得意先病院の怖いと有名な熟女事務長はただのドM熟女でした・・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:コロ助 さん(男性・30代)
タイトル:得意先の病院 熟女事務長

25歳ぐらいの時の淡い思い出です。
地方都市の郊外にある100床程の中規模病院の熟女事務長の和子55歳。
美人ではないがショートカットが似合うムチムチ熟女。

性格は悪くはないが立場的に業者には厳しく結構怖がられる存在の和子さんでした。
出入り業者の若手営業マンの私は事務方・総婦長・病棟婦長にはいつもペコペコ状態でした。

ある夏の日、病棟婦長たちと打合せ後の雑談の時、ある病棟婦長Aが「○○君、今度ビアガーデン連れて行ってよ!みんな喜ぶよ!」と言われ、度々接待はあったので私は「いいですよ!日程調整して連絡ください!」と言い、週末に駅近くのビアガーデンに行くことになりました。

病院からは5名との事で、会社からは上司と私の2名で行きました。
19時スタートでビルの玄関で待っていると、婦長連中4名と怖い事務長が入って来ました。
メンバーの名前まで確認してなかった私はちょっとビックリしましたが、まぁ飲むだけだしキツい事も言われる事は無いだろうと思い、普通に接待してました。

皆さん日頃のストレスもあってか飲むわ飲むわで21時過ぎに2次会へと移動です。
1次会で2名が帰ったので女性3名と私達2名合計5名で街へ繰り出しました。
5名なのでタクシー2台に分乗して行く事となり、先のタクシーに上司と婦長2名、2代目のタクシーに和子と私が乗り込みました。

10分足らずの距離ですが、工事で少し渋滞していて1台目のタクシーは見えなくなっていました。
行く店は決まっていたので、別に構わないと思って和子に「今日は来て頂いてありがとうございました!」と営業トークしたところ、和子は「こちらこそありがとう。あなたも大変ねー、仕事の事以外で話すの初めてよね?」

私が「はい、そうですね!」と言うと和子が「おばさん相手に疲れるでしょ!わがままだし!」と言うので「いいえ、いつも可愛がって頂いて勉強させてもらってます!」と言って適当に受け流した返事をしたら、和子が外を見ながら私の手を握ってきました。

私は、ん?と思いながらどうするべきか考えて、酒も入ってるしこれも営業だと思い、和子の手を握り返しました。
到着するまでお互い握ったままで、支払いを済ませ降りた時に和子が「このまま行くの?みんな酔っぱらってるしもういいんじゃない?どっか行こ!」と言い出したので、上司に連絡し事務長が具合悪いので送って帰るという事にして繁華街を抜けてホテル街のほうに和子と歩き出しました。

熟女好きな私はこれはやるしかないな!いやラッキーでしょ!と思いながら歩いてました。
和子が「こっちホテルばっかりねー・・まぁいいか!どっか入ろ!」と言うので、適当にホテルに入りました。

どうしようか迷いましたが、こういう堅い熟女は責めた方がいいだろうと思い部屋に入るなり強引にディープキスをかましました。
和子は抵抗しましたが構わずキスしながら胸を揉むと「ちょっと・・待っ・・あん・・イヤん・・あっ」とか言って一応拒否ってました。

御姫様抱っこをしてベッドに連れて行くと急におとなしくなって、仰向けで目を閉じてじっとしてました。ジャッケトとブラウス・ズボンを脱がしても黙ったままでお尻を上げて脱ぎ易くしてました。

灰色のブラとパンティーでパンティーからは少し毛がはみ出していました。胸とアソコを同時に揉むと「あっ・・あーん、んぐっ」と喘いでたので、ゆっくりブラとパンティーを取りじっと見ていると「イヤん・・恥ずかしい・・イジメないで・・」と胸とアソコを手で隠していました。

胸を揉みながらアソコに手をあてると、洪水状態・・「事務長、ベチャベチャですよ・・パンティーにもベッチョリついてますよ」とちょっと言葉攻めすると「イヤ・・見ないで・・感じて・・事務長なんて言わないで・・和子って言って・・お願い・・」と半泣き状態です。

私が「これヤバいですよ!濡れすぎですよ!」と言ってアソコに指2本入れると「ひぃぃーダメダメ・・いいぃぃー・・グチョグチョなんて・・もう許してぇぇーお願い・・」
私はこれは完全にドMだと思い更に攻める事にしました。

「和子のマ○コびちょびちょですって言ってよ」と言うと「カズコノ・・マ○コ・・びちょびちょです・・」と素直に言いました。
更に和子は「和子のオマ○コにオチ○ポ・・お願いします・・硬いオチ○ポお願いします」と涙目で懇願していました。

私も我慢出来なくなって一気に突っ込みピストンしました。
和子は狂ったように「あぁぁぁーはぁぁぁーうぁぁぁー・・イグイグイグぅぅぅー・・チ○ポ、チ○ポ、チ○ポ入ってるぅぅー・・だめぇぇー」と雄叫び上げて白目向いてました。

私が「出すぞ」というと「出して、出してくださいぃぃー・・マ○コに和子のマ○コにぃぃ、中にぃぃー・・お願いぃぃー」ともう昼間の事務長の顔は全くなくただのM熟女でした。

終わって暫く本当に寝てたようで、起きてからベッドで私にすり寄って来て「もうあなたのペットね・・逆らえないね・・」と放心状態で言ってました。
とどめに風呂場で子供をオシッコさせるように膝を抱えてオシッコさせたら「こんな事・・イヤっん・・あんあん・・恥ずかしいぃぃー・・」と顔を真っ赤にして叫んでました。

お互い独り身だったので朝までやりまくり和子と別れました。
それから和子が定年するまで4年ぐらいSEX三昧というかプレイ三昧でした。
その内容はまた投稿させて頂きます。
因みに私の売上が上がったのは言うまでもありません。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>


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