【人妻】ママさんバレーのコーチを頼まれた俺の役得・・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:バボ さん(男性・40代)

体験談タイトル:AVだけの展開だけかと思ったら

「ママさんバレーのママさん達とオフパコできるなんてAVの世界だけだ」

こんな風に思っていた20代、でもホントにありました。

結婚して妻がいますがママさんバレーが縁で結婚、ただ妻はママさん達の伝手で結婚したので妻の話ではありません。

学生時代に私はバレー部で一応全国大会にも出た事があります。
ただ特別エースでも無い補欠選手と大して変わらないポジション、その話を何処で聞いたのか地元のママさんバレーのサークルから「コーチをやって欲しい」とのお願い。

仕事も特に忙しくなかったし、(もしかしたら若いママさん達と…)という淡い期待で引き受けましたが実際には…まあ予想通りオバサン達ばかり。

何かの大会で優勝を目指す訳でもなく普通に運動不足の解消、というだけのサークル。
(まあ、最近運動不足気味だから久しぶりに動くのも悪くはないか)と昔取った杵柄、準備運動からコーチしていく事にしました。

なんだかんだでコーチは続けてましたが2年目の頃には若いママさん達がボチボチ入り出して、その翌年には半数以上が20~30代のママさん達が。

(お、これはチャンスが見えてきたか?)と期待が膨らむものの、やはりキレイなママさんはガードが固いです(泣)
そんな中で1人ガードのユルい、経験多そうなママさんが参加。(仮名で悠里さんとします)

彼女はユニホームに着替える前から結構ラフな格好、その友達も似たような感じで和気あいあいとしていたので(これは…イケるかも)と期待がヒートアップ。

ユニホームはハーフパンツなのですがパン線くっきりのボリュームのあるお尻、スポブラでも充分な胸の大きさに別のモノも膨らみます。

2ヶ月くらいコーチしていた時に何となくですが彼女から視線が送られてるように感じました。
(気のせいかな?もしかしたらお誘いが…)と期待しましたが暫く何も無く、(やはり気のせいか…そんなに甘くもないか)と少しガッカリしているとある日の練習終わり、彼女から声を掛けられました。

「あの~…健二(私の名前です)さん。健二先輩、でいいのかな?」
「?はい、何か?」
「〇〇高校のバレー部でしたよね?」
「はい。」
「〇〇〇(私のクラスメート)って、知ってますか?」
「ああ、知ってますよ」
「あ、やっぱり!私〇〇〇の妻なんですよ」
「え!そうなんですか?」

聞くところ彼女は私のクラスメートの〇〇〇にナンパされて付き合い出して結婚、そして彼女は私の出身校の後輩。〇〇〇は後輩と知らずにナンパしたそう…

「ちょっと前に主人にそれとなく聞いたんですよ~」
「いや、世間て狭いですね…」
「(笑)まだバレー続けてるんですか?」
「いや、もう離れてまあまあ経ちますよ。ところで悠里さんは何かスポーツは?」
「私は体操部だったんです、あんまり体柔らかくないんですけどね~」
「そうなんですか、見てると結構動けてますよ」
「本当ですか~?」

間近で見る悠里さんの体のラインのエロさにムラっと来た私は思い切って、
「…うん、バッチリ動けているし…それにスタイルも良いですよね。」
「えー、どこ見て言ってます?(笑)」
「あ、ああ……いや、変な意味じゃなくて。」
「じゃなくて?(笑)どこなんですか?」

突っ込まれてうろたえる私、
「ちょっと…この後話しません?」
なんと彼女からお誘い!

「あ、はい。じゃあ…」
急な話で心臓バクバク、良すぎな展開じゃ?とは思いましたが欲には勝てません。

近くのファミレスで少し遅めの食事、話を聞くと旦那は1週間程仕事で家を空けていて実家が近いので子どもは3~4日預けてあると。

出来すぎか!という展開に嫌でも期待が高まります。
もちろんそうなれば話はアッチの話に、本当はもう少し遊んでから結婚したかったけど思ったより早く結婚してしまった事、だんだん淡白になって来た事、エッチな下着がタンスの肥やしになってる事。

「もったいない話だよな~」
「浮気してる訳じゃないみたいだけど」
「1人の時はどうしてます?」
「えー(笑)それ聞きます?ここで?」
「聞きたい(笑)」
「それは……まあ、それなりに?」
「それなりに、何?(笑)」

そんな話をしていれば当然「行く所に行ってヤル事ヤル」わけで。
着いたのは彼女の家、少しお酒入っていたのも手伝って玄関から上がった途端に彼女から抱きついてきてキス。
私も期待と興奮が爆発してしまい舌を絡ませて息も荒く長いキスをしました。

浴室に入って脱がせてみると想像通りの極上ボディ、シャワーを浴びながらグッと抱きしめて再度キス。
ハリはあっても吸い付くような肌の感触がなんとも心地よく、ムッチリした胸とお尻を何度も撫でては揉みしだきます。

ふとアンダーヘアを見ると、かなり薄くアソコがくっきり。
なんともいやらしい光景にさらに興奮して夢中で舐め回すと彼女も「あはぁ……あっ、あっ!」と感じて体を振るわせます。

「ナマで良いから」
「本当?入れちゃうよ」

壁に寄りかからせてナマで挿入、吸い付いては締めてくる彼女の膣に我慢は効かず…何とか頑張りましたがあまりの気持ち良さに彼女の中にどっぷりと精子をブチまけてしまいました。

「ああ、出しちゃった…」
「…ん、いいよ……」

その後湯船にお湯をためて一緒に入ってイチャイチャ、彼女も久しぶりに欲求不満を解消したようでした。

ただ地元での付き合い、という事もあってズルズル付き合って不倫関係に……は避けたかったので回数的には数える程。
その後私は他のママさん達の紹介で今の妻と付き合い今に至ります。

本当はもう少し喰いたかった…と言ったら罰が当たるんでしょうね。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
美女に中出ししといて、、、贅沢です!w

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