合鍵で入った彼女の部屋にバイブが置いてあった結果・・・・・・・・

閲覧数: 4,509 PV

※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:ガン太 さん(男性・30代)

体験談タイトル:彼女のバイブと夜這い

付き合って3ヶ月の彼女と週末部屋でデートの約束。
仕事帰りに職場の近くのお店でお菓子を買って向かっている途中で「少し遅れるから部屋で待っていて」とメッセージが入った。

何度か来てはいたけど、一人で入るのは初めてで緊張しながら合鍵で入った。
キレイに掃除されていて、彼女も今日を楽しみにしくれていた気がして嬉しかった。

上衣を脱いでテーブルに座ってリラックスして部屋を見回すとベッドの上にピンク色でAVで見慣れた形の物を発見したので近寄ってみたらバイブだった。

エッチに興味無さそうでエッチなネタを振ってもノリが悪い彼女とは無縁な物体に思えた。

そのまま剥き出しで置いておくと恥ずかしいだろうと思って何となくタオルケットで隠して置いておいた。

少しして彼女が帰宅し夕飯を作ってくれて食事のあと、買ってきたお菓子を食べながらまったり過ごして夜。

テーブルでテレビを見ていると彼女がシャワーから戻ってきて僕にもシャワーを勧めたけど、良いシーンだったので少し後で浴びる事にしてテレビを見ていた。

彼女は明日の予定を話しながらベッドに腰を下ろした時、お尻の下の感触に一瞬慌てて手で探っていた。

僕のことをチラッと見たあとでタオルケットの下にあるバイブをシャツの背中側に入れて隠すように歩いて引き出しを小さく開いて押し込んでいた姿はテレビのシーンよりも興味を惹いて見ないふりをしながら目で追ってしまった。

シャワーを浴びてベッドに向かうと彼女は先に横になっていた。
疲れていたのか少しウトウトしながらも僕が隣に行くと抱きついてキスをしてきた。

唇を少しずつ下へずらして首や胸、お腹へと進み、次は足先からオマ◯コへと上がって行く。
彼女はとても感じやすく濡れやすい。

ジックリ責めると薄明かりでも分かるくらい濡れがテカっているのが分かる。
オマ◯コまで到達するとキスをして彼女が責め始める。

同じように首、胸、お腹と進み、足先からチ◯コと舐めて吸ってくれる。

挿れると僕はあまり持たない。
彼女のオマ◯コは締まりが凄い上にヒダが絡んでスゴイ快感で頑張っても5分くらいしか持ったことがない。

あまりに早いのが申し訳ない気がして彼女のオマ◯コがスゴイ良い事を言い訳にしたことがあったけど、彼女もあまり長い時間した人がいないと言っていた。

その日も正常位からバックに変えたところでスゴイ快感が襲って発射してしまった・・・やっぱり5分くらいだった。

少しイチャイチャしながらチン◯を刺激してもらったら固くなったから2回戦。

今度は長く持つだろうと思ったけどそれでも10分は持たなかった。

抱き合ってキスをしてくっついている間に寝てしまった。
完全に深夜、彼女が静かに起き出したベッドの揺れで目が覚めた。

トイレだろうと思いつつ何となく薄めを開けて見ていると引き出しからバイブを持ってきて僕の横で息を殺してオ◯ニーを始めた。

僕が早く終わりすぎたからだろうという申し訳ない気持ちと、初めてみる女性のオ◯ニーへの興味で寝たフリをしながら意識だけギンギンだった。

「ンッ・・・フッ・・・ハァ・・・」切なく押し殺した声が聞こえる。

オ◯ニーをしながら僕の肩や胸に優しくキスをしている。
興奮してチン◯がガチガチに固くなっていた。

彼女は片手でバイブを動かし、残った手がチン◯を探り当てた。

「起きているのがバレる・・」と思ったけど、気づく様子もなくチン◯を何度かしごいてから移動して僕の足を跨ぐように四つん這いになりチン◯に舌を這わせながらバイブを出し入れし始めた。

バイブを出し入れする度にクチュクチュと濡れている音が聞こえる。

さすがに身体が反応して何度か腰がビクッとなった。
その度に一瞬舌を離して動きが止まった。
僕の様子をみているんだと思う。

じっとしているとまた、舌で責めながらバイブを動かしている。

「ウンッ・・・アッ・・・ハァ・・・クッ」と言って動きが止まった。
満足したようだった。

彼女はベッドから起きてバイブをウェットティッシュで拭いて引き出しに戻して隣に来て横になると数分で寝息が聞こえてきた。

僕は興奮して目が冴えてしまって、ギンギンのまま放置されたチン◯のやり場を考えていたが、夜這いすることにした。

Tシャツを静かにずらして乳房を口に含んで軽く舐めたり吸ったりを続けると彼女の寝息が乱れ始めた。

パンティーのクロッチを横にずらして指でオマ◯コ全体をユックリ優しく撫でているとすぐに濡れ始めた。

濡れた穴にチン◯を突き立ててユックリと挿れて行く。
「フンッ・・・」彼女の息が少し乱れた。

起こさないように静かにゆっくりと出し入れを始めた。
時々彼女の腰が大きく揺れ、その度に止まって様子をみる。

何度か繰り返していてまた彼女の腰が大きく揺れて僕が止まったタイミングで彼女の目がウットリした感じで開き「焦らさないで・・・」と囁いた。

バレたなら・・・とチン◯を一旦引き抜いてパンティーを脱がすと今までにないくらい濡れていてお尻の方まで伝っていた。

焦らしに弱いのかも知れないと考えて、ユックリ動いて反応が良くなると止めるを繰り返していると凄く興奮した表情でキスを求めたり抱きついてきたりしていた。

僕もゆっくりな動きでチン◯への刺激がいつもより緩いので長持ちしていて30分以上は持っていて、まだ行けそうだった。

彼女の反応がだんだん強くなり、シーツを掴んで足に力を入れながら「深く挿れて」と求めた時に根元まで挿し込んで押し付けた。

彼女の腰がビクッビクッと動いて全身がガクガク震え、その動きに興奮して僕も一気に高まってお腹の上に出した。

彼女はすごく興奮していたようで、すぐに抱きついてキスをして離さなかった。

その日からスローなセ◯クスにはまりました。
彼女のバイブが無ければ気付かなかった快感でした。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
さすがに片づけられた部屋でバイブだけしまい忘れるということはない気がするので、全て彼女の作戦だったのかも…w