臭いフェチの俺、ついに念願の義妹の顔面椅子になる・・・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:たか さん(男性・40代)

体験談タイトル:匂いフェチの俺が、義理の妹が座った椅子の匂いを嗅ぐ(顔面椅子編)

前回のお話:義妹の椅子を臭ってたことがバレた俺が義妹夫婦に呼び出された結果・・・・・・・・

食事の後、俺は一体何をされるのか?
恐怖と緊張に鼓動は高まり、ブルブルと震えだした。

丁度、その時一本の電話が・・・
モコちゃんの旦那の母親からで、今からこちらへ来る事となり、とりあえず俺は無事解放された。

家に帰っても、緊張と夫婦の前で椅子の匂いを嗅がされた屈辱感に眠れない日々が続いた。

そんなある日の事。
家にモコちゃんの旦那が突然やって来た。

「タカさん、面白い物買ったんですよー!」

「タカさんに協力して貰いたいので、今から家へ行きましょう!」

旦那の車に乗せられ向かう道中で俺は、

「なっ、何をされるのですか?」

年下の旦那に対して、恐怖と緊張から完全に敬語になっていた。

「タカさん、何敬語になってるんですかぁ?」

「リラックスして下さい。」

と、笑われる。

モコちゃんの家に着くと旦那からある物を渡された。

「えっ?えっ?えっ?」

俺は目を疑った。

それは、紙オムツだったからだ。

「なっ、何に使うのですか?」

震えた声で尋ねた。

「いいから早く履いて下さい!」

「服とズボンは脱いどいて下さいね!」

緊張でガクガクと震える俺は、リビングへ通された。

そこで俺が見た光景は・・・

ブルーシートとビニールシートが重ねて敷かれており、ピンク色で高さの低い座面の真ん中が抜かれた椅子が置かれていた。

しかも、その椅子には手錠が付いている。

俺はパニックになり、広いリビングを右往左往し、お家へ帰ろうと出口へと向かう。

「タカさん!どこ行くんですかぁ?」

「逃げたらダメですよー!」

「ハハハッ!服は隠しましたからー!」

「覚悟を決めて下さいねー!モコを楽しませてくれたら帰しますからねー!」

裸にオムツ姿の俺は仰向けに寝転がり、座面の真ん中の部分に顔をセットされる。

顔の半分が座面から飛び出る様に設計されているみたいだ。

両手は、椅子の脚に付いている手錠に固定された。

おまけに首には椅子に取り付けられたチェーンを掛けられた。

両足首はロープで縛られ、セット完了。

俺は、恐怖と緊張が最高潮に達し、心臓バクバク、ガクガクと震え、既に勃起していた。

「モコが買い物から帰って来るまで、そのままで待っていて下さいね!」

20分位待っただろうか?

外で車の音がした。

「あああっ!モコちゃんが帰って来た!」

「誰か助けて!恥ずかしいよぉー!」

「ただいまー。あれっ?タカさん来てる?」

リビングの扉を開けてモコちゃんが入って来た。

モコちゃんは、俺の姿を見るなり、

「嫌だー!ちょっと!タカさん!」

俺は恥ずかしさで顔が真っ赤になり、顔を背けたいが、全く動かせない。

旦那が二階から降りてきて、モコちゃんに説明する。

二人は今回の事について話が出来ていなかった様だ。

尚更、恥ずかしさで緊張する。

モコちゃんは、買い物してきた食材を無言で冷蔵庫に片付け始めた

「モコちゃん、怒っているのだろうか?」

いや、それは違った。

この後、俺は、女性の残酷さ恐ろしさを思い知る事となる。

モコちゃんは、無言のままお湯を沸かしてコーヒーを煎れ、高級そうなシュークリームを持ってこっちへ来た。

コタツテーブルの上に置くと、俺の顔を覗き込む。

「タカさん、ゴメンね!」

「臭いけど、我慢してね!」

俺はビックリして、

「えっ?何で?何で?本当に座っちゃうの?」

「モコちゃん!ごっ、ご免なさい!ゆっ、許して下さい!」

「なっ、何でもします!何でもしますからぁー!」

「いっ、いや、させて下さい!」

身動き出来ない状態で顔に座られるとなると、パニックになり、意味不明な発言で必死になって哀願した。

「何謝ってるんですかぁー?」

コーヒーを飲みながら見守っていた旦那は大爆笑。

「タカさん?本当に何でもしてくれるの?」

と、モコちゃん。

「はっ、はいっ!モコちゃんの為なら、何でもします!」

「じゃあ、私の椅子になって!」

と、突き放される。

俺は、「もう、諦めるしかない!」

「モコちゃん優しいから、苦しんだらお尻を上げてくれるだろう?

と、覚悟を決める。

モコちゃんはその後、俺の事など完全無視で、無言のまま顔を跨ぐと、スマホをスマホ立てにセットしているようだった。

そして、俺の顔の上には、今まで夢にまで出てきた絶景が広がる。

人妻であるモコちゃんを思い続け、隠れてコソコソと椅子の匂いを嗅ぎ射精する。

10年以上思い続け、今やっとモコちゃんの椅子にされる。

しかも、旦那公認だ。

まだ、夢を見ているようだった。

少し長め丈の白いフレアスカートの中には、プリプリの見事な形をしたもも尻が、角度きつめの黒いフルバックパンティーに包まれていた。

俺は、直ぐにムクムクとフル勃起すると、モコちゃんのお尻一点を見つめる。

「これが、モコちゃんの椅子がいつも見ている風景なのか!」

いつ落ちてくるか分からないお尻の恐怖におののきながら、興奮と緊張にガクガクと震える。

そして、遂に・・・

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
もう続きいただけないかと思ってました・・・w

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