エロ漫画で見た変態行為をオタクな彼女にさせてみた結果・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:ぬこ娘 さん(男性・40代)

体験談タイトル:変態行為の参考書はエロ漫画で

高校時代に付き合っていた彼女が訳あって片親で、親は仕事をしていたので帰宅は夜遅い事が多く。
学校が終わると毎日のように彼女の実家に入り浸っていた。
なもんで夏休みともなると朝から晩までヤリたい放題でした。

参考までに彼女の大凡のデータは。
・身長 150cmチョイ
・体重 40kg位
・B-ぎりパイズリが出来るEcup
・W-60cm位らしい。
・H-90cm位でデカイのを気にしてた。
(逆にクビレが強調されて良い)
・陰毛 本人が「何かイヤ」という理由で自主的に常にパイパン。
・顔 【とにかく童顔】
・性癖 妄想癖羞恥系の言いなり型?

こんな感じ。

二人共アニメ漫画オタクだった事もあり、エッチの参考書は可愛い絵のエロ漫画でした。
だから今考えても当時のプレイ内容はかなり濃くて。

どっちが多くイカせられるか
フェラ、クンニ対決)をして、
負けた方が何でも命令をきくなんて事もしてました。
ハンデとして俺が1回で彼女が3回でカウントしたが、当然勝率100%で俺が勝ってしまう。

「ほら?もうお前6回もイッてるで?はよ俺を2回イカさな!」
『あぁあっ!・・あっ!アカン!アカンって!またっ??また????』

勝負をしても彼女は直ぐに達してしまう、いやイキたがる。
必ず自分が負けるのに拒まない。
それも彼女の性癖だったのだろう。

その結果、勝者である俺からの命令に従い

・イク時は必ず何回目か言う。
・カウント連続オナニーショー。
・放出後は必ずお掃除フェラ
・顔射は自分の指で集めて飲精。
・俺が出す時はおねだりする。
等々・・・

全て参考書に描かれている事なので、彼女は細かい説明無しでも見事にやってみせました。

これも無知故の彼女の性癖だったんだなぁと思います。
実際に学生時代、友人達とそんな話になると必ず(羨ましい~)と言われてました。

そんなある日。
またもや勝者は俺で、下した命令は。
【エロい声を他人に聞かせろ】でした。

『しゃーないやんね。私の負けやし、何でも言う事きかんとあかんし。』

と言う設定で、少し期待しているようにしか見えない。
俺は彼女にイイ声を出す準備をすろように言って電話のボタンを適当に押した、何軒目かで相手が出た。


トゥルルル・・ガチャ
[はい、もしもし・・]

電話に出た相手に少し驚いたが、やっと繋がった相手なので受話器を彼女に差し出した。
彼女は小さな声で
(えっ?繋がってんの?)と聞くので俺は頷いて応えた。

既に彼女は半分スイッチが入っていたようで、直ぐに小さな吐息と喘ぎ声を聞かせた。
『・・・んっ・・あ・・ハァ・・????』
彼女は急いで受話器を覆うと
(ちょっ!コレ子供やんか??)
と目を丸くした。

そう、電話に出た相手は明らかに小○校低学年の男の子だった。
ショタ好きの彼女が喜ぶと思いそのまま受話器を渡したのだ。

困惑する彼女に少々キツい目で続けるように促すと、おずおずと受話器に向い遠慮がちに声を出し始めた。

[えっ?どぉしたんですか?]男の子の声が聞こえる。
俺は彼女の耳元で相手に伝えるよう指示を出した。

『な・・何をシテるか当ててみて。』
[えっ?クイズなん?]
『うん、そお・・・聞いててや』
[うん!ええよ!やって!]


最初は遠慮がちだった彼女の喘ぎ声が、徐々に普段の感じになっていく。
見ると本気で弄り始めたようで、座っているクッションにはシミが出来ていた。

小さな男の子相手にここまで痴態を晒す彼女に俺はすっかり興奮してしまい、凶器と化したリビドーを彼女の口元に突き付けた。

『?えっ?・・コレも聞かせるん?・・・・・わかった・・』

そう言うなり溜息か吐息か分からないような声を出して唇を開くと。
大きな音を立てて戦闘形態のリビドーに舌を絡め始めた。

[なに?何?何か食べてんの?]
『・・んっ!・・そぉ・・イィ・・やっぱりィイ・・』

受話器の向こうから声が聞こえる度に彼女の喘ぎ声には遠慮が無くなっていき。
伸ばした指は激しく円を描き。
唇からは湿った吸引音を響かせ。
仰向けに横たわる腰が床から離れ、何かを突き上げるように動き出す。

(あぁ、そろそろなんやな・・)

一層指と唇の動きが激しくなり、感電したような喘ぎ声に変わると受話器の向こうから。

[・・なんかエッチ・・・]

と聞こえた瞬間。

『あっ!あっ??あぁ・・も、もぉ・・も!いっ?・・聞いて!聞いて??イっ!いくっ??イクッ??1回目??1回目っ??一回目!イクッいっくぅ~??????ぅぅ』

裸体をビクンッビクンッと跳ねさせて、激しく動いていた指をギュっとピンポイントに押さえ付けながら彼女は果てた。

と当時に俺のリビドーも弾け、彼女の裸体に鞭打つような勢いで満足した証を何度も吐き出した。

振える胸を上下させ大きく息をする彼女は、自分の顔や身体に撒き散らかされた証を指で集めると口内で味うようにしてからゆっくりと【ゴクンッ】と音を立てて溜飲した。


『ご・・ごめん。おねだりでけへんかったぁ~・・・』
とハァハァ言いながら呟いた。

達した瞬間、彼女は電話を切ってしたったらしく彼の感想は聞けなかったが。
きっと忘れられない思い出になっただろう。

彼女曰わく。
「オチ○チン硬くなっちゃった」や
「お姉ちゃん、僕のも!食べて!」とかだったら大興奮!

だそうだ。

間違い無くこの夏休みからエロ漫画のような変態行為?に抵抗が無くなり二人の間で日常化していった。
まだ記したい事は有るが、それはまた別の機会に。

 

管理人の戯言(‘ω’)
いつもご投稿ありがとうございます!<(_ _)>
高校時代にこんなことできるなんて選ばれし人だけや・・・。
本当、くそみたいな戯言なので聞き流していただければありがたいっす(><)
次回作も楽しみにお待ちいたしております!

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