【逆襲】フリーター俺(27)、地味巨乳でドMな女子大生を性処理具扱いしてたら・・・・・・・・

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※このエロ話は約 6 分で読めます。

投稿者:ksack さん(男性・40代)
タイトル:イラマチオを繰り返していた彼女からイタい逆襲くらってしまった

当時の俺はフリーター、27才。
しょうもない大学を出たがまともに就職できず、卒業してからバイト生活していた。

彼女のユイは年末臨時のバイト先で見つけた。
印刷物を仕分けて封筒に入れる単純な仕事。
夕方から深夜までの仕事だ。

ユイは地方から出て来た女子大生。
見るからに田舎の女って印象だった。
顔はブスじゃないけど、地味で身長は低め、
シャレっ気もないが、胸だけははデカい。

バイトは終電近くに終わるが、その帰り際、試しに軽く声をかけたら、飲みについて来た。
お互いに軽く自己紹介して、あとは流れでバカ話しでいい感じに盛り上がった。

ユイも結構飲んで酔っていた。
店を出てユイの肩に手を回した。
「もぉ~、止めてくださいよ~」的に普通に冗談ぽく手を払われると思ったが、ユイは逆に俺の肩に頭を預けてきた。

「ヒトシさんって優しいですね~」
なんて言うから、これはもう久しぶりにヤレるチャンスと思い、ユイを引き寄せてキスした。
ユイは嫌がらなかった。
深夜の人通りのない路上で長いことキスした。

それからラブホに行って、朝まで3回ヤッた。
ユイは処女ではなかった。
クリトリスを強く吸う度に体をガクガク震わせて何回もイッた。

「あっ、あん、またイッちゃう、あ、イク~」
大きな乳房を震わせて、のけぞりながらイク姿は色っぽいと言うより、かなりエロかった。
その姿を見たくて、自分がユイの腹の上に射精した後もユイのクリトリスを吸った。

3回っていうのは俺がイッた回数で、ユイは数え切れないほどイッていた。
それからユイと俺のアパートの部屋で週3くらいヤルようになった。
半同棲状態になるまで時間はかからなかった。

俺は次第にユイの体に夢中になった。
ユイがイク時の乳房震わせるエロい姿やトロンとした目つきがたまらなく色っぽかった。

ある週末、ユイから「今週は行けない」とメールがあった。大学のサークルの飲み会だとメールにはあった。
俺はおかしいと思った。
確か先週も飲み会があるとか言っていたからだ。

その次の週、ユイを部屋に呼んで問い詰めた。
「あのさ、2週連続っておかしくね~」
「ホントだよ。私だってそれほど行きたい飲み会じゃなかったし」
「じゃ、止めれば良かったじゃん」
「えっ、もしかして怒ってる?」
「そうだよ。週末1人だったんだぞ。まぁ、1人でもいいけど、バイトのシフト無理に頼んで変えてもらって、食べ物なんか用意してたんだからな」

「ごめんなさい」
ユイはうつむいて、小声で言った。
その姿がいじらしくて、逆にちょっとイジメたくなった。

「なんだよ、その気持ちのこもってない謝り方は」
「ご、ごめんなさい、次はもっと前もって連絡するから」
「そんなこと言ってるんじゃね~よ。謝り方に気持ちが感じられね~って言ってんだよ」
「ご、ごめんなさい、何でも言う事聞くから許して」

何となく前からユイはMっぽいと思っていたが、その時はっきり分かった。
ユイはホントのMだと。
普通の女は何でも言う事聞くなんて自分から言ったりしない。

「じゃ、その謝る気持ちの証拠見せろよ」
「えっ、証拠って」
ユイが半ベソの顔を上げた。

その何となくだらしないって言うか、情けね~顔をみて、俺はすっかりイジメモードに入った。
「咥えろよ、いいと言うまで咥えるんだぞ」

俺はズボンと下着を脱いで、ユイには正座させた。
そして半ダチのチンポをユイの口に押し込んだ。
「うっ、うっ」
ユイは苦しそうな声を上げたが、俺はユイの頭を押さえて腰を使った。
チンポはすぐに勃起した。

ユイの頭を押さえて、ゆっくりユイが完全に勃起したチンポの根本まで咥えるようにした。
「ウグッ、ウグ~、ン~、ング~」
チンポを口から抜くとユイは咳き込んだ。
「ゲホ、ウッ、ゲホ、ゲボ」

それでも俺はユイの口にチンポを突っ込み続けた。
ユイの口から唾液が何本もの糸を引いて垂れた。
「ゲボ、ゲボッ」と何度も咳き込むがユイはもう止めてとは言わなかった。
かえって懸命にチンポを咥え続けようとユイは手を俺の尻に回した。

「もういいだろ、服全部脱いで足広げろ」
ユイは何も言わず裸になった。
「足広げるんだよ」
ユイは股を広げた。

「ねぇ、何するの?」
「俺の言う事聞くんだろ」
「もう許して」
「まだだよ、オマンコ指で広げろよ」
「え~、恥ずかしい」
「言う通りにしろ」

ユイのオマンコはビッショリ濡れていた。
「チンポ咥えて濡れたんだろ、ヌルヌル照かってるぜ」
「あん、イヤン」
「チンポ、喉まで突っ込まれて感じたんだろ」
「えっ、そんなこと」
「そんなことじゃね~よ。オマンコは正直だな。濡れまくってるだろ」

ユイが指てV字に広げたオマンコのクリトリス辺りを少し撫ぜた。
「あっ、あん、あっ、イクっ」
ユイはすぐイッた。

「ほら、すぐイク、スケベなオマンコだな」
俺はユイのスケベな姿にたまらなくなり、ユイを押し倒して、即挿入した。

「あん、ヒトシ、いい~、あっ、あ~っ」
ユイは頭を狂ったように右左と振りながら、
俺の腰を両足で挟んだ。

俺は腰をユイのオマンコに打ちつけるように激しく突いた。
「あ~~~~、いい~、イク~~~~!」
俺もイキそうになり、チンポを抜いて、ユイの口に突っ込んだ。

ユイはチンポを強く握り、自分から首を振った。
俺はユイの口深く、思いっ切り射精した。

「ウグッ、ゲホ、ゲボ~ッ」
ユイは咳き込むと言うか、吐くように俺の精子と多分胃液だろう、白濁したようなものを吐き出した。

「あ~あ、床汚しやがって」
「あん、ご、ごめんなさい」

そんな感じで俺達には、その日から会えばイラマチオして、それからセックスするバターンができ上がった。

それから半年が過ぎ、一年が過ぎ、ユイが俺の部屋に来る回数が少しづつでも減っていった。
授業のレポート提出が遅れてるから、就活で忙しいから、親が来てるからとか、言い訳はその時々でもっともらしかった。

俺もバイト先変えたりして、生活パターンが変わったりしたから、週1でも逢えたらいいと思うようになっていた。

次の年末、また同じ封筒詰めのバイトの声がかかった。
ユイも日数は少ないが、バイトすると聞いていたので、キツイがやることにした。

そのバイト先のトイレで小便する社員達の話しを聞いてしまった。
ケツ拭いて、水流そうとした時だった。

「おい、去年と同じバイトの子、来てるだろ」
「あ~、ちょっと胸デカい、背の低い子だろ」
「あの子、営業部の連中とヤッてるらしいぜ」
「マジか」
「マジ、声かければヤレるって言ってた」

「ちょっと待てよ、連中ってことは複数と?」
「そうらしい、去年は2人がヤッたらしい」
「へ~、じゃ、声かけてみるかな」
「じゃ今度、2人で誘ってみるか、ちょっと金をちらつかせれば確実だって言ってた」
「ふ~ん、お前と兄弟になるって訳か、ハハ」
「ハハハ、まぁ、とりあえず声かけてみっか」

俺はケツを拭く手を止めて、唖然とした。
その日のバイトの帰り、明日忙しいと言うユイを無理やり言いくるめて部屋に連れ込んだ。

「あのさ、ちょっと聞きたいことあんだけど」
「えっ、何?」
「お前さ、何人と関係もってる?」
「えっ、どういうこと?」
「だからっ、何人とヤッてるか聞いてんの」

俺はトイレで聞いた会話をユイに言った。
問い詰められたユイは、そんなことないとか、ありえないとか言っていたが、段々と声が小さくなり、ついには黙ってしまった。

黙ったのが証拠だと思い、ユイに言った。
「お前さ、断われないんだろ、男の誘い、断われないんだろ」
「そ、そんなことない」
「じゃ、どうしてだよ、断われないから、あの日、俺とも飲みに行ったんじゃないのか」
「違う、ヒトシは違う」
「あのさ、そのヒトシは、の(は)はどういう意味?他の男とはの(は)だろ」

そう言うと、ユイはシクシク泣き出したかと思うと急に立ち上がり、俺の頬を平手打ちした。
顔の形相がいつもと違っていた。

「あなたにいっぱいひどいセックスさせられた。それでもあなたが好きだったからあなたの言う通りにしてきた。でも、もう限界」

俺は叩かれた頬を押さえて、ただただ驚いた。
仁王立ちになったユイはいつものユイじゃなかった。

「あなたがバイトに入る前の年、正直言うと1人の社員とそういう関係になった。でも、数回会っただけ、それからはその人も転勤になったし、だからバイトも続けた」
「それの証拠あんのかよ」

ユイは俺を憐れむような顔で言った。
「ハ~ッ、バッカじゃないの。だからあなたはバイトなんかでフラフラ暮らしてるのよ。とりあえずもうここには死んでも来ないけど、ちょっとは考えたら?」
「考えたらって、何をだよ?」

「まずそこから考えたら」
そう言い残してユイは部屋を出て行った。

俺のイタいところつきやがってと思った。
でも、ひどいセックスだったかな?

当時の俺は確かにそんな事しか考えららなかった。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
また、掲載が遅くなりまことに申し訳ございませんでした。
まさかのバッドエンドですね・・・w


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