【愕然】巨乳女子大生とその子の部屋でやりまくってたらAVデビューしてた・・・・・・・・

投稿者:ksack さん(男性・30代)
タイトル:AV観たら女の部屋で盗撮されていた自分が映っていた

当時、俺は23才。
就職出来ずにフリーターしていた。
昼は色んなバイト、夜は週3でコンビニ。
結構キツかったのを覚えている。

マキはそのコンビニにバイトでいた。
マキは21才、地方出の女子大生。
顔、身長はまぁ普通だが、胸だけはデカい。
どことなく色っぽいのが第一印象だった。

シフトが同じで、仕事以外の事も話しして、バイトでマキに会えるのが楽しみになった。
マキも同じ気持ちだったと後から聞いた。
仕事中チラチラ目が合うようになり、かなり思い切ったが、軽い感じで声を掛けた。

「今度良かったら、メシ、行かない?」
「えっ、どうしようかな~」
「まぁ、軽く飲むだけだし」
「うん、軽くなら」

飲みに行き、いい感じに盛り上がった。
店を出て、酔った振りしてマキの手を握った。
嫌がられたら冗談ぽく、ボケるつもりだった。

 

逆にマキは手をギュッと握り返して来た。
俺はこれはもうイケると思った。
物陰にマキを引き寄せて、キスしようとした。

「ちょ、ちょっと、何するんですか、突然」
「好きだ」
「えっ、困ります、ダメ、ちょっと、ダメ~」

かなり抵抗されたが、無理やり唇を合わせて、舌を入れたら大人しくなった。
それからは店で隠れて手を握ったり、事務室で頬に軽くキスしたりした。
そして、都合を合わせてラブホに行くまで、日にちはかからなかった。

マキは処女ではなかった。
初めて抱いた時は普通の反応だった。
でも、俺に慣れて恥ずかしさが薄れたのか、マキはセックスの回数を重ねるうちに、まるで別人のように積極的になった。

一発目終わってしばらくすると、自分からチンポを咥えた。
「ねぇ、してあげるね」
イッた後の半ダチのチンポを自分から咥えて、ジュルジュルと音を立てながらフェラした。

「わぁ~、固くなったね、入れていい?」
チンポが勃起すると自分から股がって、自分でクリトリスが当たるように腰を使った。

「いい~、あぁぁ~、あん、いい~」
マキは大きな声を出した。

マキのデカい乳房を両手で揉みながら、下から突き上げるとマキはすぐにイッた。
「あっ、スゴイ、あっ、イク~~~」
マキはチンポ入れたまま俺の上に倒れこんだ。
そして、しばらく息を荒くしていたが、また体を上げて今度はM字に足を広げた。
その姿がエロかった。

俺の胸に置いた手に体重をかけて、オマンコをチンポに打ちつけるように、尻を上下に振り出した。
目の前でタワンタワンと揺れる大きな乳房…
夢中になって尻を振るマキの恍惚とした顔…

「あん、あん、素敵、あっ、いい~~~」
「突いて欲しい?」
「突いて、突いて、あん、突いて~~~」
マキは叫ぶような声で答えた。

マキの動きに合わせて7、8回突き上げるとマキはまたすぐにイッた。
「あっ、スゴッ、あん、イッ、イクッ」
それから一旦マキをうつ伏せに寝かせてから、尻を上げさせた。
肛門がヌラヌラ愛液でテカっていた。

「ほら、もっとお尻上げて」
「これでいい?」
マキは腰をクイッと押し出して尻を上げた。

「もっと足広げて」
オマンコをチンポの先で擦って焦らした。
「あん、もう入れて、お願い、入れて~」

マキの腰骨を両手でガッチリ掴んで、オマンコの奥めがけて突っ込んだ。。
「う~、あっ、ス、スゴイ、いい~~~」
俺は思いっ切り突き続けた。
マキはまたすぐイッた。
「イクッ、またイッちゃう~、イク~~」

終わってからマキを抱き寄せて言った。
「あのさ、マキって結構経験あったりして」
「えっ、何で?多分普通だと思うよ」
「何か上手だからさ」
「ううん、あなたが上手なのよ。相性いいのかな、こんなに感じたの初めて。いっぱいイッちゃった」

マキの言葉が丸々ホントとは思えなかったが、感じやすく、イキやすいマキとのセックスに
俺は夢中になった。
それだけじゃなく、中出しはNGだが、口の中に出しても嫌がらなかった。

そんなセックスが月2で続いた。
終わって服着ている時、マキが言った。
「ねぇ、ホテル代もったいないでしょ。私のマンションに来ない?昼間やお姉ちゃんが外泊する時なら大丈夫よ」

マキは4つ上の姉と暮らしていた。
「えっ、いいのかよ?ヤバくね~?」
「大丈夫よ。ご飯も作ってあげられるし」

マキの姉は仕事で出張もあるらしい。
その出張に合わせてマキの家に行った。
女2人の家はどことなくいい匂いがした。

お互いがお互いに慣れてきたというか、次第に2人にセックスのパターンが出来た。
クンニで軽くイカせると、時間かけてフェラ。
その後、俺の上に股がり2、3回イク。
それからバックでイキ、そしてまた俺の上に股がる。
最後に俺がイキそうになると、素早く体の位置を変えてチンポを咥えてバキュームフェラ。

それが俺達のパターンだった。
フェラの時もそうだが、精子を口で受け止めたマキの顔がエロかった。
顔上げて、目を閉じて、味わうようにゆっくり精子を飲み込む。
汗で濡れた髪が口に入り、口から漏れた白い精子がマキの乳房に糸引いて垂れる…
そのマキの恍惚とした表情は忘れられない。

マキはしばらくしてバイトを辞めたが、セフレ寄りの彼女的な関係は続いた。
ある日、ダチから1枚のAVを見せられた。
「あのさ、ここに映ってる男なんだけどさ、お前にどことなく似てんだよな」
「ハ~ッ、何それ、んな訳ないじゃん」

それは「素人投稿、隠し撮りSP」というAV。
「ちょっと借りていいか」
「ああ、いいけど、すぐ返せよ」

速攻、家に帰り、そのAVを見た。
驚いた。その一部はまさしく俺とマキだった。
目の辺りだけ黒塗りになっていたが、俺達のセックスの一部始終が映っていた。
しかも撮影場所は確かにマキの部屋。

どういうことか理解に苦しんだ。
盗撮されているなら問題だ。
すぐにマキに電話した。

「急だけど、話したいことあんだけど」
「えっ、何?それって急ぐ?」
「かなり」
「じゃさ、今日夜9時過ぎ、うたに来ない?お姉ちゃんもいるけど、それでもいいなら。それともどっかで待ち合わせする?」
「一度、お姉さんとも会いたいと思っていたし、部屋に行くよ」

盗撮しているカメラが見つかるかも知れない、マキの家に行くのは好都合だった。
マキの家に行くと玄関に男物の靴があった。
「お姉ちゃんの友達も来てるんだ」
マキのお姉さんとその友達とやらと会った。

お互い軽く名前を名乗った。
挨拶そこそこにマキに言った。
「ちょっとマキの部屋で話したい」
「いいけど」

マキの部屋に入った。
AVのカメラがあったと覚しき、本棚や化粧台の辺りを探った。
「ちょっと何してんの?」
「いや、あの、ちょっと確かめたくて」
カメラは無いようだった。

マキは腕を組んで、冷静な目で俺を見ていた。
「もしかして知っちゃった?」
「知っちゃったって、まさか」
「AVのことでしよ?」
「マキも知っていたのか?」

マキは笑った。
「ハハ、ごめんなさい、黙っていて。それって私達の小遣い稼ぎなの」
「ハ~ッ?小遣い稼ぎ?私達って?」

「落ち着いて聞いてね。あなたには悪いと思ってる。隠し撮りだもんね。でも、あなたとするのはホント気持ちいいし、ちょっとならいいかなって」
「あのさ、ちょっとじゃね~だろ」

その時、マキの部屋のドアがノックされた。
お姉さんの友達とやらが入ってきた。
その男は40才くらいで、スゴみがあった。

「まぁ落ち着いて、こっちで話そうか」
その男の目は素人じゃない感じがした。
「はぁ」
テーブル挟んで、マキのお姉さんとその男と向かいあった。

男が言った。
「君が怒るのも良く分かる。驚いて当然だとも思う。隠し撮りされたんだからな。でもさ、ここは我慢してくれないかな。マキちゃんをガッカリさせたくないだろ」

お姉さんが続いて言った。
「知れちゃったから正直に言うわね。私達、ちょっとお金に困ってたの。それで、マキにも協力してもらったの。あなたには悪いと思ってる。でも、私に免じて許してくれないかな」

俺は黙っていた。
カッコつけていた訳じゃなくて、状況がイマイチ分からなかったからだ。
マキが言った。
「ホントごめんなさい。でも、そういう訳で許してくんない?」

俺は言った。
「確かに怒りはあるけど、その前に状況がよく分かんない」
お姉さんが言った。
「実家にやっかいな金銭トラブルが起きて、実家ってちっちゃな会社してるんだけど、それでその助けになるように、手っ取り早く稼ごうとして私、AVに出たの。少しまとまったお金が必要だったから。」

マキのお姉さんは正直言って、マキより美人だった。
スタイルもいいと思った。

「その時お世話になったのがこちらの〇〇さん。AVとかの会社の社長さん。最初、AVのことはマキには黙っていたの。でも、〇〇さんがマキを気に入ったの。マキにもお願いしたいと言うから、マキに実家の事情話して、私のAVのことも話したの」

そこからはマキが話した。
「最初はすっごく抵抗あったよ。でも、実家やお姉ちゃんの気持ちも考えて、それでOKしたの。その代わり、顔をはっきり映さないことを条件にして。で、ここで隠し撮りすることなったの。ホントごめんなさい」

男が続いた。
「そういう訳なんだ。納得してくれるかな?」
「納得しないと言ったら?」
男の目つきが変わった。
「全力でオタクを潰しにかかるけど」

「ねぇ、お願い。ホント許して」
マキが頭を下げた。
「分かったよ。知らなかったことにする」
「ありがとう」

男が言った。
「ひらめいたんだけど、次の作品、この状況をドキュメントタッチで撮らしてくれないかな?実の姉と妹が1人の男を奪い合う設定で、どう?ウケると思うな」
「やだ~、〇〇さんたら~、リアル過ぎる~」

お姉さんが男の二の腕を人差し指で突いた。
ニタニタした男が言った。
「マキちゃん的にはどう?何ならリハーサル3人でしよ~か」
「え~っ、そんなの出来る訳ないです~」
マキもニヤニヤ笑っていた。

そんな3人の様子を見て、俺はこんなところに居ちゃいけない気がした。
男からいくら金もらってるか知らないが、言ってることはクズ同然だと思った。

「失礼します」とだけ言って、テーブルから立ち上がった。
「ちょっと待って」
マキは玄関まで追って来たが、何も言わずそのまま飛び出した。

それから2年が過ぎた。
マキから連絡ないし、俺も連絡しなかった。
盗撮見つけてくれたAV好きなダチが言った。

「スゲ~、エロい子、見つけたんだけど」
「あっそ、どんな子だよ?」

ダチが実録物のAVをカバンから取り出した。
AVのカバーにはマキとは違う子が映っていた。
俺は胸を撫でおろした。
良かったと思った。

「ふ~ん、この子がエロい?」
「見た目じゃね~んだよ、女は」
「そういうもん?」
「お前、勉強足りね~な」

ダチは持論のエロさについて語り出した。
ダチの言葉を聞き流しながら、俺はマキを思い出していた。

なぁ、マキ、今どうしてる?
俺は情けね~対応しか出来なかったけど、いつか絶対幸せになれよ…
俺は心からそう願った。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
また名作が埋もれてました…
しかし、出演料くらいとっても良かったんじゃ…


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