通学電車で自ら下着をズラして触らせてくる彼女の性癖・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:ぬこ娘 さん(男性・40代)

体験談タイトル:足りない分は脳内補完する彼女

高校時代に付き合っていた彼女の話だが。
趣味が同じオタク系だった事もあり、お互い性的知識は可愛い絵のHな漫画からだった。

俺が露出系、彼女はロリ系の漫画を好んで読んでいた。

そんな漫画に描れる女の子の殆どはアンダーヘアーが無く、綺麗にワレメが見えていたので彼女にお願いしたところあっさりOK。

以来彼女は
「生えてきたらチクチクしてかゆいし、拭いたらテッシュが引っ付くから気持ち悪い。」
と言って自らパイパンを維持していた。

彼女とは同じ学校で、家の方向も同じだったから自然と通学電車も同じになる。

朝の通学電車は満員で、俺は彼女を壁際にして押し潰されないようにガードしていた。

参考までに彼女の大凡のデータは。
身長 150cmチョイ
体重 40kg位
B-ぎりパイズリが出来るEcup
W-60cm位らしい
H-85cm位でデカイのを気にしてた
顔 可愛いと思うが【とにかく童顔】と言うか高校生の顔じゃない。

身長があまり高くないのでガードをするのは容易だった。
まぁついでに。彼女のセーラー服の上着の裾から手を入れて、乳房や乳首の感触を楽しませて貰っていましたが・・・

当然嫌がる素振りも無いので行為はエスカレートしていくもんで。
ある日はブラの中に手を差し入れ先端を摘んで遊んだり。

またある日はスカートのファスナーから手を差し入れて下着の上からクリを擦り上げたりと。
彼女が無抵抗なのを良い事に、当たり前のように公認痴漢行為を繰り返していた。

そんなある朝。

いつものように壁を背にした彼女を守るように囲い、当たり前のようにセーラー服の上着の裾から手を滑り込ませたところ。

「ん?」


指先が下着に当たらず、何故か直接柔らかい部分に触れる感触が・・・(まさかノーブラ?)
彼女の顔を見てもいつも通りの何食わぬ顔・・・

確かめるように指先で先端を探ると、今まで触った事が無い位にコリッコリに硬くなっていて。
指先が当たった瞬間、彼女の身体が少しだけ(キュッ)と震えた気がした。

彼女の耳元で小さな声で
「・・・どーしたん?コレ」
と聞くと、彼女は消えそうな小さな声で
『・・ぁぁ・・ィャ・・』
と顔を赤らめながら呟いた。

(あぁ・・さすがに毎日は嫌やったか・・)
とセーラー服に差し入れた手を抜いた瞬間。彼女は少し驚いたような、怒ったような、何とも言えない表情をして。
『ん~・・・んっ』と小さな声を出しながらチラチラと俺を見ていた。

ここに来てようやく俺は彼女の性癖を思い出した。
彼女は安心出来る少しの脅迫感や強制力を感じると、足りない部分は自ら補完してスイッチが入るチョット不思議な妄想癖を持っていた。
もはやソレは立派な性癖だと思う。

このままにしておくのは勿体無い・・・いやいや可哀想なんでスカートの上から尻を摩ってやると、彼女は俺から視線を外らせた。

いやそれよりも、なんだか下着のラインがおかしい。
どーなっているのかと思い、周りに気付かれないように少し短くしているスカートを捲り上げて尻に手を伸ばした。


パンティはあった。
あるのだが履いて無い。

解り難いと思うが、両脚の付け根辺りに丸まっていた。
すなわち(履いてはいるが尻は丸出し状態)になっていた。

(・・・コイツは何て事をしてるんだ・・・)

と思いつつ、期待してるならここぞとばかり。
満員電車で周りから見えない事を利用して、壁際でスカートを捲り上げて生ケツ丸出しにしてから触りまくってやった。

さすがに少し驚いた目をして顔を上気させていたが。お構い無しにワレメに指を差し入れて左右に開いたり、前を濡らしている粘液を後ろの穴に塗り込んで指先でさんざん弄んでやった。

やがて電車は降りる駅に着いて学校に行ったのだが。すっかり激ってしまった俺のリビドーを解消する為に教室には行かず、どこからも死角になっている校舎裏の貯水タンク?の陰で朝からフェラ抜きをさせた。

彼女も異常に興奮していたようで。何も言わなくてもファスナーが降ろされるのを待つように、仁王立ちする俺の前にしゃがみ込んだ。

この時は壁の向こうで通学する奴らに聴こえそうなシャブリ声で、一心不乱に頭を前後させていた。

まぁ俺も異常に早かったが・・・

後で彼女に聞くと。朝電車に乗る前に一旦は下着を全て脱いだらしいが。
急に恥ずかしく感じてパンツだけは両脚を通したそうだ。

確かにパンツは履いてるが、尻は丸出しだったんだが・・・?

『だってチカンって怖いやん?何されるか分からへんねんで?
ひょっとしたらナイフとか持ってるかも知れんやん?
それに触り難かったら怒って持ってるナイフで下着切られて脅されて・・・怖いやん。
だから仕方なく・・・』

この頃ようやく彼女の妄想癖を理解(利用)出来るようになった。

この後、彼女の妄想は度々具象化する事になりますが。
そのお話はまた別の機会に。


 

管理人の戯言(‘ω’)
こちらこそ、ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
素晴らしいです、是非また続きを・・・!

ぬこ娘さんの前回のお話はコチラ↓
フェラしながらアソコをビショビショに濡らす彼女の話・・・・・・・・・

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