泊りに行った友達の家で巨乳の母親の脱衣所を覗いてたら・・・・・・・・

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※このエロ話は約 5 分で読めます。

投稿者:しげる さん(男性・20代)

体験談タイトル:セフレは友達のお母さん

初体験をしたあと、頭の中はセックスのことだらけになりませんか?
私はそうでした。

私が初体験をしたのは、高校3年生の時です。
当時付き合っていた彼女とセックスをしましたが、一回セックスをして別れてしまいました。
せっかく初体験を済ませてこれからセックスをしまくろう、と思っていたのにチャンスを逃しました。

毎日ムラムラしながら、残りの少ない高校生活を過ごすのは地獄でした。
しかし、そんな私にまさかのセフレができたのです。
それは友人の母親でした。
AVのような話ですが、これは実際に私が体験した実話です。

学校帰り、友人のたくやの家に泊まることになりました。
卒業が近くお互い進学が決まっているため、時間を持て余していました。
たくやの家には1年生のときに一回だけ泊まったことがあります。
お母さんが元気で、気さくな印象がありました。

友人の家に泊まること自体が久しぶりだったので、私はテンションが上がっていました。
ご飯はたくやのお母さんが作ってくれた大量の唐揚げを、たくやの部屋で食べました。
たくやのお母さんは他にもおかずを出してくれて、時々部屋に持ってきてくれました。

たくやのお母さんは胸元が開いたニットを着ていて。
おかずをテーブルに置くたびに、胸が少し見えていました。
私はその胸を凝視してしまっていました。
たくやのお母さんの見た目は、少しぽっちゃりしていますがデブではありません。
程よい肉付きといったところです。
胸はとても大きく、あとから聞いたときにGカップと言っていました。
垂れ下がっているわけではなく、むしろ張りがありそうな胸でした。

私はそのときたくやのお母さんを性的な対象で見てしまっていました。
しかし、友人の母親と間違っても関係を持つことはないと、このときは思っていました。

深夜1時。
2人でゲームをしたり、雑談をしていたらこの時間になっていました。
私は少し小腹が空いたとたくやに言います。
たくやは「キッチンにお菓子あるから持ってきていいよ」と言います。

何となく家の構造はわかっていたので、私はたくやの言う通りキッチンにむかいました。
たくやの部屋は家の2階にあり、キッチンは1階でした。
私はなんとなくキッチンの場所がわかると思っていましたが、たくやの家は大きく、少し迷ってしまいました。

キッチンがあるであろう方に向かうと、反対側の部屋から何か聞こえてくることに気づきました。
私はなんだろうと思い、その音の方に行きます。
そこには脱衣所がありました。
扉が少し開いていることに気づいた私は、隙間から中を覗きます。

するとたくやのお母さんが、ちょうどお風呂からあがったところでした。
たくやのお母さんの裸を見た私は、すぐに勃起していしまいました。
なるべく音をたてないようにしながら、私はたくやのお母さんの裸を見続けました。

しかし、私の荒い鼻息にお母さんは扉の方を向いてきます。
やばいと思った私でしたが、体が動かずたくやのお母さんが扉を開けます。
「ちょ!やだ!何してるの!?」
たくやのお母さんは顔を真っ赤にしながらいいます。
私は咄嗟にごめんなさいと言います。

お母さんは私の勃起しているアソコを見ながら、「あら元気ね」と言い、笑顔を見せてきます。
気まずくなった私は、「すみませんでした!」と言いその場から逃げました。
その日はお母さんの裸が忘れられず、もんもんとしたまま寝ました。

次の日の朝。
何事もなかったようにお母さんは接してくれます。
たくやはこの日、別の友人と遊ぶ予定があると言う。
私も誘われましたが断り、その日は帰りました。

一度帰宅した私は、お母さんの裸を思い出していました。
そしていても立ってもいられなくなった私は、その日のお昼くらいにたくやの家を訪ねました。
もうでなってもいいと思いながら、私はたくやの家のインターホンを鳴らします。
中からお母さんがでてきます。

「あらどうしたの?忘れ物?たくやは出かけちゃったけど…」とお母さんは言います。
私は「大丈夫です!少しお邪魔してもいいですか」とお母さんに聞きます。

家に入りリビングのソファーに座ります。
お母さんは「どうしたの?昨日のお風呂場のこと?」と聞いてきます。
私は「はい…おばさんの裸が忘れられなくて…」と思い切って言いました。
するとお母さんは「私の裸であんなになっていたもんね」とクスッと笑います。
続けてお母さんは「で、どうしたいの?」と聞いてきます。

私はその問に答えることができず、モジモジします。
そんな私を見てお母さんは「たくやには絶対内緒にするって約束できる?」と聞いてきます。
私は即答に返事をします。
お母さんは私の隣に座ってきて、キスをします。
私はがっつくように激しく舌を絡めます。

お母さんの息も荒くなり、「舌だして」と言ってきます。
舌を出すとお母さんはその舌をフェラするように舐めます。
お母さんのテクニックに私のアソコはビンビンに勃起していました。

お母さんは私のズボンを脱がし、アソコをだします。
「すごい硬い それに我慢汁がでているわ」と言い、一気に根本まで咥えます。
お母さんの勢いのよいフェラと、いままで感じたことのない快感に私は声が出てしまいました。

するとお母さんは「ふふふっ このままお口に出していいよ」と言ってきます。
ジュボジュボと音をたてるフェラに私は我慢できず、お母さんの口に中に射精します。
お母さんは私の精子を飲みほし、キスをしてきます。
そして私の耳元で「さぁどうする?いれちゃうー?」と聞いてきます。

私はお母さんをソファーに寝かせ、挿入します。
私のアソコが入った瞬間お母さんは「あああ!すごい!」と叫び喘ぎます。
お母さんはいやらいい言葉を連呼します。

「気持ちいい!突いて!壊してー!」
お母さんの獣のような乱れように、私はAVを見ているようでした。
バックの体勢に変えて、再び激しく突きます。
イキそうになった私は「すみません もう出そうです」と言います。

するとお母さんは「中に…中に思いっきり出して!」と言ってきます。
お母さんの言葉一つ一つに興奮した私は、これでもかと思うくらい激しく突きます。
私がイキますと言うと「ちょうだい!中にちょうだい!」とお母さんは叫びます。
そしてお母さんの中に大量の精子を出しました。

セックスが終わり帰ろうとしたとき、私はお母さんにまた来ていいか聞きます。
するとお母さんは「たくやがいないときならいいわよ そのかわり絶対にバレないようにね」と、優しい笑顔で言ってくれます。

玄関で靴をはき帰ろうとするとお母さんが、「待って」と言います。
そしてお母さんはキスをしてきます。
舌をゆっくりいやらしく絡めてくるお母さんのキスに、私はまた勃起してしまいました。

それを見たお母さんは「あらら」と言い私のアソコ触ってきます。
またズボンを脱がし、玄関でフェラを始めるお母さん。
我慢できなくなった私はその場で立ちバックで挿入しました。

この日にお母さんと連絡先を交換しました。
ほぼ毎日のようにたくやが家にいないか聞き、いないよと返信がきたときは家に行きセックスをしました。

お母さんも私とのセックスを楽しみにしてくれているようで、下着をいやらしい物に変えたり、ベランダでセックスをしたりしました。
ちなみに下着もベランダセックスもお母さんの提案です。
お母さんのテクニックを経験した私は、そこらへんの若い子では満足できない体になってしまいました。

 

管理人の戯言(*‘ω‘ *)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>

ミダレ妻
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