アラフィフの人妻マンコにハマってる理由・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:変態紳士 さん(男性・40代)

タイトル:アラフィフのマンコは桃源郷!

前回:アラフィフ熟女マンコの使い勝手の良さは計り知れない・・・・・・・

オレには都合のいいセフレ人妻が何人かいるが、最近はアラフィフマンコにハマっている。

中出しできたりできなかったりのアラフォーマンコなんてまだまだ小娘だ。

S美(49)とM子(52)のソレは、まだまだ現役の匂いを醸し出していた。

■S美の場合

「S美、シャブれ」

「…はい。。」

会うや否や玄関で跪かせ、パンツを下ろしおもむろにシャブらせる。

「おふぅ…美味しいか?」

「んぐっ、おいひぃ…れふ」

シャブらせたまま頭を片手で鷲掴みにし、ガコガコしなから口マンコをしばし堪能する。

「ヨダレが床に滴るようにもっと唾液をたくさん出せ」

んプっ、ジュル、、ジュルル…ジュッポジュッポ…ピチャピチャ、ジュルル、ピチャッ…

「よ~し、いい子だ…あ~、、マジ気持ちいいわぁ。。そのままパンツを脱いで四つん這いになれ」

「…ふぁい。。」

今度は両手で頭を鷲掴みにし、シャブらせたまま、ヨチヨチ歩きでリビングのソファまで連れて行く。

「あんよがじょーず、あんよがじょーず」

んぐっ、ジュルぽ、ジュルぽ、んんっ、ジュルルルル…

ソファに腰を落とし、のど奥まで猛るイチモツを押し込んでいく。

んグっ、かハッ、、ジュル…んんっ、ぐほっ、ジュルル、、ゴクッ…

どんどんヨダレが溢れ出し、涙目の貼り付いた赤ら顔で苦悶するS美にツバを吐きかける。

「よ~し、いい子だ。ケツをこっちに向けろ」

「んパッ…ハァハァ、、は、はい。。」

「オレによく見えるように自分でオマンコを広げてみろ」

「や、や~、、恥ずかしい…です。。」

くぱぁした真っピンクの腟内はヒクヒクと脈打ち糸を引いていた。

「うわぁ、だらしないなぁ。。グッチョグチョじゃん笑。こんな姿…旦那さんが見たらどう思う?」

「うぅっ、やだ、、怒られ…ちゃう。。」

「S美は、どうしてもらいたいんだ?」

「…い、挿れて、もらいたい、、です」

「旦那以外のオチンチンを?生で?」

「や…は、はい。。夫以外の…オ、チンチンを…な、生で…挿れてください。お願いします。。」

「よ~し、いい子だ。動画撮るから、広げたままゆっくりとお座りしなさい。」

「は、はい…や、やん。。」

イチモツの先端が、密壺の入口にくっついたところで…

「はい、ストップ!そのままおあずけだ」

中腰のままプルプルと震えだす下半身。
たまらず沈めようとするS美のケツにスパンキングをかます。

「や、やん!ご、ごめんな…さい。。」

それでも腰を沈め、密壺に咥え込もうとするS美のケツをひっぱたく。

「お、お願いします!挿れさせて…ください」

「アナタ、ゴメンナサイ!って叫びながら挿れてみろ」

「や、やっ…あ、アナ…アナタぁ!ご、ゴメンナサイっ!!」

ニュルニュルニュル~、チャプっ、、チャップ、チャップ、ビッチャ、ビッチャ…チャパン!チャパン!

むっチリお尻を打ち付ける度に溢れ出す愛液が、ものの見事に床に撒き散らされている。

オレは、頭の後ろで手を組み、背もたれに寄りかかりながら…その光景を眺めほくそ笑む。

「S美…いつ、中にたっぷりと出してもらいたい?」

「あん、も、、もう少ししたら…たっぷり、あぁん、中に出して、、あん、くださいっ!」

ネチャネチャと糸を引きながら、他人棒にメレンゲ状に絡みつくS美の本気汁をドアップで撮影しながらアナルに親指をネジ込んだ。

悲鳴を上げながら昇天したS美を見届け、オレはまごうことなく人様の妻の密壺に、たっぷりと濃厚ザーメンを注入した。

■M子の場合

壁ドンフェラでもがき苦しみ、太ももをタップするM子の頭を鷲掴みにし、容赦なく猛るイチモツをのど奥に押し込んでいく。

目を見開いたり、頑なに瞑ったり、しばたいたりしながら、ものすごいヨダレを垂れ流しながらも歓喜の赤ら顔からは悦びが見て取れる。

S美にしてもM子にしても、女として見られ、メスとして扱われることに満更でもない本性を垣間見せる。

歳の割には愛くるしい童顔でオスの嗜虐心をくすぐるM子は、オレ的顔射専用マシンと化している。

さんざんピストンされ、旦那には見せられない阿鼻叫喚の痴態を晒した後の彼女へのルーティンだ。

むボっ、カはッ、ジュル、、ジュルルぅ…んグッ、ぷハァ、ジュル、ジュルルル…

「M子、そろそろイクぞ!あ~んしてろ」

ちゅポン!

だらしないアクメ顔を見下ろし、髪の毛から口めがけ、右回り左回りとM子の顔に丁寧にザーメンを乗せていく。

「あっ、あぁ、、やん、ぷハッ、ングッ…ああぁぁ、ゴクッ、ゴキュッ…」

みるみる赤ら顔が白濁液に染まっていく。

「口に入ったのは全部飲みなさい」

その様子を全て動画に収め、頭を鷲掴みにし、お掃除フェラをさせる。

残ったザー汁を一滴残らずM子の口に搾り出し、チンポが柔らかくなるまで出し入れする。

胸を弾ませ惚けるM子をそのままに一服し、イチモツも治まり尿意を感じるタイミングでM子を風呂場に連れていく。

三つ指着いてだらしなく開けた口めがけ、今度はまんべんなくオシッコを浴びせ、ザー汁を落としてやる。

「あ、ありがとうございます。。」

この儀式の後には必ずお礼をさせ、ザっとシャワーを浴びせ、ここで初めてキスをしてやる。

完全屈伏の証だ。

2人ともアナルも貫通している。

中出しし放題だが、場面でアナル注入や口内発射に切り替え…3つ、いや6つの穴を週替わりで嗜んでいる。

どこに出しても、乱雑な口マンコとして扱っても、彼女たちが文句を言うことは決してない。

「どうぞ、ご自由にお使いくださいませ」

そんな献身的な姿勢から奉仕する所作こそが、欲求不満な人妻熟女の醍醐味だ。

オレは、中1週間溜め込んだザーメンをひっさげ、明日の真っ昼間から旦那不在のM子の自宅に赴きセックスをする。

さぁ、明日はどこに出してやろうかな?

 

次:大学時代に3Pに明け暮れた仲良し二人組のニコイチマンコ・・・・・・・

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
若い女性にはない熟女の魅力、分かります。。

ミダレ妻
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