エロばな投稿作品集(その14)

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※このエロ話は約 6 分で読めます。

こちらは当サイト(姉妹サイト含む)に投稿いただいた体験談の中で文字数などの関係で残念ながら掲載できなかった作品をまとめてご紹介するページです。※以前に投稿されたお話も溯って掲載していっております。

投稿者:蟹男 さん(男性・20代)
タイトル:変態ドM女

先月、中学の同窓会に行った時、今でも時々遊ぶ昭則(不動産屋の息子で小人症115cm)とクラスで人気だった慶子(175cm元バレーボール部)と3人で帰りに昭則のマンションに行った。

慶子も同じマンションに住んでいると言っていた。
俺が煙草を吸いに出て戻ると昭則が慶子に怒っていた。

慶子が住んでる昭則の親父のマンションの家賃を滞納していた。
昭則は慶子をベットに倒して両手、両足首をそれぞれタオルで縛り慶子の上にのし掛かった。

慶子は抵抗する事なく昭則が両手で慶子の服を捲り、オッパイを揉みしだきブラを捲り舌をだして乳首を舐めて吸い付く。

慶子は俺が見てるのもお構い無しに悶える。
次に昭則が大好きな(俺も好き)脚を責めだした。

黒スト脚を太もも~ふくらはぎを触りまくり舐めまわす!
昭則が慶子の黒ストを足首までずらし生脚を堪能している。

昭則が俺に(水槽のザリガニ持ってきて)と言う。
ザリガニを2匹出して昭則に渡すと両手に持ったザリガニを慶子の乳首に挟ませた。

(イャいっ痛い~)と慶子が叫ぶ。
昭則の部屋は防音設備がなされている。
慶子が激痛に耐えながら脚をバタつかせる。

昭則が慶子の脚を押えてと言った。
俺は慶子のムッチリした太ももを掴んだ。
ムチャ柔らかく気持ち良い。

昭則は慶子をうつ伏せに寝かせた。
両手に持ったザリガニを慶子のムッチリふくらはぎに挟ませた。
(イャ~いっ痛い~)と慶子が激痛で叫ぶ。

昭則は容赦なくザリガニを慶子のムッチリふくらはぎに挟ませて引っ張るとザリガニが抵抗して慶子のムッチリふくらはぎを強く挟み激痛を与える。

ふくらはぎの次はムチムチ内ももにザリガニを挟ませた。
ふくらはぎ同様に激痛で叫ぶ慶子。

昭則がザリガニを引っ張ると柔らかい内もも肉がザリガニのハサミで痛々しく引っ張られ伸びる。
内ももに挟ませた後に又ザリガニを慶子のムッチリふくらはぎに挟ませて引っ張る。

慶子のムッチリした脚にはザリガニに挟まれた痕がしっかりと赤く残る。

 

投稿者:林 さん(男性・40代)
タイトル:浮気、不倫

3年前の夏、病気で自宅療養して3ヶ月振りに出社したら派遣のおばちゃんがいた。
俺から見て男好きで色々経験してそうでなんとかヤれるんじゃないかと一目で思った。

予想は当たった。
タイミングをうかがいながらアドレスを手渡しした、反応は良かった。

2日したらメールが来た、たわいのない日常会話から子供の事とか話をした。
映画に行きたいと行ってきたのでファミレス駐車場で待ち合わせ映画館へと向かった。

駐車場に着く、上映時間まで時間があったのでしばらく雑談。
会いたかったと車内で抱き合ってキスをした。

そうしたらすぐに向こうから舌を入れてきた、少しビックリ。
今日はヤれるぞの期待が膨らんだ。

館内では見られるのを嫌がって一番後ろの真ん中辺りにに席を取った。
暗がりでエッチな事したかったからだ。

初めは手を繋いでいたがその内我慢できなくなりワンピースの裾から太股を触り始めた。
嫌がる様子はない、少しずつパンティに近づいていった。

パンティに触れたか触れてないかに近づいた時、彼女が俺の手を払いのけ手を握り口に持っていき俺の指をシャブリ始めた…。
それって今日完全にヤれるでしょ、確定を信じた。

映画を見終わって昼飯食ってから何も言わずファミレス駐車場近くのラブホへ入った。
早く体を見たい、ヤりたい俺は部屋に入るなり抱きしめベロチュ~をしながらワンピースを脱がしブラの上から乳首を探した。

普段男勝りの言動な彼女だか乳首に触れた瞬間艶かしい声を上げた。
ベロチュ~しながら乳首いじりながらいよいよパンティの中へ手を…

予想通り少し剛毛気味だった、すでに濡れ濡れだった。
【もう、濡れ濡れだよ】
【だって…】

彼女の方から意外なお願いがあった。
【乳首、もっと強くつまんで、もっともっと強くつまんで…】

俺はこれでもかぐらいの力で乳首をつまんだらものすごいあえぎ声を出してきた。
その声で我慢できなくなりズボン、パンツを脱ぎ彼女の前にオチンチンを差し出した。

唾をたくさん出しながら音をたててのフェラに我慢できず入れた…
30分以上は我慢できる俺だけど5分ぐらい出し入れしてたら…

【もうダメ、ごめんなさい動かないで、動かれたらおかしくなっちゃう…】
この程度でイきそうになるんだと思いながら出し入れした。

【ダメ、動かないで…】
と言われると一旦休憩、しばらくしたら出し入れ、その内我慢できなくなり面倒な事はイヤなので聞かずにお腹の上に出した。

また遊ぼうねと約束し4月以降に忙しくなくなるからそれ以降だねと言われて変な話もせず4月になったがまだ引き継ぎで忙しいと言われしばらく待っていたが結局待たされたあげくに家庭もあり子供に手が掛かるとかで2度と相手をすることがなくなった。

たまにメールのやり取りをしていたが昨日拒否された(~_~;)
頭に来た!
バラしてやろうかなと思ってる今日この頃です。

 

投稿者:からあげ さん(男性)
タイトル:看護師のなおを・・・

〇藤なおこと言う看護師がいるのだがこの娘を犯した犯した時の話をしようと思う。
俺はちょっと入院していて〇藤なおこ(以下なお)と言う看護師とちょっと仲良くなっていた。

ある日’なお’が血圧を測りに来た時に腰や肩が凝っていると言ったので俺が「揉んであげるよ」と言って’なお’の肩を揉んであげた。

俺は入院してすごい溜まっていたので、こんなかわいい看護師さんに触れるなんてと興奮して超勃起してしまい「次は腰揉むね」と言い’なお’の腰をぐっと引き寄せ勃起チンポを’なお’のお尻に押しつけながら腰を揉んだ。

‘なお’のお尻は弾力があり、かつ柔らかくすごい気持ちよくってグイグイと押し付けながら腰を揉んだ。

俺が「気持ちい?」と聞くと「うん気持ちいい」と言ったので俺のチンポ押し付けられているとも知らずに気持ちいのか(‘なお’はチンポに気づいていない)と興奮してしまい、もう’なお’とHしたくて我慢出来なくなってしまった。

ちょうど個室だったので今だったら犯せるチャンスだと思って「気持ちいいんだじゃあここは?」と言い胸を揉んだ。
‘なお’は「ちょっと止めてよ何するの」と言って激しく抵抗した。

俺はさらに「一番気持ちいいのはここか?」と言って白衣のしたから手を入れて’なお’のあそこを白パンストの上から触った。

‘なお’の抵抗が一層激しくなり「どこ触っているの?やめなさいよ」と言った。
俺は興奮してハアハアしながら’なお’の首筋や耳にキスをしながらあそこをパンツの上から激しく撫でまわした。

そして俺はズボンから勃起チンポを取り出しスカートをめくり白パンストの上から勃起チンポをグイグイとお尻に生で押し付けてやった。

「ほら俺のチンポこんなにビンビンになっているよ’なお’のせいだよ。欲しいだろ?」と言ってグイグイとバックから激しく押し付けてやる。
‘なお’は「いらないよいい加減にしなさいよ」と言い激しく抵抗した。

そして俺はパンツの中に手を滑り込ませ直接’なお’のあそこを触った。
‘なお’の抵抗がより一層激しくなる。

俺は’なお’のあそこに指を入れ激しくかき回した。
「ちょっやめなさいよ何指入れているの」と言い俺が「指くらいで何驚いているの?これからチンポ入っちゃうんだぜ」と言った。

‘なお’は「そんなの入れないよ」と言い俺の手を掴みパンツの中から俺の手を出そうと頑張っているが男の力にはかなわずにあそこをいたずらされ続けている。

俺はもう早く突っ込みたくなり’なお’の白パンストとパンツを引き下ろし立ちバックの体制から’なお’のあそこに俺のチンポをぶち込んだ。

‘なお’が「うっ」と呻き体をビクンとのけ反らせる。
入った、’なお’のあそこに、俺のチンポぶち込んだんだ、こんなかわいい娘、しかも看護師さん、俺は超興奮して夢中で腰を振った。

‘なお’が「ちょっ何やっているの?やめなさいよ」と言った。
俺は「何やっているのってわからないの?w今’なお’のあそこに俺のチンポ入っちゃっているんだぜ」「’なお’今俺とSEXしちゃっているんだぜ」「’なお’とSEXしたかったんだ~」「超気持ちいい」と言い体だけでなく言葉でも’なお’をいたぶってやった。

俺はAVでよくあるような看護師と患者のシチュエーションを実際にしてしまっている事に興奮してわざと大きな声で「気持ちいい~」「看護師さ~ん」と言い激しく腰を振った。

俺が腰を突く度に’なお’が「うっうっ」と体をのけ反らしながら軽く呻く。
「感じているんだ」と俺が言うと’なお’が「感じてないよ早く抜きなさいよ」と言った。

俺は「感じているくせにw」と言い腰を回したり刷り上げるように腰を突き’なお’のあそこを堪能した。
‘なお’は「もうやめて、いい加減にして」と言い一生懸命抵抗している。
俺は「気持ち良すぎて止められないよ~」と言い夢中で腰を振った。

俺は気持ち良すぎてもうイキそうになったので「あ~’なお’もう行きそう」と言うと「ちょっ中は止めてよ」と’なお’が言うので「○○さんの精子顔にかけてくださいって言ったら外に出してあげる」と俺が言ったら’なお’は「ふざけないでそんな事言えるわけないでしょ」と言ったので俺は「あ~もうダメだ出ちゃう」と言うと一瞬くやしそうな顔をして’なお’が俺をキッと睨み「○○さんの精子顔にかけてください」と言ったので俺は’なお’のあそこからチンポを素早く抜き’なお’の顔に精子をぶちまけた。

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