【フェチ】巨尻の義妹が座った椅子をジロジロ見ていた店員が・・・・・・・・

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※このエロ話は約 3 分で読めます。

投稿者:たか さん(男性・40代)

体験談タイトル:匂いフェチの俺が、義理の妹が座った椅子の匂いを嗅ぐ(飲食店編)

以前、義理の妹(モコちゃん)家族達と遊びに出かけた時の出来事。

食事をする為、お店を探して車を走らせていた。
丁度、うどん屋が見つかり入る事にした。
お昼時を過ぎていた為か、お客は誰もいない。
おばさんと20代位の男の店員が暇そうにしているだけだった。

そして、2テーブルに別れて席に着いた。
椅子は、背もたれのある和風柄の四角い厚みのあるビニール製クッション座面。
モコちゃんは、フレアスカートを大きく広げ椅子に被せる。

「プシュュュュュッ!」

店内に悲鳴が響き渡る。
その時、男の店員がモコちゃんをチラチラ見ているのに気付いた。
モコちゃんがトイレに立つと、尻跡のクッキリ付いた座面を食い入るように凝視している。

俺は思った。
「さては、コイツも俺と同じ性癖だな?」

モコちゃんがトイレから戻って来て再び席に着く。

「プシュュュュュッ!」「プシュン!」

その店員は、再びモコちゃんをガン見。
モコちゃんも気付いたらしく、
「あの店員さん、何か変!さっきから、私の方ばかり見てる!」
と、気持ち悪がっていた。

うどんは旨かったが、モコちゃんが気味悪がっていたので、足早に店を出た。

俺が会計をして、皆は先に車に乗り込んだ。
支払いを済ますと、トイレに行った。
そこで俺は驚くべき光景を目撃する。

あの店員が、モコちゃんの座った椅子の座面を嗅いでいたのだ。
俺には全く気付いていない。
必死に鼻を押し付けて、隅々まで嗅ぎまわっていた。
俺は、トイレの角に身を隠して、その行為を見守った。

「アーッ!アーッ!いい匂い!アッアッアッ!」

小声でボソボソと呟きながら興奮している様子だった。

「ド変態店員め!」「俺のモコちゃんの匂いを嗅ぎやがって!」

俺は、怒りが込み上げると共に何だか嬉しい気持ちになった。

俺は、心の中で叫ぶ。
「フフフッ!いい匂いだったかい?」

「興奮しただろう?今晩、思い出しながらオナニーでもしな。」

彼もまた、モコちゃんの魅力に落とされた1人だったのだろう。
帰りの車中、その話題で盛り上がった。
モコちゃんの旦那が1番食いつき、

「タカさん、マジですかぁ?」

「何で呼んでくれなかったんですかぁ?」

「動画撮影してくれたら良かったのにぃー?」

「モコ!あの店員、お前の匂い嗅いで興奮しとったらしいぞ!」

モコちゃんは、

「えっ?マジで?恥ずかしい!どうしよ!」

「私の事、ジロジロ見よったから変やな?と、思いよったけど、何でそんな事するんやろ?」

今度は義理の母が、

「あんたが、いつもあんな座り方するからやろ?」

「女の人がパンツで座ったら、男の人は誰だって興奮するやろ?」

「あんたが興奮させとんやで!」

「なぁ?タカさん?」

「えぇぇぇっ?俺?」

とんだドライブだった。

しかし、この後モコちゃんから思わぬ発言が飛び出し、俺を驚かせるのだった。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
モコちゃんの発言も気になるところですが、登場人物ほぼ全員変態なのが笑えました。。。w

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