【匂いフェチ】義妹がTバックで座った椅子の匂いを嗅いでみた結果・・・・・・・・(法事編)

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:たか さん(男性・40代)

体験談タイトル:匂いフェチの俺が、義理の妹が座った椅子の匂いを嗅ぐ(法事編)

今年の夏、コロナ禍での法事を行った。葬儀社の大広間を借りての法要だった。

俺は早めに到着した為、まだ誰も来ていない。
大広間は畳敷きで、直ぐに席を立てる様に一番後ろに陣取った。

暫くすると、親戚一同や関係者がゾロゾロと入って来た。
その中に、俺の大好きな義理の妹家族や義理の母も居た。

義理の妹である素子(モコちゃん)は、俺を見つけると、
「あっ!たかさんだ!私らも、この辺に座ろ。」
と、俺の前に陣取った。

皆、坊さんが来るまで雑談をする。
モコちゃんは、「お坊さん、遅いねぇ。」
「このままだと、足が痺れてしまうわ!」
「悪いけど、私、椅子使わせて貰お。」
と、手提げバックから低いパイプ椅子を取り出した。

俺は、直ぐに思い出した。
義理の母に無理矢理、匂いを嗅がされたアノ椅子だった。
しかも臭かった。

俺は、椅子を見るなり即、フル勃起状態に。
モコちゃんは、喪服の黒いプリーツロングスカートを綺麗に畳んで正座している。
そのお尻を浮かして、両手で椅子を滑り込ませると、スカートを後ろへ引っ張り出しフワッと広げた。

一瞬で椅子は見えなくなり、その瞬間、広がったスカートの中で、「プッスゥゥゥゥー!」と、悲鳴が上がる。

皆のクスクス笑いの中、義理の母が口を開く。

「モコ!あんた、椅子を泣かすの名人やね!」

モコちゃんも、不機嫌そうな顔で反論する。

「椅子が勝手に泣くだけやん!私、関係無いし!」

すると、モコちゃんの旦那も参戦する。

「モコ!喪服に着替える時に、今日暑いってTバック履きよったやん?」

「椅子も絶対興奮してるやろ?」

それを聞いた義理の母が言う。

「モコ!あんた、そんな紐みたいなパンツ履いとんのか?」

「そんなお尻で座られたら、椅子もたまったもんじゃないやろなぁー!」

「そりゃ、興奮するのも無理ないわなぁ!」

モコちゃんは、「皆の前で恥ずかしい事、言わんといて!」
と、反論する。

俺は、そんな会話を聞きつつズボンを膨らませ、モコちゃんのお尻を見詰めた。

そうこうしている間に、ご焼香の順番が回って来てモコちゃんが席を立つ。
立ち上がると同時に美しく広がったスカートはサッと引いていき、パイプ椅子が顔を出す。

俺と義理の母は、食い入るように座面を見詰める。

「あらぁー!たかさん、これ見て!可哀想にこんなにされて!」

「モコのお尻の形クッキリやん!たかさん、臭そうやなぁ!ヒッヒッヒ。」と、義理の母。

ペチャンコにされた座面は、必死で生を求めて新鮮な空気を吸い込み元の厚みに戻ろうと、もがいている。

そこへ、ご焼香からモコちゃんが戻って来た。

スタスタと戻って来るなり椅子を跨ぐと、そのまま大股開きで「ドスン!」と鎮座。

スカートは空気を含み、パラシュートの様に広がる。
その時、一瞬ではあったが、モコちゃんのお尻が見えた。

「すっ!凄い!黒のTバックだ!」

旦那の言っていた事は本当だった。
俺は大興奮!

そして、モコちゃんの美しく広がったスカートの中から、先程の悲鳴とは違った大絶叫が・・・

「ブッシュュュュュー!」

物凄い大絶叫にもかかわらず、モコちゃんは大股開きのM字座りで澄ました顔をしている。

「ハッハッハ!モコ!あんた、椅子を泣かすの名人やね?」と、義理の母。

「ママのお尻に耐えられなかったのかなぁ?」と、娘。

「モコ!今ので完全に昇天したやろ?」

「Tバックであんな座り方されたら、たまらんやろなぁ?」と、旦那。

モコちゃんは、ムッとした顔で座りつづけた。

俺のビンビンになったアソコからは、先汁が止めどなく溢れていた

何としてでも、この椅子の匂いを嗅ぎたい。
俺は、高鳴る鼓動を抑えチャンスを伺った。

それはお昼になり、昼食の御膳が届いた時の事だった。
テーブルの準備をする為、ざわざわと慌ただしくなってくる。
女性陣達は、準備に追われる。
遂にモコちゃんも立ち上がった。

俺は座面を確認すると、目を見張る光景が・・・
桃の様な尻跡がクッキリと付き、割れ目に沿ってくい込んだのか、細く摘まんだ様に盛り上がり、シットリと湿っている。

「もう堪らん!」

俺は、モコちゃんに、

「荷物片付けようか?椅子も片付けていい?」
と、尋ねる。

モコちゃんは、

「お願いします。」

と、忙しそうだ。

俺は、「ラッキー!」とばかりに椅子を持ち、足早に借りていた控え室へ向かった。
心臓が張り裂けそうな位、ドキドキしているのが分かった。

そして、中から鍵を掛けるとズボンとパンツを脱いで、まだ温かく尻跡の残る椅子に鼻を近づけた。

「ウゲーッ!クサッ!クッサー!」

強烈な匂いが鼻をさす。
女性のフェロモン臭、ウンコ臭、オシッコ臭が入り交じった匂い。

「こりゃ、堪らん!」

俺は、匂いを嗅ぎながらオナニーする。
モコちゃんのスカートに包み込まれ、大絶叫させられた椅子の気持ちが痛い程、理解出来た。

苦しかっただろう?臭かっただろう?興奮しただろう?椅子に問いかける。
椅子が大絶叫しても完全無視で座りつづけたモコちゃんを思い出しながら、大量に精液をぶちまけ果てた。

「コンコン!」
ドアをノックする音に我に帰り、何事もなかったかの様にドアを開けた。
そこには、モコちゃんが立っていた。

「タカさん、御膳の準備が出来たので来て下さい。」

「それと、私の椅子取って貰えますか?」

モコちゃんに椅子を渡すと、一緒に大広間へ向かう。
モコちゃんは自分の席に椅子を置くと、再び椅子を跨ぎ「ドスン!」と鎮座。

またまたスカートに包み込まれた椅子は・・・

「ブッ!ブシュュュュュー!」

ポジションが決まるまで軽く尻を上げて座り直し。

「プッ!プッ!クシュゥー!クシュゥー!」

「プックシュゥー!」

完全に昇天した様だ。

俺は、完全にモコちゃんの尻の虜になってしまった。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
相変わらずブレませんなぁ・・・w

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