【変態】匂いフェチの俺、義理の美人妹が座った椅子の匂いを嗅いだ結果・・・・・・・・②

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投稿者:たか さん(男性・40代)

タイトル:椅子の匂いを嗅ぐ(義理の妹、娘編)

前回の話:【変態】匂いフェチの俺、義理の美人妹が座った椅子の匂いを嗅いだ結果・・・・・・・・

俺は、女性が座った椅子の匂いを嗅ぐ事が大好きな変態である。

俺には、大好きでたまらない義理の妹(モコちゃんと呼んでいる)が居て、顔は鈴江奈々アナ似、スタイル抜群の42歳。

熟女だが美人で、会っただけで勃起してしまう。

次に娘(ナギちゃんと呼んでいる)。
15歳の中学生だが、ミランダカー似の美人であり、身長も170センチある。

ある日、義理の母(モコちゃんの母)に家の修理を頼まれた時の話である。

修理も終わり、義理の母がお茶を出してくれ雑談していた。

すると、突然モコちゃん親子がやって来た。

何かを持って来ただけらしく、玄関先で帰ると言っていたが結局、上がって雑談する事となった。

俺は、座っていたソファーを譲ろうとすると、
「たかさん、座っていて下さい。」と、モコちゃん専用みたいな椅子を出してきた。

高さ30センチ程の背もたれの無い四角いパイプ椅子。

ブラウン色のビニールレザー張り座面。

かなりクッション性の良さそうな厚みのある座面。

モコちゃんは椅子を置くと、義理の母と会話しながら椅子を跨ぐ。

そのまま、大股広げて尻餅をつく様にウンコ座り。

白い膝たけのフレアスカートは美しく広がり、一瞬で椅子は見えなくなった。

「ブッ!ブシュュュュュ~!」断末魔の大絶叫!

皆、大笑い。

ここで義理の母が一言。

「モコ!あんた大胆やな~!品のない座り方せんの!」
「可哀想に椅子もビックリしたのと違う?」
「股閉じて!パンツ見えとるよ!」

モコちゃんは動じる事なく澄ました顔をして、お菓子を食べている。

それから、1時間位してモコちゃんはトイレの為、席を立った。

スカートで包み込まれていた椅子が顔を出す。

ここでまた義理の母が一言。
「あ~あ!可哀想にこんなペチャンコになって!」
「たかさん、これ見てぇぇ~!モコのお尻の跡クッキリ!」
「蒸れて湿っとるし。臭いやろな~?」
「ちょっと嗅いでみてやろ!」
と、顔を近づける。

「クサッ!クッサ~!ヒッヒッヒ!」
「これは臭い!お母ちゃんたまらん!」
と、今度は俺に椅子を差し出す。

「モコ、おらんから、今の内にたかさんも嗅いでみ?」
「い、いや、でも!」

ビンビンに勃起し、喉から手が出る程嗅ぎたい気持ちを抑え、平静を装う。
嗅いだら変態と思われてしまう。

「お母ちゃん公認やから!」

俺は根負けし、椅子を手に取る。
そして、鼻を座面に押し付けゆっくりと深呼吸。

「クサッ!クッサ~!」

温かい座面からは、想像以上の激臭が。

酸っぱい匂いとウンコ臭が入り交じった激臭。

美人からは想像出来ない匂いに、俺は先汁をタラタラと垂れ流す。

「どうやった?臭かったろ?ヒッヒッヒ!」
「かっ、香しい匂いでした!」
「ウソおっしゃい!ヒッヒッヒ!」

義理の母とそんなやり取りの中、モコちゃんがトイレから戻って来た。

ゲームをしていた娘も2階から降りてきた。

そして、親子の椅子取りバトルが始まるのである。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
義母さん・・・w

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