オナラ好きの僕が変態彼女にフラれた後でまさかの展開が・・・・・・・

閲覧数: 837 PV

※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:おならの党 さん(男性・20代)

タイトル:別れてしまったその後に…

前回:彼女がおなら好きの僕より変態になってしまいました・・・・・・・

1月以来、投稿してませんでした。
その後もいろいろ仲良くしてたのですが、3月?あたりに、Nちゃんが「気になる人が出来たんだよね」と話してくれました。

僕は寂しい気持ちもありながらも、Nちゃんの人生だから楽しく好きなようにしてほしかったので、別れることにしました。

それから、僕はまた1人になりました。
Nちゃんとのことを忘れられず、寂しくなる日もありましたが、少しずつ前を向き始めました。

そんなある日、3月の終わりごろ。
春休みも終わりに近づき、もうすぐ3年生か~、と気持ちを切り替えていました。

僕とNちゃんのLINEは連絡用や相談用に2人とも残してました。
久しぶりに連絡がきて、いきなり別れてごめんねとともに、付き合うことができたと報告してくれました!すごく嬉しかったです。

その後、「相談があるんだけど…いい?」とメッセージが来たので、いいよ!とメッセージを送ると、Nちゃんが話し始めました。

Nちゃんにはお姉さんがいたのですが、以前Nちゃんの部屋でしてたときに、お姉さんがたまたま僕たちのエッチを見てしまったと言われて、Nちゃんはびっくりしたとのことだったのです。

僕たちが別れてから少しして、お姉さんはNちゃんに「私、年下の男の子が好きでさ。もし良かったら、Nの元カレの子、とお話してみたい」といわれたそうなんです。

Nちゃんは、「私は全然大丈夫だけど、◯◯君は大丈夫かな?聞いてみるね」との流れで、
僕にLINEで相談をしてくれました。

僕は少し悩みつつ、年上のお姉さんも好きなので「Nちゃんが大丈夫なら良いよ」と返信すると、「ありがとう!じゃあ、伝えておくね」と。

数日後、Nちゃんの家で会うことになりました。
「なんで家なのかな?カフェとかじゃ?」と思っていると、お姉さんがNちゃんと一緒に迎えてくれました。
Nちゃんと同じく、とても綺麗な方で大人の色気もありました。

僕は綺麗なお姉さんに弱いので、すごく緊張しながら、「はじめまして、◯◯です。」と挨拶をすると、お姉さんは「はじめまして、Nの姉のSです。いきなり、ごめんね?」と話してくれました。

綺麗なお姉さんに弱い僕はすぐ惚れてしまいました。

お姉さんの部屋に入ると、ジュースやお菓子を食べながら、話し始めました。

お姉さんは5つ上の25歳で、会社で働いているとのこと。
1時間くらい話してから、僕は「なんでお姉さんのお部屋でお話することになったんですか?」と聞くと、「お外じゃ、話しにくいからさ…。実は、◯◯君とNのエッチを見たことあってさ。ごめんね、たまたまというか2人が何してるか気になってさ。」

続けてお姉さんは、「その…Nが◯◯君にお…お◯ら?とか?しててさ。びっくりして。」

「でも、なんかゾクゾクってなって。お部屋に戻って、オ◯ニーしちゃってさ。」

「私、年下の男の子が好きでね。◯◯君、良い子そうだったし、そんな子がお◯ら好きなんだ!?ってびっくりしたんだけど、気持ち良さそうな顔見てたらさ…」

「恥ずかしいけど、なんか、私も嗅がせてみたいな~って思っちゃって。」

「ごめんね?こんな変なお姉さんで…」

僕は内心、興奮してました。
こんな綺麗なお姉さんが、僕におならを嗅がせてみたいなんて!と。

僕は「なんか嬉しいです。嫌じゃなかったら、僕からもお願いします!!お姉さんのおなら嗅ぎたいです!!!」とお願いしました。

お姉さんは少し泣きながら、「ありがとう~、やっぱり良い子だね~。じゃあ、さっそく嗅いでみる?」

はい!と僕は大きく返事をしました。

お姉さんは「嫌だったり、臭すぎたりしたら、離れていいからね?」と忠告しましたが、僕は臭すぎれば臭すぎる程大好きなので、「お願いします!」と言いました。

お尻に顔をうずめて少しすると、
いきなり、ブ~~~ッ!!!と大きな音がして、鼻に温かい風と少し甘くて臭い匂いがしました。

「どう…かな?大丈夫?」

僕は、無意識に射精してしまいました。

お姉さんは、「あれ…◯◯君、ズボンが染みてるよ。えっ!?」

僕は「ごめんなさい、出ちゃいました」

お姉さんは「わぁ、初めて見た。お漏らしみたいだね笑」と言ってくれました。
「いいんだよ?私ので出ちゃったんだよね?すごく嬉しいよ!」
「また、嗅ぎたいかな?出そうなんだけど。」

僕は「欲しいです!お姉さん!」

お姉さんは「よしよし笑、えいっ!」

ブ~ッ!プスゥ~~~ッ…ブッ!!

臭い。臭い。臭い。でも、幸せ!
頭の中まで匂いが染みてきそうです。

お姉さんは「ごめんね~。今日はもう出ないや。また、来てくれる?」

僕「はい!ぜひ!…好き、好きですお姉さん!」

姉「良かった!好き!?わぁ、嬉しいなぁ。私も◯◯君のことすごく好きになったよ!」
「あっ!」ブ~ッ!
「はい!お土産の握りっ屁!」

僕「ありがとうございました!」
姉「◯◯君、またね~!」

その日は、これでお別れしました。

 

管理人の戯言(‘ω’)
久々のご投稿ありがとうございます<m(__)m>
早速パンチの利いたお話、感謝です!
まさか破局していたとは・・・。
でもまさかの新しい出会いがあり良かったですw
是非続きもお待ちしております<(_ _)>

コメントを書く
※コメント番号は変動しますので、直接返信してください。
※誹謗中傷はやめましょう(随時削除させていただいてます)