エロばな投稿作品集(その3)

閲覧数: 1,385 PV

※このエロ話は約 4 分で読めます。

こちらは当サイト(姉妹サイト含む)に投稿いただいた体験談の中で文字数などの関係で残念ながら掲載できなかった作品をまとめてご紹介するページです。※以前に投稿されたお話も溯って掲載していっております。

投稿者:琳寧さん(女性・10代)
タイトル:オナニ-しているのがばれた

こんにちは。19才の琳寧です。
私が中1の時の話です。
その日は父も母も仕事で学校が休みの日だったのでリビングで全裸でオナニ-をしていました。(自分の部屋はない)

初めたのがお昼前でその日は母がお昼前に帰ってくる日だったことをわすれてスマホでエッチな動画を見ながらやっていました。

やってるときに母が帰って来たけどイヤホンを付けていたので帰って来たことにきずかずにやっていると母にスマ赤とイヤホンをとりあげられて「何エッチな動画見てるの!」と怒られました。

全裸のまま裏庭に出されました。(11月後半で寒かった)
そのことを父に言われてスマホは高枝生になるまではつかえなくなって休みの日は毎日8時間勉強させられました。

今思うと8時間勉強させられたからいい高校や大学に入れたのでそこは感謝してます。

投稿者:りゅーくんさん(男性・10代)
タイトル:俺が中学2年のときの童貞捨てたはなし

その時、俺は、童貞が失われるとは思ってなかった…。

「よぉっしゃ~!」
俺は、夏休みに入り毎日虫取りしたり、プールに行ったりしていた。

「やっほ~りゅーくん」
あ、忘れちゃいけない俺の名前はりゅーくんだ。
そしてこの子は当時の彼女あ……実名はあかんからAちゃんとしとこう。

そう、俺は彼女がいた!
Aちゃんとは小学校からの知り合いで中1の時、相手からの告白で付き合った。
今?今は俺の家でゲームをしているとこだ。
彼女と…。

もう一回言おう。
俺には彼女がいる。
笑楽しくスマ○ラをしていたら彼女が急に「私たち、付き合って一年たつんだよね」と言った。

「そうだな」と言うと、「もう○ちゃんと○くんはセッ……し…たん…だって…」
俺は聞き間違えだと思い流すと急に彼女が「私たちも…しない…?」と言ってきた。

一回頭で反射的に考えたが彼女がなにを言ってるのか理解に迷った。
でも彼女の断らせないようなかわいらしい眼差しを向けられて断りきれなかった。

俺は布団におし倒された。
多分、抵抗はしなかった。
彼女が俺の肉棒をつかんだ。
細い指で触られたからすぐいってしまった。

「いっぱいでた」といって服についた精子を全部なめてくれた。
それを見たとたん俺のたまってた性慾が解き放たれた。

俺はすぐに彼女の足を開きクリを舐めた。
「ア…ン…フゥ……ン、イっちゃうぅ」と言って何度も腰をビクンビクンさせていた。

俺は、もう無我夢中になって舐め続けたら「ン……ア…アァ~ン…」、、といってしまったらしい。次は私と言わんばかりに彼女はま○こに肉棒を擦った。
俺は、それだけでいってしまいそうだった。

「アァ……アァ…」
その声と同時に彼女と一つになった。
彼女の中はきつくてヌメヌメしてて気持ちよくてすぐいってしまった。

それから夢の時を過ごした。

 

投稿者:YMさん(女性・50代)
タイトル:男子に

私が中学生の時、男子の間でお尻の穴に指を入れて押さえつける行為が流行っていました。
2時間続きの体育の休み時間に、突然その男子達にセーフティマットに運ばれました。
マットの上でジャージをショーツもろとも下ろされてしまい、お尻の穴に指を入れられてしまいました。
しかも勢いよく指を入れられてたので悲鳴を上げてしまいました。

 

投稿者:さくらさん(女性・50代)
タイトル:倉庫の中で…いかされて♡

悟とは出会い系サイトで知り合った。
当時私は割り切りで色んな人と会ってた。
悟ともそんな感じで会うつもりだった。

あの日は車の中で少し話してホテルに行くものだと思ってた。
でも悟が向かったのは彼が仕事で使ってる倉庫だった。
え?
まさかこんなとこで?
車から降りると悟が「入って」って促した。
まぁ良いか,ホテル代浮いたら私の小遣いにしてくれるかな…なんて甘く考えてシャワーもベッドもない倉庫に入った。

初めて会う人とこんなとこでエッチするんだ。
私は頭の中で考えながらもこれからの行為を想像しドキドキしていた。

悟が私にKissして来た。
悟のKissはすぐに私にスイッチを入れた。
悟はいきなり私のパンティの横から指を入れ秘部を愛撫してきた。

悟の指はいやらしく動いて私のクリトリスを刺激私の秘部はトロトロに濡れていた。
悟はズボンを下ろしむき出しにすると椅子に座った。
そして私に「僕に跨って」と。

胸を触られる事もなくKissと指の愛撫だけで?
と思ったけど身体は正直でもう悟の物を欲していた。私はパンティをずらし悟の上に跨った。
熱くなった悟の物が私の中でいやらしく動くと私は堪らなくなって悟にしがみつき自ら腰を動かした。 私の中から溢れ出したいやらしい汁がぬちゃぬちゃと音を立てた。

私の耳元で「いやらしいね」とニヤニヤしながら悟が言った。  Mっけのある私はもっと余計に感じもっともっと濡れた。
そんな私のシャツのボタンを外しブラをずりあげ乳首を舐められ「気持ちいい。もっと舐めて」と言うと「ここ感じるんだ。じゃあ、もっと気持ちよくしてあげるよ」と舌で転がしたり甘噛みしたり。

もう頭が変になりそうな位感じてた。
でも中イキ出来ない私はなかなかイケなくて。
悟がいくと私の中に指を入れ指でイカされた。乳首を舐められながら指でクリを刺激されると私は果てた。  結局,お小遣いは貰えなかったけどそれから10年悟との不倫が始まった。


コメントを書く
※コメント番号は変動しますので、直接返信してください。
※誹謗中傷はやめましょう(随時削除させていただいてます)