【最高】スキーに行ったら処女の女子高生に中出しできたった・・・・・・・

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※このエロ話は約 9 分で読めます。

野郎4人で苗場にバスツアーで行った20の冬・・・・。
夕食後、ロビーで喫煙していると、同宿の高校生くらいに見える4人組(卒業旅行なのかな?)の女の子から『一緒に飲みに行きませんか~?』のお誘い!
ええ、そりゃもう二つ返事でおっけーですよ。

上着を取りに部屋に戻りながら作戦会議・・・・部屋は自分達の部屋と女の子達の部屋の二部屋なので連れ出しに出遅れた2名は最低1時間は残った(余った)女の子の面倒を見ること・・・結果に関しては恨みっこ無し・・・。

紳士協定を結びバトル突入した訳なのさ・・・・で、すったもんだの大激戦の末、4人の中で一番のイケメン男が一番美系なA子を女性部屋に持ち帰った・・・・。
気を取り直し、敗者復活戦の末においらが可愛い系(身長160cmで痩せた辻ちゃんって感じ)のB子を連れ出しに成功・・・・。

店の外にふたりで出るなるなりそっと手をつないで一言
『やっとふたりきりになれたね♪』
下を向いて照れ笑いするB子が可愛くみえていきなり抱きしめてチューしちゃいますた。

『あっ、XXXXX○○、うっ・・・』
ちょっと不意を付かれたのかB子は一瞬固まりつつも、すぐに自分の腰に手を回してきた。
時間にして30秒ほどのキスだったろうか・・・。

唇を離すとキスの余韻が残る濡れた唇から『いきなりだったからちょっと恥ずかしいけど・・・』『けど?』『ロビーで見たときから格好良いなーって思っていたからちょっと嬉しい』と、まー嬉しいこと言ってくれるじゃあーりませんか。

すかさず『ありがとう。自分もそうだったんだ。だから・・・』と、歯が浮きそうになるのを堪えつつはにーですぅいーとな台詞をB子の耳元でささやきますたでつ。
ええ、もちろん耳たぶを甘噛みしながらでとーぜんのことながらジュニアは全開です。

彼女にも服越しにその硬さが伝わっていると思う・・・しばしの抱擁後、
『冷えるから、部屋に行こうか?』『はい・・・』
ホテルの部屋に戻る間もB子(コレだと萌えないので以降『希美』仮称でいきまつ)

高揚感を冷まさせぬ様、10m歩くごとに額や鼻に軽くkissしつつ『希美、はじめて会った時から好きだよ』と歯の浮く台詞全開モードでした。
ホテルのエレベーターの扉が閉まるなり後ろからぎゅっと抱きしめた。

『もう、誰にも邪魔されないね♪』と希美の顎を寄せキス。
この時はじめて服越しに希美の胸をさわったのれす・・・(!!華奢な身体なのに胸がでかーい!!) もうそれだけで全開中のジュニアは喜びの涙が・・・・

『あぅ、ふんっ・・・』
希美は声にならない声をだしながら身体をくねらせ強く胸をつかんだ瞬間、ビクッとしていたのれす。
キスして、耳噛んで、胸をちょこっと触っただけで色白の顔が猛獣モードの自分でもわかるほど真っ赤になっていました。

すでに希美の腰がちょっと砕けちゃっている感じ・・・・(感じやすいんだな・・・まー、どうしましょう♪)
ちょっとふらふらする希美を右肩を貸す体勢で部屋に向かい(とーぜん、左手は希美の推定Dカップに添えていますた)

不自由な姿勢で部屋のドアを開け希美を抱き寄せながら部屋に入り、ドアを閉めた瞬間から壁に押し付け、激しいキスと推定Dカップの胸を集中砲火です。

激しく舌を絡めあうキスの合間から『ぐっ・・・、あっ』『うんっ、はぁっ・・・』と希美の声にならない声が・・・もーこーなりゃ不埒なエロ業三昧で桃太郎侍に斬られても本望とばかりに意を決し、希美をお姫様抱っこしながらキスしつつ一番近くのベットに運びますた。

ベッドに雪崩れ込み、しばし見つめ合うふたり・・・『希美・・・』と囁き微笑むおいら・・・『・・・』
無言ではにかみながら微笑む希美・・・もーう歯の浮く言葉は要りません。

キスを繰り返しながら一枚、一枚と希美の服を脱がしにかかりまつ、もちろんその間も手癖の悪いおいらのお手々はその攻撃を止めません。
ブラとパンティーだけの姿になった希美は谷間バッチリ推定Dカップ、B86、W56、H85のそれは自分好みのバデーだった。

時間はあと45分、後始末&着替え10分だから35分で♪逝くぜっ♪ゲラップ♪
おいらも神速マッパになり横たわる希美の上に身体を重ねると少し震えた声で希美が『まだ・・・・わたし・・・はじめてなの・・・』『やさしくしてください・・・』

いやー、盆と正月がいっぺんに来るってのはコレだねっ、コレっ!この瞬間、おいらのjr、通称MS-06ザクが通常の3倍、MS-06Sシャア専用ザクにバージョンアップしたことは言うまでもない。
そして歓喜の先走り涙を流すシャア専用ザク、略称シャアザクへのバージョンアップを希美に悟られること無く無言で優しく微笑みながら頷いてみせるおいらなのれした。

不安からか少し涙目の希美の瞳にキスをしながらパンティーとお揃いの花柄刺繍ピンクブラの上から胸をさわると、荒い息遣いと共に希美の半開きの唇からかすかに震えた声が漏れてくる・・・
『ぐっ・・・』、『はぁっ・・・』頃合を計りつつ背中に片手を回しブラを外すとまだ誰も触れたことが無いであろうピンク色のビーチクが眼前に広がった・・・。

横たわっていてもいささかも崩れないその張りのある乳房と美しいピンク色のビーチクに感動したのは言うまでもない。
そっと左手で希美の頭を撫でつつ、右手でその乳房にふれた。

『あんっ』(びくっ)間髪をいれずにおいらの口を右の乳房に近づけ、触れるか触れないかのぎりぎりの見極めで舌を這わす・・・『はぁ~んっ・・・』(びくっ、びくっ)
初めての興奮とアルコールのせいもあってか感度は激しい。

もーたまりましぇんとシャアザクが嬉し涙垂れ流しでつ。
こころなしか乳首が硬く尖ってきた・・・控えめではあるが希美の喘ぎ声も甘いトーンに変わってきたのれす・・・。

希美自身その変化に戸惑っているようで、右手の人差し指で噛み声を抑えてはいるが『うんっ・・、くっ・・・、は・あーん』と甘い喘ぎ声が部屋にひろがっていく・・・。
そろそろだな・・・おいらは右手を希美のピンク色のパンティー周辺に移動させ右手が股間に近づいたことに気付いた希美は蚊の鳴くような声で『恥ずかしい・・・』と囁く・・・。

その羞恥心を打ち消させるかのように右の乳房を口と舌で激しく攻め立てる。
舌先を乳首に向かってえぐりこむようにして打つべし、打つべし!矢吹丈も真っ青の舌業を駆使して希美の乳首を攻め立てる。

『はっ、あっ~、んっ~』人差し指を噛みながらもいっそう声が甘くなる希美・・・胸の感度は相当良いのれす。『うんっ、はぁっ・・・』、『くっ・・・』その隙に腰骨とパンティーのわずかな隙間から右手を忍び込ませる・・・

『あっ・・・、くっ』(びくっ、びくっ)ベットの上で希美が魚のように跳ねた・・・股間の中心に指先を移動させると、指先に少し粘ついた湿り気が伝わってきたのれす。
それと同時に『あぁ~~ん、くふっ・・・、あっあっあぁ~~~ん』と今まででいちばん甘く大きな声が部屋に響き渡った。
(こりゃ、隣の部屋に聞こえたな・・・、まーいっか)

いきなり指入れはさすがにまずいから周辺を中指の腹でノックする『あっ、あっ、あぁ~んっ』希美の甘美な声においらのシャアザクが涙を流しながら早く突入命令を下せとせかす。
だが、『まだだ、まだ終わらんよ』と心のなかでつぶやき、シャアザクに待機命令を下したのは言うまでもない。このままもっと希美の反応を楽しみたいところだが時間も無い。

だから、いったん股間から手を離し左側からパンティーを少しずつ、左右交互に引き下げ膝まで下げた。『だめっ、あんっ、・・・あぁ、あんっ』、『い・・・やっ、あっ・・・』本心ではないだろう拒絶の言葉と甘美な声が交互に聞こえた。

もー、可愛い過ぎます、思わず体勢を変え思いっきり抱きしめながらキスしちゃいますた。
すると希美も興奮しているのか、不器用ながらも激しく舌を絡め、半開きの唇からは時折『う・・・う~んっ、はぁ~ん』と声にならない。

そんな声が漏れて続けた唇を離しうっすらと高揚している希美の顔を見つめると、潤んだ瞳でおいらを見つめ照れ隠しの笑みを見せながら『恥ずかしい・・・』とそっと呟いた。
『綺麗だよ、希美』とお約束の様な台詞を交わしつつ、舌を唇から股間に向けて白く透き通った美しい曲線で構成された首筋、胸、腹部に這わせていく。

『はぁ・・・、ふ、ふぅ~ん』
希美の甘く激しい息遣いが心地よいBGM。
同時に両手で膝に引っ掛かったパンティーを足から抜き取った。
『いやぁ~ん』はっと我に返った希美が慌てて股間を隠そうとする。

その手を遮り、おいらは顔を持ち上げた。
ナイトライトの薄い照明に希美の全てが照らし出された・・・・『綺麗だよ、希美』先程と違い本心でつぶやきますた。

希美の白く透き通った肌と細身ながらも美しい曲線を描くその身体に心から感動したのれす、ここでおいらが『ヒデキ、かーんげーき!』と思ったのは懸命な読者諸兄ならばお気づきのことであろう・・・

『恥ずかしい・・・』希美が再び呟く『んなこたぁーない、綺麗だよ、希美』と両手で顔を隠し恥ずかしがる希美の足を両手で広げM字脚の体勢を取りおいらの顔を希美の股間に近づける・・・・

『いや、恥ずかしい・・・だ』
希美がそれを言い終わる直前に希美の股間にキスした。
『だ・あ・・め~ん、いやぁ~ん、あ~んっ』
再び希美が部屋中に響き渡る甘美な声をあげはじめた。

軽いキスから舌業、甘噛みのコンビネーションプレイに切り替えると希美の声が一段と甘く可愛く響いてきた。
『だめ~んっ・・・汚いぃ~、あっ・・・あん、あっ、あっ~んっ』

さらに舌が希美の敏感な突起を探り当てたとき希美の可愛い声がさらに1オクターブ上がった
『あんっ、うそっ、だめ~んっ、あっ、あんっ、あっ~あん』
その声に気分を良くした。

さらに舌先を突起に向けてえぐり込むように打つべし、打つべし
『あふっ、あぁ~あん、あん』
不自由な姿勢から上目遣いで希美の表情を盗み見ると右手の人差し指を噛みながら切な気な表情を見せる。

そんな希美は18歳とは思えないくらいセクシーな女性なのれした・・・暖房機のFANの音、おいらが希美の股間に吸い付く音、そして希美の喘ぎ声が部屋の中で反響していた・・・

『あんっ、あっ、あっ~あん』
今まで避けていた突起を軽く刺激をするとついに希美に待望の変化が現われた
『ダメッ、おかしい・・・、変になるぅ~、いやぁ~ん、あふっ』
両手で顔を引き剥がそうとする。

だが、希美の手首を掴みこれを阻止する。
太腿でおいらの顔を激しく締め付ける、耳が痛いでつ・・・でも、ここが勝負どころと支那虎一城直伝のフィニッシュブロー、スペシャルローリングサンダーを連続で繰り出す。

一瞬の間に5回突起を刺激するこの大技連発に希美は『あっ、あんっ、おっ・おしっこもれちゃう・・・だめっ~ん、あぁ~~~ん』『へっ、へんなの・・・いっ、いや~~ん、あっ、あっ~~~~ぅんっ』

ホテル中に響き渡るような大きな甘い声をあげながらベットの上で2度、3度ピクン、ピクンと大きく釣れたての坂のように跳ねた・・・
『はぁ~、はぁ~、はぁ~・・・・』
希美の荒い息遣いが心地よく耳に響いた。

そろそろシャアザクの出番だな。
希美の股間から身体を戻し、キスをすると狂ったように舌を絡めてきた。
『おかしくなっちゃった、恥ずかしい・・・』
照れるその姿に感動したシャアザクが刻の涙まで流した。

ここでちょっといたずらしてみようと希美の右手をおいらのシャアザクに触れさせる。
希美は初めて触るであろうシャアザクに一瞬驚いたようにびくっとし、さらに強引に握らせると顔を真っ赤にしながら呟いた。

『えっ・・・、すごい、熱くて・・・、硬い・・・』『ちょっと怖い・・・、けど・・・』『○○(あ、おいらの名前ね)だけだよ、希美を奪って』と可愛いことを言いながら胸に顔をうずめてきたのれす。

いやー、思わずクックロビン音頭踊っちゃおうかと思いましたよ、時計を見るとあと10分じゃん、やべっ!通常の3倍の硬さと角度を誇るシャアザクが歓喜に震え、刻の涙を漏らしつつ今か今かと突入体勢を整え待っているのれす。

希美の上に身体を重ねまつ『希美』と囁き、激しくキスをしながら左腕を希美の首の下から右肩にまわし、右腕で希美の足を広げてからシャアザクを突入ポイントに移動させたのれす。
シャアザクの刻の涙と希美自身の愛液で突入条件はいたって良好あとはぬっちゃかのみなのれす。少しでも感覚を分散させようと右腕で感度の良い胸を優しくまさぐりまつ。

先ほどの絶頂の余韻が残る身体は反応が早いでつ『あっ、あっ~ん』・・・その隙にシャアザクが濡れた希美のなかに浅く進入しますた。
で、ちょっと引っ掛かりましたのれす。

『痛っ・・・』希美が苦痛に顔を歪めているが迷わず逝けよとばかりに希美の肩を押さえている左腕に力を込めて希美を固定し一気に突入しましたです。
『ぐっ・・・・・・はぁっ、はぁっ』
希美、さすがに辛いみたい、目に涙がうっすらと・・・・反対においらは征服欲全開、もう理性も何もありましぇーん、気持ち良過ぎる・・・・、最高ですかー?最高でーす。

とは言うもののいきなりカクカクも何なので希美が落ち着くまで、髪を優しく撫でながらじっとしていました。
でも、気持ち良過ぎて逝きそうです。
合体後、ほんの1、2分くらいでしょうか?

希美もシャアザクが少し馴染んだようで息が多少荒めながらもおいらの背中に手を廻し『いいよ、動いて・・・』と殊勝なこと言ってくれまつ。
時間も無いので軽めにぬっちゃかする。

『はぁ、はぁ・・・』荒い息ながらも苦痛以外に現われる。
今までと違う感覚に戸惑っている様子なのれす
『初めてなのに、わたしおかしい・・・あんっ』
そんなセクシーな声聞いたら我慢できましぇん。

シャアザクが緊急SOS信号を発信しますた・・・
『もう逝きまつから、外に』と言って抜こうとしたら『はぁ~ん、せ、生理来るから大丈夫、そのままで・・・うっ、うぅ~ん』と希美が・・・

マジでつか~?、と理性で思いつつも征服欲全開のおいらはもうどうなっても良いと・・・『希美』と呟きつつ、フィニッシュに向けちょっと激しめのぬっちゃか開始。
希美はと快感とも苦痛ともいえぬ表情で声をあげながら『うっ、○○・・・・、はっ・・あんっ・・くっ・・・』と、突然おいらの背中に爪を立てたのれす。

おいらは気持ち良さと痛さが交錯する倒錯の世界に飲み込まれあっと言う間に、ズドーン、どっかぁーん、シャアザクのバズーカが発射完了・・・・激しく逝きますた。

逝くときの情けない顔を見ていたようで希美が微笑みながら『○○、さっき、可愛い顔してた』おいら無言の照れ笑いでつなんか見透かされたようで急に照れくさくなり抱きしめる。

すると耳元で『ずっと側にいてくださいね♪』と・・・優しくつぶやくのでした。
それから何年も希美との関係が続きました。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
おめでとう!
話し方は普通で良かったかな…。


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