レンタルビデオ店で深夜バイトのギャルに毎回抜いてもらってた・・・・・・・

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投稿者:たごさく さん(男性・40代)

タイトル:レンタルビデオショップに応募してきたギャルと深夜シフトで…

もうかなり昔の話。
俺は個人でレンタルビデオショップをやっていた。
従業員も俺以外はバイトで小さいながらもなんとかやっていくことができた。

ウリとしては24時間営業だったので夜中にも客が来てくれたことだ。
24時間店を開けるのは大変だったが、夜中にAVをかりにくる客もばかにできないくらい売り上げに貢献してくれたから続けていた。

ある日、派手な女の子をバイトで雇った。
名前はアミ。
今でいうとギャルというのだろうか。
髪は金髪で巻いており、ぴたっとしたシャツに太もも丸出しのジーンズ(今でいうホットパンツってやつか)

22歳で夜の仕事をやっていたらしく、このまま続けても将来が不安とかそんな感じ。
特に服装や髪型も自由だったのもよかったらしい。
生活も夜型なので夜勤で入りたいという希望だった。
俺としては夜勤の人手は足りないので願ってもなく即採用した。

最初のうちは俺が一緒にシフトに入って仕事を教えた。
深夜は基本的に暇だ。
とはいえ人はいないといけない。
アミにとっては結構楽な仕事らしくほぼ毎日シフトに入ってくれた。
これもありがたい。

服装も自由なので、大体太ももは出しているし、露出が多めの服を着ていた。
たまにしゃがむと背中のほうからパンツが見えたり、胸元が開いている服を着ているときは谷間が見えたりした。

ミニスカを履いて出勤してきた時は、棚にビデオを戻していると正面からモロにパンツが見えたこともあった。
退屈な夜勤が楽しくなってきた。

月日が経つと深夜に来る男性客が増えた気がする。
これもアミの効果だろうか?
客に話かけられても明るく楽しそうに話すアミ。
知らず知らずのうちにリピーターが増えたみたいだ。

中にはスキをみてパンツを覗こうとする客もいた。
酷い時にはビデオを棚に戻しているアミの横にわざと行って身体に触れるやつもいた。
都度俺が注意していたが、アミは気にしない様子。

ゆくゆくは一人でシフトしてもらいたかったのだが、こんな調子だと一人は危険だ。
ということでアミがいるときは俺か他のバイトの誰かと一緒に入るようにした。
それでもアミ効果で深夜のレンタル売り上げは上がっていた。

そんなこんなで1カ月ほど経った頃、アミから時給をあげてほしいと言われた。
深夜ということで普通より時給は高いのだが、もう少し欲しいらしい。

アミ「私きてから売り上げあがってますよね?」
とニヤッとされる。
そう言われると弱いのだが、とはいえ簡単に上げることもできないことを伝える。

俺「確かにアミちゃんがきてから売り上げはあがったよ。それは感謝してる。だけど基本的に深夜は暇だし仕事もレジとビデオを棚に返すくらいだろ?」
アミ「じゃあ、なんか仕事があればいいんですか?」
俺「う~ん、でも仕事はないからねー」
アミ「そしたら店長のを抜いてあげますよ?」
俺「え?」

アミ「だから、店長のをフェラしてあげますよ?これならどうです?」
俺「いや、それはまずいんじゃない?」
アミ「大丈夫ですよ、私口固いですし。なんなら試してから決めてもいいですよ?ほら」

そういうとアミはシャツをめくっておっぱいを見せてきた。
ブラの上からではあるが、なかなか破壊力のある光景だった。
不意打ちに俺のチンポも反応してしまう。

アミ「ほら、ちょっと裏いきましょ」
俺はアミに流されるままバックヤードへ。
アミはバックヤードの壁に俺を立たせたまま、ズボンの上から俺の半勃起したチンポをなでる。
そしてズボンとパンツをいっきに下ろされた。

アミ「ほらー勃ってるー!溜まってるんじゃないんですか?」
そういってチンポを手で扱く。
その触り加減が絶妙だった。

そしてぱくっと咥えた。
じゅぽっじゅぽっとねっとりとしゃぶられる。
(やばい、めちゃくちゃ気持ちいい)

夜の仕事をしていたと言っていたが、風俗なのかな?てっきりキャバクラか何かかと思っていたが、このノリとテクニックは…
あっという間にアミの口の中に射精してしまった。
アミは俺の精子をゴクっと飲むと。

アミ「どうでした?気持ちよかったですか?」
俺「めちゃくちゃ気持ちよかった…]
アミ「店長がお願いしてくれればやってあげますよ。ただし、1日1回までですからね」
俺「わかったよ、じゃあ時給上げるよ」
アミ「やったー!」
こうして俺とアミの秘密の関係が始まった。

俺とアミがシフトに入るのは深夜。
昼間は他のバイトにほぼ仕事を任せ、俺がやらなければならないことは夜店に出勤してからやるようになった。

アミが出勤すると交代でバイトが帰る。
そして0時をまわるとほとんど人が来なくなるのでアミをバックヤードへ呼び抜いてもらう。

最初は週に1~2回くらいだったのだが、アミの露出の高い服装を見ているとどうしてもムラムラしてしまい、バックヤードに呼んでしまう。
服の上からであればおっぱいを揉むことも許されるようになった。
以外とボリュームのあるおっぱいは中年男には刺激が強く、夢中で揉んでしまう。

ある日、ひとりの男が店にやってきた。
若くて少しちゃらそうな男だったが、アミを見つけるなり話かけてきた。
アミも笑顔で楽しそうに話をしている。
5分ほど話をして男は帰っていった。

俺「今のは?」
アミ「あ、店長みてたんですか?彼氏ですー」
俺「彼氏?」
アミ「はい、この前ナンパされちゃってー。あ、でも店長はちゃんと抜いてあげるんで大丈夫ですよ」
あっけらかんとしているアミに驚いたが、なんとなく嫉妬心のようなものが芽生えた。

その後、いつものようにアミにフェラをしてもらったが、彼氏のことが頭から離れない。
彼氏はアミとセックスをしているだろう。
俺はフェラなのに悔しかった。

アミ「もしかして店長、嫉妬してます?」
フェラをしながらアミが聞いてきた。

アミ「いつもとなんか違いますよー」
俺「そんなことはないよ」
アミ「そうですか?もし私とセックスしたいなら時給あげてくれるなら考えますよ?」
俺「いやぁ彼氏いるならそれはダメだろ」
アミ「大丈夫ですよ、内緒にしますし。それにフェラしてるならセックスしてもあんまり変わらなくないですか?」
確かにアミの言うとおりだ。
時給ももう少しなら上げられるし、何よりアミを犯したくてムラムラしていた。

俺「じゃあ、時給アップしようか?」
アミ「いいですよ!」
そういうとアミはミニスカートを捲り、パンツを下ろした。
そして立ったままお尻をこっちに向ける。

アミ「はい、どうぞ」
目の前にアミのお尻と割れ目がある。
俺はいっきに興奮し、生のままチンポを突っ込んだ。

アミ「あん!店長!生ですか?ちゃんと外に出してくださいよ?」
俺「わかったよ」
そう言って俺は腰を振りまくる。
アミを犯している。
その現実がめちゃくちゃ興奮した。

十分フェラをされていたこともあり、長くは持たなかった。
そしてアミのお尻に射精した。

アミ「もう、激しいですね」

こうして俺は週に2~3回はアミとセックスをするようになった。
時にはセックス中に客がきて、ノーパンのままアミがレジに行ったこともあった。
そして戻ってくると続きのセックス。
夢のような時間だった。

そんなこんなでアミが働いてから1年くらい経ったある日、突然アミが辞めると言い出した。
理由を聞くと、なんでも妊娠したらしく結婚するらしい。
そんなわけで彼氏の地元に行って専業主婦をするとか。
そういう理由なら仕方がないが、とても寂しかった。

アミ「ちなみに子供はちゃんと旦那のですからね」
アミは最後にそう言って旅立っていった。
女って怖いなと思った。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
今はレンタルビデオ店自体ほとんどないから妙に懐かしい気持ちになりました・・^^

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