡します。

「大学入ってから、この部屋に女の子連れ込んでたの?」
ゆうこはちょっと嫌味っぽく言いました。
「ゆうこが初めてだよー」
僕はそう言い、ゆうこの顔を見ます。

そしてゆうこにキスをします。
ゆうこも僕のキスにそっと目を閉じ、受け止めてくれました。
僕は(よし!このままベットに移動しよう)と考えます。

キスを少し激しくして舌を絡めます。
ゆうこも「あっ。んっ。」と声を出し始めます。
キスをやめてゆうこの手を握り、ベットへ行こうとすると、「シャワー浴びていい!?」とゆうこが言います。

断るわけにもいかないので「いいよ!」と言い、ゆうこをお風呂へ行かせます。

ゆうこがお風呂から出てくる前に食器を洗い、万全の状態でゆうこを迎え入れます。
ゆうこがお風呂からでてきます。
「スッキリしたー!」と言い、ゆうこは僕の座っているベットの隣に座ります。

我慢できなくなっま僕は、ゆうこに再びキスをします。
すると「ちょっとまって!」とゆうこが僕を止めます。
僕は(まさか拒否られた…)と思ってしまいました。

ゆうこは少し黙ったあと、「私、したことないの。」と言います。
ゆうこは処女だったのです。
なぜか僕は、ゆうこはセックスを経験している、と思っていました。

しかし僕の興奮する気持ちは止まれませんでした。
「わかった。ゆっくりやるね」と言い、ゆうこにキスをしていきます。
ゆうことキスをしながら、胸を触り、乳首をイジります。

「あっ…んん」
ゆうこは我慢するように声を出します。
その声がかわいく、僕のアソコはフル勃起していました。

そのまま下に移動していき、ゆうこのアソコに顔を近づけます。
「恥ずかしいよー」
ゆうこは顔を赤くして言います。
ゆうこのパンツを脱がすと、ゆうこのアソコはすでにびちょびちょに濡れていました。

ボディーソープのいい香りがゆうこのアソコから漂ってきます。
僕はゆうこのアソコをゆっくり、優しく舐めます。
徐々に舐めるスピードを早めて、最後には音を立てるくらい激しく舐めました。

「だめ!いや!ああぁ!」
ゆうこは激しく体を反応させて、イってしまいました。
ゆうこがグッタリしている顔の前に、僕は自分のアソコを近づけました。

ゆうこはクスっと笑ったあと、僕のアソコを舐めてくれました。
後から聞いた話では、フェラだけはしたことある、と言ってました。
その言葉通り、慣れたように舌を使いながら舐めてくれるゆうこ。

我慢できなくなった僕はゆうこに「いれたい」伝えました。
ゆうこは少し時間をおいてから、「いいよ」と言ってくれます。

ゆっくりとゆうこの中に僕のアソコを入れます。
ゆうこは「んっ んーー」と言うので僕は一度入れるのを止めると「大丈夫。きて。」とゆうこが言います。

僕はそのままゆっくりと根元まで挿入しました。
そこからゆっくり腰を動かしていくと、「あっ んっ」とゆうこが喘ぎます。

僕は気を使ってしばらくの間ゆっくり突いていると、「気持ちいいよ。もっと激しくして。」とゆうこが言ってきます。
僕はその言葉に興奮して激しく突きます。

「あぁぁ!いいぃ!」
ゆうこは大きな声で喘ぎ、だんだんと乱れていきました。
「すごい。気持ちいい。エッチ気持ちいい」
ゆうこは心の声が漏れたような言い方をします。

バックが好きな僕は体勢を変え、後ろからつきます。
「あぁ!イク!」
ゆうこが声をあけだ瞬間、僕も我慢できなくなり思いっきり射精します。

放心状態の僕とゆうこ。
しばらくするとゆうこが、「気持ちよかった。これからいっぱいしよ」と少し恥ずかしそうに言いました。

ゆうこはセックスの気持ちよさにハマり、毎日のように僕の家に来てはセックスをしまくりました。
おかげで大学の単位落としそうになりました。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
処女なのに逝くなんて・・・

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