【浮気】居酒屋バイトで美人人妻パートさんと店に泊まった結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:たくや さん(男性・20代)

タイトル:居酒屋で人妻とセックス

僕は当時20歳でした。
大学生をしながら都内の居酒屋でバイトしていました。
その居酒屋は大きくはありませんが、地元の人の仲間が集う、アットホームな居酒屋でした。

店長の40代のおじさんとバイトの僕。
そして僕より一つ年上の女性と、45歳の人妻の4人で店を回していました。

ある日の夕方、店長が「今日は台風がきてるからあんまりお客さん来ないかもな」と言いました。
近年では珍しい大きく勢力の強い台風が、東京に迫っていました。

確かにいつもなら賑わいだす時間ですが、いまだお客さんは0人でした。
その日は僕と店長、そして人妻のみきさんがお店にいました。

19時になってもお客さんはきません。
外の天気も荒れてきて、風も強くなってきました。

「今日は店を閉めよう」
店長が突然言います。
「バイト代はだすから」と言い、店長は閉店準備を始めます。

僕とみきさんも片付けをしますが、僕は電車が動くか心配になりました。
するとみきさんが「たくやくん帰れる?」と聞いてきます。

僕はその場で電車が動いているか確認をします。
スマホで調べると電車はほとんどが運休になっていました。

「ダメですね~ネットカフェにでも泊まりますわ」とみきさんに言うと、「私の家近いよ?泊っていく?」と言ってきます。
さすがに旦那さんのいる家には泊まれないと思い、「大丈夫ですよ!」と断ります。

店長が片付けを終え、帰ろうとすると「たくや家くるか?」と言ってくれます。
しかし店長は最近子供が生まれたばかりで、家に行くのは申し訳ないと思い「育児頑張ってください!」と言い、断りました。

すると店長が、「じゃぁこのまま店泊っていってもいいぞ」と言ってくれました。
僕も正直外にでるのが面倒だったので、「いいんですか?!ありがとうございます」と言い、店長の言葉に甘えることにしました。

みきさん帰る支度をして店の扉を開けます。
しかし外は大嵐。
まともに歩くのも難しいほどの風がふいていました。

みきさんは外の様子を見て、「帰れない」と笑いながら言いました。
するとみきさんは「私もお店泊っていい?」と聞いてきます。
まさかの質問に「どうぞ!」と答えてしまします。

旦那さんに怒られないのかみきさんに聞くと、「今日旦那出張なんだ」と答えます。
そしてみきさんと僕の、お泊り会がスタートします。

みきさんは意外と大胆で、店長に電話をして「お酒少しもらってもいいですか」と聞く。
店長のOKが出たのか、みきさんは嬉しそうな顔をしてお酒をもってきます。

「たくやくんお酒飲める?」と聞きながら、みきさんはすでにグラス2個にビールを注いでいました。
乾杯をしてお店にあった余りものを食べます。

みきさんのお酒のスピードは早く、僕もつられていつもより早いペースで飲みます。
結果先に酔ったのは僕でした。

僕はみきさんに「みきさん綺麗ですよね!40代には見えない!」と普段では言わない事を言っていました。
みきさんは僕の普段とは違う様子に、けらけらと笑いました。

みきさんもだんだんと酔っていたのか、話の内容は下ネタになりました。
「旦那とは2年くらいしていないの」とみきさんは言い出し、当時僕も彼女がいましたが「彼女とのセックスはつまんないです」と大きな声で言いました。

みきさんはトイレに立ち戻ってくると、急に僕の隣に座ってきます。
そして急に「私キスが異常に好きなの」と言ってきます。
僕はみきさんの顔をガンミします。

みきさんはニコっと笑い、「キスしていい?」と聞いてきます。
僕は食い気味に「はいっ!」と返事をしました。

みきさん舌が僕の口の中に入ってきます。
僕はてっきり唇と唇が重なるキスだと思ったのですが、みきさんのキスは舌から始まるキスでした。

いままで経験したことのないキスに僕のアソコは完全に勃起しました。
みきさんは僕のアソコを触りながら、キスを続けます。
そして器用に片手で僕のアソコをズボンからだし、手コキをします。

みきさんのキスは舌から乳首へと移動し、僕の乳首を音をたてながら舐めます。
僕は思わず「ああぁ」と声を出します。
するとみきさんは「我慢しなくていいよ」と優しく囁きます。

みきさんは裸になり、僕もいつのまにか裸になっています。
僕のアソコにまたがり、「いれるよ」と言うみきさん。
生のまま挿入です。

入った瞬間に僕はイキそうになりますが、そこはグッと堪えます。
みきさんは激しく上下に動き「ああぁ!気持ちいい!」と叫びます。
みきさんは「イク!」と言い僕の方に倒れてきます。

「キスして」とみきさんが言ってきた瞬間、僕の頭の中で何かが弾けたのか僕はみきさんに激しくキスをします。
みさきんは「嬉しい!もっとして!」と言います。

僕は騎乗位のまま激しく突きます。
「いい!いい!」と喘ぐみきさん。
僕は我慢の限界を迎え、みきさんのアソコから抜き射精します。

このあとみきさんと2回セックスをしました。
座敷の席でセックスをしたせいで、部屋の一部の床が僕とみきさんの汗でシミになってしまいました。

もちろんこのシミも、みきさんとの関係も、店の終了後にセックスをしていたこともすべて内緒です。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
みきさんが店長に電話してるってことは二人で泊ったってことはバレてるよね…。

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