怖いけど実はドMな事務局長(♀)にカウントさせながらケツビンタするの楽しすぎ・・・・・・・

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※このエロ話は約 5 分で読めます。

投稿者:コロ助 さん(男性・30代)
タイトル:熟女事務長 和子55歳 その2

前作:得意先病院の怖いと有名な熟女事務長はただのドM熟女でした・・・・・・・・

病院事務長の和子と関係をもってから1週間後、納品で和子の病院に行きました。
補充倉庫に納品して担当者にサインを貰い、納品伝票の写しを事務所に持って行きます。
事務所の入ると一番奥のデスクに和子はいました。

一瞬目が合いましたが、直ぐに和子は目を反らしました。
事務のおねーさんとわざとらしく親しげに話をしていると和子がチラチラこちらを見ているのがわかります。

2~3分して事務所を出て帰路についていると案の定、和子からメールが着ました。
「夜会わない?」でした。
直ぐに場所と時間を返信しました。

18時に山の公園の駐車場で待っていると和子が着きました。
私が和子の車に乗り、とりあえず駐車場を出ました。

ちょっと不機嫌そうで開口一番、和子は「中田さんと仲良く話してたね・・何のつもり・・当てつけ?・・」
私は「はぁー?業者だから話ぐらいするでしょ!それに・・・風呂場で抱えてオシッコまでさせた事務長さんに当てつけなんかしませんよ!」

和子はちょっと慌てて「もう・・やめてよ!・・あれはあなたが・・秘密でしょ!」
私は「はい、だから誰にも言いませんよ!好きだし・・」

和子はちょっと嬉しそうに「もう・・上手い事言うね!」
そんなこんなで、人に会わないように市外のホテルに到着しました。
一番広くて高い部屋にINしました。
いつも払いは和子でしたが・・。

今日で2回目の関係です。
入るなり前回と同じようにシャワーは浴びずお姫様抱っこでベッドに下します。
グレーのスーツ上下・ブラウス、ストッキングを脱がし、下着のまま放置します。

和子は目を瞑ってじっとしています。
私が「事務長さん、この紫の下着はお洒落してきたんですか?お毛々がはみ出してますけど・・」
和子は「別に・・お洒落というわけじゃ・・事務長は止めてよ・・お願い・・和子っ」

言い終わる前に胸とアソコを同時に乱暴に触ります。
乳首はビンビン、アソコはぐちょぐちょ状態です。

「何でこんなに濡れてるの?まだ何もしてないじゃん・・べちゃべちゃだよ!」
和子「えっ・・そんな・・イヤん・・ごめんなさい・・」
ブラと大きなパンティーを取ると案の定パンティーの股部はべちゃべちゃで光っています。

和子に見せると「イヤん・・止めて・・お願い・・濡れちゃったの・・私」
私は「スケベだねー、仕事中も濡れてるの?」
和子「濡れてないわ・・今だけ・・興奮したから・・早くお願い」
私「何をどうしたいんだっけ?和子さんは・・言わなきゃわからないよ」
和子「うぐぅぅー・・あなたのチンポを・・わたしのマンコに・・お願い・・します」

私ももうフル勃起状態でしたので、まずは正常位でピストンします。
入れた瞬間和子は眉間に皺をよせて鬼の形相になります。
激しく擦ると「んーんんーん、あぎゅーあぎゅー、いぃぃいぃぃーいいのいいの」とおばさんの絶叫です。

擦りながら乳首を摘まむと「ひぃぃーちぎれる、ちぎれちゃう、あぁぁ・・気持ちいぃぃー気持ちいぃぃー」と野太い声でまた絶叫。正直この声には私も興奮してました。

私が「出すぞ!」と言うと「イグっ、イグっ、イグから・・イグからぁぁー・・あぁぁー、ください中に中にくださいぃぃー」との雄叫びです。
当然、私も思う存分出します。
和子はビクんビクんと体を震わせベッドにバタンです。

ベッドではまた私に擦り寄ってきて「気持ち良かったです・・」と甘えてきます。
普段は強気の55歳のおばさんが25歳の兄ちゃんにやられて、甘えてくるだけでちょっと興奮します。

私が「今度、病院の地下室でやろうよ!」と言うと、
和子「病院は・・ちょっと・・外とかなら・・」
私「そっかー無理だよなー・・じゃあ仕事中にバイブは?ローターとか?」
和子「無理だよ!立ってられない多分・・」

私「浣腸とか!」
和子「馬鹿っ!漏らしたらどうすんの!私終わっちゃうよ!」
私「じゃあー・・ノーパンで!」
和子「ノーパンなら・・何とか・・でもあなた確かめようがないじゃん!」
私「俺を呼び出してよ、問合せか価格交渉とか適当な理由つけて」

和子「まぁーそれは可能だけど・・マジで?やるの?」
私「マジです。事務長!」
和子「だから事務長は止めてって!やるから!」

という事で次は職場でノーパンプレイやる事になりました。
そろそろ帰ろうかって事になったのですが、私は何か物足らずシャワー浴びてブラとパンティー姿の和子の後ろに回り、パンティーをTバックになるほど後ろから引っ張り上げて和子はつま先で立って

「ちょっと、何?やめて、下して・・怒るよ・・痛い、破れるって、ちょっと・・」
和子は怒って振り向いて私が勃起してるのを見たら急におとなしくなって
「やめてください・・お願い・・堪忍してぇぇー・・」と泣きそうな声になりました。

私がベッドに放り投げるとお尻をこちらに向けて上げています。
私が「どうしたいの?」と言うと「チンポを・・ください・・マンコに・・あなたの」と従順な子犬のようにおねだりしてきました。

私はやっぱりこのおばさんMなんだろうなぁーと思いながら、折角なんでお尻を平手でビンタするように左右を打ちました。
和子は無言で耐えていましたが、私が「けつビンタ数えてよ!」と言うと素直に大声で
「イチッ、ニィー、サンッ、シィィー、ゴォォ」と狂ったように言い出しました。

これまでブッテと懇願する熟女は経験してましたが、和子みたいに狂ったように真面目に数える女性は初めてだったので、それはそれで興奮したのを覚えています。
15ぐらいでやめて、パンティーを脱がし頭に被せ一気にぶち込みました。

途中ピストンを止めると、和子は自分で前後に動いて「はぁはぁはぁ、いぃー」とまたまた叫んでいます。
私が「出すぞ!」と言うと「いぃぃーきてきて、中にぃぃー」と断末魔のような雄叫びと同時にビクンビクンと痙攣状態です。

暫くして中から私の液体が溢れてきたのでティッシュで拭いてやり、抱きしめてやると「ありがと・・恥ずかしい・・でも大好き・・捨てないでね・・」と何故か涙流してました。
それからシャワー浴びて部屋を出ました。

車の中で和子が「お尻まだ痛いよ!ちょっと強すぎない?力まかせにして!」
私「でも感じてたじゃん!」
和子「感じてたけどさぁー・・私後ろからの方が好きかも?・・・あなたとこんな風になるなんてねぇー・・人生おもしろい!」

私「俺は最初から気になってたよ」
和子「うそつけ!よく言うわ!怖いおばさんと思ってたくせに!」
私「怖いというかうーん・・やりたいとは思った事あるよ」
和子「うそー?まじで?」
私「それはホント!おっぱい大きいなぁーと思ってたもん」

和子「何かちょっと嬉しい・・なんでだろ?」
私「一番最初、応接で会った時、ソファーに座っててパンティー見えてたし!」
和子「うそつけ!」
私「ホントよ!深緑っぽいパンティー持ってるでしょ!」と言うと
和子は「あははは、持ってる持ってる」と大笑いでした。

さっきまで、年下にやられて雄叫び上げてたおばさんがニコニコしてる事が不思議というか興奮してる自分でした。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
いつもご投稿ありがとうございます<(_ _)>
不覚にも興奮しますた…(*’ω’*)


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