町内の集まりの帰りに還暦前のパーマ屋の奥さんと旦那が寝てる下の部屋で・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:コロ助 さん(男性・30代)
タイトル:パーマ屋の熟女

当方30台男性独身。
近所の散髪屋の奥さん温子58歳吉田羊似の熟女との秘め事です。

町内の集まりで会食して、男女7人ぐらいはそのまま二次会へ。
たまたま、散髪屋の奥さんが私の隣に座って飲んで唄ってました。

みんなそれなりに酔って12時前ぐらいにお開きという事でそれぞれ帰路へ。
同じ方向だったので、温子さんと二人で歩いて帰る事に。
川辺のウォーキング用に整備された道にベンチがあったので、自販機でお茶を買って休憩する事に。

温子さんから『遅くなって奥さん大丈夫?怒られない?』
私『多分寝てますよ!温子さんとこご主人は?』
温子さん『うちも寝てるでしょ!』
私『遅くなって焼きもち焼いてない?』
温子さん『ないない!もうそんな仲じゃないし、お互い興味なーし!別々に寝てるしね!』

私『もったいない!まだまだいけるじゃん!温子さん綺麗だし!』
温子さん『そうぉ!嬉しい事言ってくれるねぇー!若者!抱きしめたくなるね!』
私『抱いてよ!』
温子さん『おばさんをからかいなさんな!』

私は元々熟女専門で遊んでるので、これはイクしかない!と温子さんを抱きしめました。
温子さんはちょっとびっくりして無言でしたが、『おおぉぉ!どうした?熟女好きかい?』と無理しておどけてたので、耳元で『いいえ、温子さんが好きです。あなたを抱きたい!』と囁きました。

温子さん『ばーか!還暦前のおばちゃん口説いてどーする!』
私『結構本気で今の温子さんが好きですよ』と言ってじっと見つめました。
暫く無言の温子さんは小声で『マジで?・・・・今って・・ここじゃ無理よ・・ホテルもねぇー・・うち行く?』
私『うちって・・ヤバいでしょ!ご主人・・』

温子さん『2階で寝てて気づかないよ!1回寝たら起きないし!シャワーはマズいけど・・店でならわからないよ!そのかわり絶対に秘密ね!』という事で散髪店舗に行きました。

店に入るといきなり温子さんが抱き付いてきてキスしながら耳元で『あぁぁ私久しぶりよー、うれしいぃぃー・・めちゃくちゃにしてぇぇー』
私は大きなおっぱいを服の上からもみほぐして左手でズボンの上からアソコを撫でました。

温子さんは『うっ・・あんッ・・』と言ってビクッとして、私の物を摩りながら『立ってるね!』と言ってしゃがんで私のジーパンを下して物を取り出しチュッとキスして頬張りました。

フェラは上手く玉を揉みながら『硬いねぇー・・入れよっか!』と言ってズボンを素早く脱ぐとガードルとパンティーをパッと脱いで『ソファー行こっか!ね!』とソファーに座って足をソファーに上げてM字ポーズ。

通路の電気しか付けてないので薄暗かったのですが、濡れているのはわかりました。
触るとぺちゃぺちゃと音して温子さんは『あんっ・・イヤン・・きてきて』と懇願しながら私の物を掴んであてがっていました。

私がジワリと入れると『はぁぁぁー・・入ったあなたのが入ってるぅぅー・・』私はガンガンピストンしてると『ち○ぽがち○ぽが・・当たってるぅぅ、奥に当たってるぅぅー』と声を出したので、私は咄嗟に温子さんの口を押えて目でマズいって訴えたら温子さんはうんうんと頷いて自分の手で口を押えてました。

薄暗い雰囲気が妙にエロくそろそろイキそうだったので、『中にいい?』と聞くと『後ろからも・・して』と言うので、ちょっとだけ間をおいて後ろからガンガン攻めました。

温子さんは腕を咥えるようにして声を出さないようにしていました。
私は限界だったので『出すよ』と言うと『ちょっ・・イクイクっ・・もうイッちゃうから・・いいきて・・中に・・中にぃぃ』と言ってお互い果ててしまいました。

温子さんはソファーに手を付いたまま、じっとしてて『はあぁぁー気持ちよかったぁぁー・・15年ぶりぐらいよ私・・あなたのが入った時久しぶりの感触だったよ』と言ってニコッて笑ってました。

とりあえず服を着て電気点けて二人で床やソファーに垂れてないかチェックしてソファーに座り込みました。

温子さんが『おばちゃんのどうだった?』
私は『良かったですよ!締まってたし!温ったかかったですよ』と言うと
『私あなたのがちょうど大きさが合うみたい・・たまに会おうか?イヤ?』と聞かれたので、
『是非お願いします!お互い秘密で』と言うとニコっとして
『良かった、1回でフラれるかと思った・・ババアはイヤとか言って』

私は『そんな事ないですよ!温子さん綺麗だし締まってるし優しいし』と半分お世辞で褒めておきました。
まぁ、まだまだイケるのは本当なんですが。

2時過ぎて別れ際に温子さんが私の股を見ながらギュッと掴んで『ボーヤこれからよろしく!半分は私のものだからね!』と言われました。

それからは、月一ぐらいで車やホテルで楽しんでいます。
もう温子さんは60歳を迎え身体はそれなりに垂れてシワシワになってきてますが、不思議とアソコは吸い付くような坩堝です。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
度胸ありますねぇ…w


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