義妹の椅子を臭ってたことがバレた俺が義妹夫婦に呼び出された結果・・・・・・・・

閲覧数: 1,833 PV

※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:たか さん(男性・40代)

体験談タイトル:匂いフェチの俺が、義理の妹が座った椅子の匂いを嗅ぐ(飲食店編2)

前回のお話:【フェチ】巨尻の義妹が座った椅子をジロジロ見ていた店員が・・・・・・・・

ドライブで立ち寄ったうどん屋での出来事の後、驚き恥ずかしがっていたモコちゃんの口から、こんな発言があった。

「タカさんは、どう思う?」
「やっぱり、興奮する?」
「匂い嗅ぎたいと思う?」
「私、スカートの時は、椅子に被せんと気が済まないのよねー!」
「でも、恥ずかしいけど、私の座った椅子の匂い嗅いでる男の人見てみたいなー!」

すると、突然義理の母が何を思ったのか、

「なぁ、タカさん。この前、家に来た時にモコの椅子の匂い一緒に嗅いだなぁ!」
「あれは臭かった!2人で、クッサー!言うて、ひっくり返ったなぁ!ヒッヒッヒ!」

小心者の俺は、返す言葉も無く顔を真っ赤にしてガクガク震えていた。
すると、モコちゃんの旦那が大笑いしながら、

「タカさん!モコの椅子の匂い嗅いだんですかぁ?」
「どうでした?やっぱり、臭かったですかぁ?」
「いっ、いやー、お母さんがどうしても嗅いでみ!って言うので、しぶしぶ嗅がせて頂きました。」

冷や汗タラタラの俺は、モコちゃんをチラチラ見ると、うつ向いていた。
恥ずかしい!こんな展開になるとは。

「タカさん、モコのお尻の匂い嗅いだ罰として、今度3人でプレイしましょうよ?」
「モコの目の前で、タカさんに椅子の匂いを嗅いでもらう!」
「モコも見てみたいんやろ?タカさんやったら、知らん人やないからええやろ?」

モコちゃんは、
「みんな、もうやめてー!冗談で言っただけやのに!」と。

すると、義理の母が、
「お母ちゃんも見たいわぁー!タカさんの興奮するとこ!」
「お母さんも、こう言ってるし、楽しみましょや!モコを説得しときますので、また連絡します!」
と、モコちゃんの旦那から言われ、その日は別れた。

とは言うものの、あの夫婦は2人共ドSである。
何をされるか分からない恐怖に俺は、緊張と興奮で眠れない日々が続いた。

あれから数ヶ月、忘れた頃に連絡が来た。

「あっ!タカさん!モコも、タカさんだったらって言ってくれたので、来週の日曜日来れます?」

とうとう、俺は呼び出された。
そして、俺はドキドキしながら手土産を持ち、モコちゃん家に向かう。

緊張の中インターホンを押すと、夫婦揃って笑顔で迎え入れてくれた。
ガチガチの緊張がほぐれた瞬間だった。

しかし、この後2人は豹変して、俺は地獄を見るのだった。

家に上がった俺は、広いリビングに招かれた。
モコちゃんがお茶を出してくれて、雑談しながらくつろいだ。

暫くして、モコちゃんは例の椅子を持って来た。

旦那が、「タカさん、見てください!」
の合図と共にモコちゃんは大股開きで椅子に座った。
フレアスカートに包み込まれた椅子は、俺の目の前で・・・

「ブッ!ブスゥゥゥゥゥー!」と、大絶叫。
「この椅子、毎日モコに泣かされていますからねぇ。」
「風呂上がりなんか、全裸で座られてますよー!可哀想でしょう?」
「モコ?そろそろお尻上げてみ!」

1時間位座られて、解放された椅子は座面にクッキリと尻跡とクロッチラインを残して蒸れかえっていた。

「さっ、タカさん、いい感じですねぇ。遠慮しないで嗅いでみて下さい!」
モコちゃんも、「タカさん!どうぞ!」と、勧めてくる。

「モコちゃん!ごめんなさい!」と、いいながら座面に顔を埋めて深呼吸をする。
「クサッ!クッサー!アーッ!堪らん!」
「アーッ!クサイ!許してモコちゃん!」

恥ずかしさも、プライドも捨て去って自然と口をついて出てくる言葉。
モコちゃんの匂いは、そんな匂いだった。

そんな俺の姿に2人とも大爆笑。

モコちゃんも、「イヤだぁー!凄いー!」
「タカさん、臭くないですかぁ?」と。

旦那は、「モコ!タカさん絶対立っとるで!」
「相当、興奮してたやん!」
「タカさん、ちょっとゴメン!確認させて!」
と、いきなり俺のチンコを掴んできた。

「イャーァ!」と、俺。
「モコ!マジでタカさんビンビンやん!」
「こんなんで、興奮するんや?」

モコちゃんも、「何?あの悲鳴?」
「タカさん、女の子みたい!」と、大爆笑。

俺は、恥ずかしさで顔が真っ赤になり、うつ向いていた。

その後、一緒にと2人に夕食を勧められた。
食事の最中に旦那が、

「タカさん?この後、もっと凄いプレイしませんか?」
「今日は、お家に帰しませんから!覚悟してくださいね!」
「なぁ?モコ?折角、タカさん来てくれたからアレしようや?」
「久しぶりやねぇ!」とモコちゃん。

俺は、更なる絶叫地獄へと突き落とされるのだった。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
続き、お待ちしとります…<(_ _)>
怖いけど。。

エロばなちゃんねる体験談投稿フォーム
コメントを書く
※コメント番号は変動しますので、直接返信してください。
※誹謗中傷はやめましょう(随時削除させていただいてます)