出会い系で知り合った巨乳看護師さんが痴女級の性欲でした・・・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:ゆうた さん(20代前半・男)

体験談タイトル:痴女な看護師

世の中には素敵な出来事をつくるためのシステムが存在する。
それは「出会い系サイト」である。
出会い系に不信感をもっている方は、この体験談を読んで考え直そうと思えます。

もちろん中にはサクラという存在しない女性も多くいます。
しかし、サクラは明らかに会う気がなく、サイトやお店の誘導が多いです。
それはやりとりをしていれば早い段階で気づくことができます。

なので、安心してください。
本当に出会えますよ。

今回は出会い系で会った女性が、一般人の方で、看護師、そして何より魅力的なのが痴女というところです。
もちろん会う前から「私痴女なんです」とは言いません。
セックスのタイミングで知ることができました。

簡単に彼女とスペックをご紹介します。
彼女の名前は「あや」
年齢は32歳。

都内の某大学病院に勤めていて、その時でもバリバリの現役で働いており、夜勤などもこなしていました。
身長は160㎝ぐらいで、少し肉付きが良い感じです。
お尻はなかなか大きいですが、胸も負けじと巨乳でした。

あやさんとは出会い系で何度かやりとりをして、飲みに行く約束をしました。
私は基本土日休みでしたが、あやさん看護師なので休みはシフト制です。
なのであやさんの希望の日を聞いて、会社を休みました。
私は女性と出会うためなら、全力であわせにいく素敵な男です。

飲み当日。
居酒屋がある最寄りの駅で私は待っていました。
「ゆうたさん?」うしろから1人の女性が声をかけてきます。
私はその声の方に振り返ると、あやさんがいました。

あやさん服装はとても刺激的で、胸元がガッツリあいたタイトなシャツを着ていました。
今夜何かあってもいいよ、と言っているような姿でした。
服装でここまで妄想できる私は、童貞ではありません。

居酒屋に入り飲み始めます。
最初こそ緊張していたあやさんでしたが、お酒は入るにつれてどんどんおしゃべりになります。
話す内容は、基本仕事の愚痴。
しかし、ストレスが溜まっている人ほど性欲が強い、というデータが私の中では立証済みです。

あやさんはなかなかのハイペースでお酒を飲み、酔っていました。
あやさん自身も私との飲みを楽しんでいると感じたので、私は仕掛けます。
「明日お仕事ですか?もし時間に余裕があるなら、もう一軒いきませんか?」あやさんの反応を伺います。

しかしあやさんは明日仕事なんだよね、と言っていきます。
プランBに変更です。
ちなみにBは特に決まっていませんでした。
しかしあやさんは「でもまだ行けるから行こうか」と言ってくれます。
いい人です。
涙がでません。

次に行こうと店を出たところで、あやさんの足が止まります。
「ごめん。結構酔ったかも」まさかの告白。
私はシンプルに心配しました。

するとあやさんは「ちょっと寝っ転がりたい」言います。
私はどこかカラオケでもはいって休むもうか、と提案します。
しかしあやさんは「ベットがあるところがいいな」言い、私は思考が一瞬停止します。
そして一気にフル回転。
近くのラブホに向かいました。

部屋にはいり、あやさんに体調を伺います。
するとあやさんは「大丈夫。ねぇキスしよう。」と言ってきます。
あやさんは最初からこの展開を待っていたようです。
すみません、気づかなくて。

私は申し訳ない気持ちで、あやさんに全力でキスをします。
あやさんも舌を激しく絡めてきます。
あやさんのキスは私の舌を吸ったり、噛んだりしてきます。
この時は意外とSなのかな、ぐらいにしか思いませんでした。

あやさん私をベットに強引に押し倒します。
私の着てる服を荒々しく脱がし、あやさんも脱ぎます。
あやさんは私の顔に自分のアソコをもってきて、「ねぇ舐めて」と言います。

私は(おや?痴女?)と思いましたが、私自身も痴女系のAVによくお世話になっているので、この状況を嬉しく思いました。

あやさんアソコを激しく舐めると、「上手。もっと舐めて」言います。
その言葉であやさんは痴女だと確信ができました。
「だめ!イっちゃう!」あやさん私の頭を自分のアソコに押し付けて、ビクンッと体を反応させます。

あやさんは続けて私のアソコをフェラしてくれました。
アソコの先を舌でペロペロと舐めて、なかなかくわえてくれません。
焦らしプレイです。
私は思わず、「舐めてください」とお願いしました。

するとあやさんはニヤッと笑い、「いいよ」と言いながら一気に根本までくわえます。
いままで焦らされていた分、その時の私のアソコの感度はすごいことになっていました。
我慢できなくなった私は入れたい、とお願いします。

あやさんは騎乗位の体勢で挿入します。
入れる直前、「早くイッちゃダメだよ」と笑いながら言ってきます。
その言葉で私はイキそうになりました。

挿入すると、「ああぁぁ!いい!」と言いながら、あやさんは激しく上下に動きます。
私も下から激しく突きあげます。
「イク!イクよ!見ててね!」あやさんは私にイク瞬間を見ているよう言ってくるのです。
こんな変態ナースがいることに、日本の医療は安全だと思いました。

バックの体勢に変えてあやさんを突きます。
あやさんは部屋中に響くほどの大きな声で喘ぎます。
「突いて!突いて!」
あやさん要望に全力で答えます。

我慢できなくなった私は一回目の射精をします。
アソコを抜きあやさんは「まだいける?」と言いながらフェラをします。
私は「もちろんです」と言い、あやさんの期待に答えました。

あやさんとは結局朝まで一緒にいて、3回セックスをしました。
そしてそのままあやさんは出勤していきました。
たくましい看護師がいることで、日本の医療は支えられていると感じました。
ありがとう看護師さん。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
看護師のような過酷な仕事をこなすにはこれくらい元気がないとダメなんでしょうね!

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