大学時代に3Pに明け暮れた仲良し二人組のニコイチマンコ・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:変態紳士 さん(男性・40代)

タイトル:仲良し2人組みの女はニコイチマンコとして扱え

前回:アラフィフの人妻マンコにハマってる理由・・・・・・・

たくさんの女たちと数々のプレイをしてきた。

女は男が思うよりも性に貪欲でドライだ。

今までも…
彼氏や旦那がいる女とのセックスの方が圧倒的に多く、本来のパートナーとはできないプレイに興奮する彼女たちの本性を垣間見てきた。

中でも、仲良し2人組みの女は組伏しやすい。

彼女たちは、いけない秘密を共有したがり、その自分たちだけの世界観を特別視する傾向がある。

毎日がビア!の大学時代、暇さえあればセックスをしていた。

結論から言えば…
女2男1の3Pスタイルを謳歌していた。

サークルの仲間内でもよくツルんでいたメンバーにハルミとマユコもいた。

いつも一緒にいた彼女たちは、大学の近くに借りていたオレのアパートに…
終電なくなった、彼氏とケンカした、明日の講義は遅刻できないと言っては入り浸っていた。

『そ、外に…出してね。。』

彼氏とケンカし、酔いつぶれたハルミに気づいたら生挿入していた。

『誰にも…言わないで。。』

下腹部に撒き散らされた精液をティッシュで拭うオレにハルミは呟いた。

この日はハルミだけだった。

朝立ちよろしくモーニングフェラから、再びオレたちは結合し、昼過ぎまで何度もセックスをしまくった。

彼氏からの電話でいそいそと身支度し、踵を返すハルミを見送り…

『あ~、、ハルの生マンコ…最っ高!!』

とオレは叫んでいた。

サークルメンバーや彼氏の目を盗みながら、ハルとちょくちょくセックスしていた頃、彼氏と別れたマユコを励まそうと数人で飲み会をした。

帰りたくないとのたまうマユコと、付き添うハルミを引き連れ、オレのアパートで二次会をした日…

ソファで酔いつぶれたマユコを横目に、隣室のベッドでハルと69をしていた時、おもむろに扉を開けられた。

あわてて布団に潜りこんだが…

『えっ!?2人ってそうだったの…』

弁明するのもなんか違うし…もう、開き直るしかない笑

『ハル…ずるい。。』

マユコがオレに気があるのは知っていたし、チャンスがあればオレもマユコとヤリたかったが、お互い彼氏彼女がいる身だったので、酒の席でイチャイチャすることはあっても、一線を超えることはなんとなくなかった。

バツの悪そうなハルが何を血迷ったか…

『…マユもこっちおいでよ。。』

と布団の中に誘った。

ピチャピチャ、ジュポジュポ、ネチャネチャ、ジュルジュル…

淫靡なサウンドが密室にこだましていた。

オレに騎乗位クンニされているマユコの後ろではハルがフェラチオをしている。

正常位でハルに挿入しながら、オレの肩に手をかけ膝立ちしているマユコにキスをしながら手マンし…スプラッシュさせた。

四つん這いでパンパンされ、悲鳴のような喘ぎ声を上げるマユコに…

『マユ、そんなに気持ちいいの?』

『うん。。Sの、おっきくてぇ、、奥まで当たって…すごく、、気持ちいい!』

恥ずかしがり屋のハルに比べて、マユコはノリが良く、思ったことを口にしちゃうタイプだ。

『…こんなの初めて。。』

惚けるマユコから一旦抜き、同じく四つん這いにさせ待機させているハルに再び生挿入する。

パンパンパパパン!パパパパン!パパン!

『ハルも気持ちいいんでしょ?』

恨めしそうにマユコが問いかける。

『うん、気持ち、、あんっ…いいっ!!』

『ヨシくんと、どっちが気持ちいい?』

いたずらな笑みを貼り付けたマユコが再び問いかける。

『や~、そんなこと…言わないでぇ。。』

まだ酔いも覚めず、セックスで昂っているマユコがハルをいじる。

『ハル、彼氏とどっちが気持ちいい?』

オレも便乗する。

首をフルフルしながらシーツを掴み、押し寄せる快感に堪え忍ぶハルの膣奥に、自慢のサムライソードをゴリゴリと押し付けた。

『言わないなら…抜いちゃおっと笑』

『や、こ、こっち…』

『どっちがおっきいの?』

『やん、S…のが、全然、、おっきぃ…あうぁっ、、や~ん…』

ガクブルし始めたハルは言葉責めでイッていた。

ハルの愛液が絡みついたイチモツをマユコに咥えさせ、今度はしっぽりとマユコと正常位で結合した。

ベロチューしながら、ローリングしたり、角度を変えたりしながら、マユコの性感帯を探っていく。

カニバサミされ、だらしないアクメ顔を晒し出したマユコに…

『どうする…中に出す?それとも口?』

『な、中はダメぇ!く、口に出して…』

マユコの口に猛るイチモツをネジ込み、思う存分ザーメンを吐き出した。

よっぽどオレも興奮していたのだろう。
ドクドクが止まらなかった。

マユコはその後…
彼氏とヨリを戻したが、オレのアパートには通い続けた。

それぞれ個別にハルとマユコとセックスもしていたが、タガの外れた彼女たちは3Pに夢中になっていた。

秘密裏に繰り広げられるセックスの魔力。
決して知られてはいけない倒錯の異空間。

オレたち3人は、本来のパートナーそっちのけで、密室でのあられもない痴態を晒しながら、普段は何食わぬ顔で大学生活を過ごしていた。

2人がマッパで並び正座し、1本のチンポを交互に口に含むパスワーク。

2人して手を繋ぎ、1本のチンポを交互に出し入れされるゴールラッシュ。

どっちに出しても構わないが…
毎回生挿入だったので、顔射&ゴックンがルーティンになっていた。

3人で狭い風呂に入り、ピザを取り、TVを見たり、仮眠したり、一歩も外に出ず…
3日3晩セックスに興じていたこともある。

そんな彼女たちは今…
お互い2児の母として普通の結婚生活を送っている。

同窓会もたま~にあり、一度だけマユコと18年ぶりにセックスをしたこともある。

ハルは他県に嫁いでしまったが、未だにマユコとは頻繁に連絡は取っているようだ。

『今度、また3人で飲みに行こうね~!』

マユコからの連絡に、ハルからハートマークが返信されていた。

オレたち3人は年内には一度会う予定だ。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
素晴らしい、ネタの宝庫!
お会いした時には是非ご報告お願いいたします<(_ _)>

ミダレ妻
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