【レズレイプ】彼氏の元カノに嫉妬されて泣きながら何度もイカされました・・・・・・・

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※このエロ話は約 13 分で読めます。

今回も大学のときにあったお話をしようと思います。
以前に投稿させていただいた、女友達二人に襲われた話や、サークルの、女の先輩後輩に襲われた話を見ていただいたら分かると思うんですが、今まで女性にセクハラされることが本当に多かったです。

今回投稿させていただくのは今まで経験した中で一番エッチな体験かもしれ
せん。。。みなさんに満足していただけるお話が書けるかは分かりませんが、最後まで読んでいただけると嬉しいです。

私が4回生の頃、2回生頃から今も付き合っている彼氏が「高校のときの友達に紹介したい」と言ってくれました。
すごく嬉しかったですが、会うのは彼のクラスの中心人物です。
さらに彼は私よりひとつ年上なので、単純に年上の人に会うことに対しても少し緊張していました。

そして当日、約束していたレストランに彼と一緒に行きました。
ると入ってすぐに、「こっちこっち!」と呼ぶ声。
それが彼のクラスのボスだった、ももさんでした。

「初めまして、Mです。」と緊張しながら言うと、「初めまして。そんな緊張せんといて。」と優しく言ってくれました。
しかもももさん、すごくかわいいんです!
芸能人でいうと顔は藤田にこるんにそっくりで、身長は160cmぐらいあります。
(ちなみに私は芸能人でいうと水卜ちゃんに似てるって言われます。そんなにかわいくないですが…)

「Mちゃんめっちゃかわいいやん!」と彼に太鼓判を押しながら、話題をふってくれたりと、とても気さくに話してくださいました。
しばらくして彼がトイレに行ったとき、ももさんが向かいの席から隣に座ってきました。

「肩こってない?」て言うので「どうしてわかるんですか?」と聞くと「Mちゃん胸が大きいから猫背になって肩こってそうやなと思って。」
そんなことまで見抜かれていたとは知らず、とても驚きました。

それ、ちょっとした悩みだったんです。」
「今度うちにおいで。なんとかしてあげる!」
「本当ですか!?ありがとうございます!」

しばらくすると、彼が席に戻ってきました。
ももさん「ねーね!今度Mちゃんと二人で会っていい?」
彼「いいけど、Mちゃんは大丈夫?緊張せん?」
「うん、ももさんとなら大丈夫!」
内心緊張はしていましたが、そう答えました。

食事が終わり、帰るときになって
ももさん「Mちゃんってなんか抱きしめたくなるね!」
「なんですかそれ~笑いいですよ!」
すると、ギューって抱きしめてくれました。

彼氏の前で照れましたが、ももさん「Mちゃんあったかい!かわいい!じゃあまた来週ね!」といってその日は別れました。
彼に、二人で会ってなにをするのか聞かれましたが、私も具体的になにをするかは知らなかったので、まだ決めてないと答えました。

そして約束の土曜日。ももさんがアパートまで車で迎えに来てくれました。
ももさんが一人で暮らすアパートは清潔感があってかわいらしい部屋でした。
「あがってあがって!」と言われ早速おうちにあがらせてもらいました。
最初は高校での彼の話なんかをしてもらい、アルバムも見せてもらいました。

高校生のときの彼の話は聞いたことがないので、とても新鮮でした。
そんなことを話し終わったとき、
ももさん「そういえば肩こりどんな感じ?」
まだちょっとこってます汗 ももさんはどうやって直してますか?」

ももさんは私よりもワンカップ上のEカップだそうで、同じ悩みを抱えていたみたいです。
ももさん「うちは知り合いのマッサージできる人に頼んでみたら楽になったよ!」
「マッサージかぁ、なんか知らない人に触られるのってちょっと…」
女の人なら分かると思うんですが、やっぱりそういうのには抵抗があります。

ももさん「うち、その知り合いに教わったのでよかったらやってあげようか?」
「ももさんなら安心です!ありがとうございます!」
それから少し肩を揉んでもらっていたとき、突然部屋の呼び鈴が鳴りました。
そこには彼の高校のときの同級生だった、ゆかさん、りかさん、くららさん、そしてももさん(別のももさんなので、このあとからはももさん(2)とします)が立っていました。

くららさん「あれ?ももその子は?」
ももさん「Mちゃん!Iの彼女よ!」
りかさん「えー!?めっちゃかわいい笑」
ゆかさん「Mちゃん、初めまして。
ももさん「もう~!マッサージの途中やったのに~。どう?少しは楽になった?」

そういえば始めよりかなり肩が軽くなったような気がします。
「あ、軽くなりました!ももさん、ありがとうございます!」
ももさん「また今度続きやろうか?」
はいっお願いします!」
ももさん(2)「敬語じゃなくていいのに~」

そのあとはみなさんと自己紹介をしました。
途中から来た4人のみなさんはその夜泊まる予定で来ていたらしく、それをももさんはすっかり忘れて私と約束をしてしまっていたそうです。

そのためみんなで食べる晩ごはんも全く用意できていなかったので、ももさん「ちょっと買い物行かんとなぁー」
くららさん「みんなで行く?」
ゆかさん「えー、ジャン負けで3人が行くのはどう?」
りかさん「わかった!やろー!」

早速じゃんけんをすると私とももさん(2)だけが勝ったので、
ももさん「じゃあもう4人でいこう!!」
負けたももさん、りかさん、ゆかさん、くららさんが買い物に出かけました。
ももさんの部屋に残された私とももさん(2)は高校のときの彼の話を始めました。

ももさん(2)「Iくん元気?」
「はい、元気ですよ!」
ももさん(2)「そっか、よかった!それで、その…2人はどこまでいったの?」
「?どこまでっていうと?」
ももさん(2)「その…キスとか?」
「あー!え~っと一応最後まで…」
ももさん(2)「へー!すごい!」

そう言ったあと、耳を疑うような言葉を耳にしました。
ももさん(2)「私とはハグしかしてないのに…」
「え…?」
ももさん(2)「あれ?聞いてない?私と3ヶ月だけ付き合ってたの」
実はももさん(2)、まさかの彼の高校時代の元カノだったのです!

でもひとつ気がかりなことがあります。
彼は高校のときの彼女に二股されていたと言っていました。
それがショックで女性を信じられない時期があったとも。
まさかこの人…、そう思いながら思いきって聞いてみました。

「Tくんとどうして別れたんですか?」
ももさん(2)「んー、なんかあんまりあっちからグイグイ来てくれんくてね汗」
「別に好きな人とかいたんですか?」
ももさん(2)「えっと、うん、まぁそんな感じ笑 今やから言えるけどね笑」
ヘラヘラしながら言うももさん(2)にとても腹が立ちました。

たしかに見た目は可愛らしく身長は私よりやや高めで元バレー部らしい体格の彼女は魅力的ではありましたが、中身は絶対私の方が勝ってるはず!
「今でも笑い話じゃないですよっ!Tくん、女性不信にもなったんですよ!!」
ももさん(2)「そんなに怒らんでも~笑 ほらほら肩の力抜いて♪」
「怒りますよ…、絶対許しません!」

ももさん(2)「許さんなら何?」
ちょっと恐くなり、言葉につまっていると、
ももさん(2)「どうせ体でも使ってIくん誘惑したんやろ?
急に正面から胸を揉んできました。

その手を振り払い、「誘惑なんてしてません!」自分でも信じられないくらい頭に来ていました
すると突然ももさん(2)が立ち上がったので私もとっさに立ち上がりました。
ももさん(2)「じゃあ勝負しよっ!私が勝ったらもうこの事はなかったことにする。私がMちゃんに負けたら謝るし、もうIくんには二度と会わん。」
「わかりました。」

なんの勝負をするのかも分からないまま、相手になにもされないよう、お互い手を握り合いました。
しかしさすがは元バレー部。
その力に私が勝るはずがなくそのまま一気に部屋の隅のベッドに追い込まれ、押し倒されてしまいました。

ももさん(2)「結局かなわんくせに
そう言うとまた私の胸を鷲掴みにし、
ももさん(2)「こんなのぶら下げて…ずるいよ…」
「ズルしてないもん…、やめてください…」
今度は振り払おうにも力に負け、振り払えません。

ももさん(2)「いやらしい体、Iくんには申し訳ないけど、悪いのはMちゃんやからね。」
そう言うと私の服の中に手を入れ、直に胸を揉みます。
ブラトップだったのが仇となり、あっさり直に揉まれてしまいました。
なんとか起き上がろうとすると、今度はそのタイミングで私の後ろに座り、後ろから生で胸を揉みしだいてきました。

「ちょ、ちょっと、やめてください…どういう勝負なんですか」
ももさん(2)「ん?イッたほうの負け。」
「そんな…」
このままじゃ勝てるわけない…でも絶対謝ってもらいたい…そんなことを考えていると、
ももさん(2)「どうしたの?ボーッとして」
「痛っ!」
乳首をものすごい強さでつねり始めました。

ももさん(2)はAカップほど。
私の体をものすごく妬んでいるようでした。
ももさん(2)「こんなのがあったらもっと続いたかもしれんのに…」
「痛い…やめてっ…」
彼ともっと親密になりたかったのになれなかったのが悔しくて浮気をしたのかも…そう思っている間もずっとつねられていましたが、今度は急に乳首を舐め始めました。

「あっ!やめてっ!きゃっ!」
直前までつねられていたせいで、少しの刺激にも敏感になってしまっていました。
ももさん(2)「Mちゃんかわいいけど、まだまだ子どもやねっ」
弄られるのは乳首だけでも、攻められっぱなしだったら下も濡れてきてしまいます。
それを狙っていたかのようにするりとパンツの中に手を入れてきました。

「あっ!そこはやめてっ…んっ」
ももさん(2)「彼氏の元カノに触られてもも感じるんや~。変態やねMちゃん。」
そんなことないっ、ですっ、んっあっ、」
そのままクリを重点的に、乳首も強弱をつけながらペロペロ舐められ、
「あっあっ、きゃ、やめてっ、んっ…、きゃっ!」
イッてしまいました。

あーあ、負けちゃった…ごめんねTくん…。
半分泣きながらそう思っていると、
ももさん(2)「もしかしてもう終わったと思ってない?じゃああと5回イッたら別れるっていうのはどう?」
「絶対やです!!」
ももさん(2)「その代わり私を一回でもイかせれたら絶対Iくんには近づかん。」

Tくんには絶対会ってほしくない。
そう思ったので小さくうなずくと
ももさん(2)「じゃあスタートっ」
またすぐに正面から私のクリを弄りはじめました。
私も負けじとももさん(2)のパンツの中に手を入れましたが、触ったことがないのでどうすればいいかわかりません。

とにかく相手の真似をして弄っていると、
ももさん(2)「あっ、Mちゃんっそこだめっ」
ここまま触り続けたら…他人のこんなとこ触りたくないけど、とにかく早くイカせないと。お互いのクリを弄り合いました。

しかしももさん(2)のテクに押され「あっあっあっやめてっんっんっあんっきゃっ!」
ももさん(2)「いっぱい仕返ししてあげる、どうなっても知らんよ?」
ズボンとパンツを脱がされ、足を閉じていると、無理やり開かされ、座った状態で後ろからクリを弄られました。

両足はももさん(2)に足を絡められ閉じれません。
ももさん(2)「もう負けを認めたほうがいいよ?」
「んっ、あんっ、やだっ、やめてっ、んっんっんっあんっ、きゃっ!」
ももさん(2)「まだやめんからね?」
イッてもイッてもやめてくれません。

もはや抵抗する力もなくなってきて、
ももさん(2)をイカせるなんて無理、そう思いました。
クリと乳首を弄られて三回ほどイッてしまったとき、とうとうももさん(2)が指を入れてきました。
「きゃっ!」

ももさん(2)「もうそろそろ終わらさんとみんな帰ってくるからね~。わっ、ぬるぬる。」
中指を入れてきて出し入れされました。
シンプルにももさん(2)のテクニックがすごすぎて、
「あっあっあっ、やめっ、んっ、あんっあっあっ!」
すぐにイッてしまいました。

ももさん(2)「あーあ、もっと張り合ってよ~笑 二本入れよっと。」
「あん、ももさん…もうやめてってば…」
このままじゃ本当におかしくなる…、Tくんとも別れないといけなくなる、そんなのは絶対いや。
イきそうになっても我慢することしかできません。

しかし指二本入れられたのに加えクリも同時に弄られて「きゃっ、あっあっん、あっあっあっあっやめてっんっんっんっだめっやっ、はんっ!…はあっ……はぁ……ん~ん、もうだめっ、あっ!」
またイッてしまいましたが、そのままももさん(2)は弄り続けます。

この状態で何度もイッてしまい、恥ずかしいのと屈辱的なのとが混じり合い、涙が止まりませんでした
気持ちいいはずがないのに、からだの痙攣も抑えることができませんでした。
「あっ、お願いっ、んっもうやめてくださいっ、ももさんっ、もう無理…」
ももさん(2)「まだやめんよ。Mちゃんが気を失うまでイカせるって決めたもん」
「そんなの嫌ですっ。」
ももさん(2)「年下のくせに生意気!」

もう7,8回はイッてるはずなのにやめてくれません。
しかも今度は指を3本入れてきました。
「あっ!!痛っ…!」
ももさん(2)「こんなに入るなんてエロすぎ~笑 なんかもっといじめたくなるな~」
そのまま3本の指で中をかき回され、とてつとない尿意に襲われました。

「あっあっあっあっ、きゃっあっ、もうだめっ、んっあん!」
イキながら透明の液体が勢いよく出てきました。
ももさん(2)「うわっ、ももちゃんの部屋こんなに汚してどうするん?」
「ももさんが触るからですよ…お願い…もうやめてくださいっ…」
ももさん(2)「やだ。もっと出してみてよ」

私の背後から3本の指は入れたまま、クリまで同時に攻められ「あっん、あっあっきゃっ!やめてっ!あんっももさんっ!んっんっあっ!」また潮を吹いてしまいました。
ももさん(2)は私の中に入れた指をジュポジュポとゆっくり動かしながら
ももさん(2)「Mちゃんエロすぎ笑 こんなに潮吹くなんてまだ懲りてないの?」
「もうだめっ、お願いっ、きゃっ!」
まだ弄り続けます。

もう感覚がおかしくなってずっとイキっぱなしみたいになっていました。
このあとからは潮を吹いてもノンストップで弄られ続け「あっきゃっんっんっあんっひゃっやめてっもう無理っもう出んけんやめてくださいっ、あんっあっあっんきゃっ!」
ももさん(2)「うわ!ほらまた出たやん!感じすぎ~」

潮を吹きすぎてもう空っぽになってたと思います。
頭もクラクラしてきて、本当に気を失ってしまうんじゃないか、そう思っていたとき、ももさん、ゆかさん、りかさん、くららさん「お待たせ~!」みんなが帰ってきてくれました。
私はあわててズボンとパンツをはいてももさんの家を飛び出しました。

ももさん「ちょっとMちゃん!?どうしたん?」
ももさんの声も無視してアパートの階段を駆け下りました。
近くに停まっていたタクシーに乗り込み、すぐに家まで帰って泣きながら眠りにつきました。
このまま本当にTくんと別れないといけないのかな…なんて考えると涙が止まりませんでした。

翌朝、すぐにももさんからラインがあり、「昨日のこと、もも(2)から聞いた。もうあんな乱暴なことはせん、別れろなんて言わんってさ。直接謝りたいみたい。来週末、また来れる?」
もう一回会うと思うと恐かったですが、今回はももさんも一緒なので大丈夫かなと思い、会いに行くことにしました。

ももさんのアパートに着くと、少し緊張してきました。
ドキドキしながら呼び鈴を鳴らすとももさんが迎えてくれました。
ももさん「Mちゃん緊張せんでいいからね。」
「はい…」
リビングに行くと、ももさん(2)が座っていました。

ももさん(2)「Mちゃん、本当にごめんなさい。Mちゃんかわいいし、Iくんと上手くいってるのがうらやましくて…」
泣きながら誤ってくれました。
「いえ、私もムキになってしまってすみませんでした。もうずいぶん前のことやし、Tくんも気にしてないって言うてたのに」

お互い謝ることができて、すごくすっきりしました。
その日は二人のももさんとお昼ご飯を食べに行き、仲も深まったところで夜はタコパをすることになりました。

ももさん(2)「Mちゃん、私今日はここに泊まるつもりやけどMちゃんはどうする?」
せっかくこんなに仲良くなれたのにバイバイするのは寂しくて、
「私も泊まらせていただいてもかまいませんか?」
ももさん「当たり前やん!泊まって行って!」
お言葉に甘えて泊まらせていただくことにしました。

片付けとお風呂が終わったらチューハイを飲みながらみんなでジャニーズにDVDを見ました。
3人の唯一の共通の趣味だったので、すごく盛り上がりました。
みんなで推しのアイドルを言い合ったりしてすごく楽しかったです。

ももさん「そろそろ遅いし、布団敷こうか!」
そう言った頃にはもう深夜2時前でした。
みんなで川の字になって寝ます。
ももさん(2)「Mちゃん、せっかくやし真ん中どうぞ!」
「いいんですか?なんか二人に挟まれるなんて贅沢ですね~照」
ももさん「もうMちゃんかわいすぎ笑」

布団に入ってからはもっぱら恋バナです。
わたしとももさんは彼氏がいますが、ももさん(2)は彼氏も好きな人もいないみたいです。
すると私の彼氏の話になりました。
ももさん(2)「Iくんと二人でおるときどんな感じ?」
「ん~、結構ベタベタしてますかね~汗」

ももさん「へ~!なんか意外!じゃあおっぱいとかも触られたりする?」
「そんなのしょっちゅうですよ笑 巨乳好きやし笑」
ももさん(2)「どれどれ~?」
「やんっ!」
るとかけ布団をめくってももさん(2)が私の片方の胸を揉み始めました。

ももさん(2)「わ!Mちゃんノーブラ!?」
「はい…寝るとき苦しいし…」
ももさん「私も触らせて! うわ!やわらかい!しかも乳首起ってない?笑」
「あんっ、やめてください…」
服の上から二人に乳首を弄られ
「んっ、二人とも…だめっ…」

ももさん(2)「やっぱりかわいい笑 もっと大きくしてあげたらIくんも絶対喜ぶよ?」
ももさん「そうそう!私らに任せて!」
そう言うと、二人にパジャマの上を脱がされました。
ももさん「えー!めっちゃ形もきれい!」
ももさん(2)「やっぱりMちゃんの反応がかわいい笑」
「あっ、はずかしいですよぉ…んっ」

ももさん(2)「Mちゃんはこれが好きやろ?」
ひゃんっ!?」
ももさん(2)が私の乳首をくわえて舌でコロコロ。
するとそれを見たももさんもペロペロ。
「んっ、あんっ、やめてっ、二人ともっ…」
ももさん「Mちゃん敏感すぎ~。ねーねー、どっちが気持ちいい?
「あんっ、そんなの決めれんっ、んっ、あっ」

二人とも器用に舌を使って攻めてきます。
この状態が3分ほど続いたとき、
ももさん「おっぱいだけ触られたら消化不良じゃない?」
ももさん(2)「たしかに。また下も触ってあげよっか?」
「えっ…でも…」

ももさん(2)「女同士やし大丈夫!一回だけ。もう前みたいにひどい触り方はせんから。」
ももさん(2)はすごく反省しているように見えました。
本当にこの人と仲直りできてよかった。。。

じゃあ一回だけなら…」
そう答えると、ももさん(2)が横から嬉しそうに私のパンツの中に手を入れてきました。
ももさんは私の上半身を起こし、後ろから乳首を弄ります。

ももさん(2)「もうすっごい濡れてる…指入れよっかな~」
「あんっ、きゃっ、んっ」
ももさん(2)の右手の中指と薬指がゆっくり入ってきました。
ももさん「Mちゃんかわいい」
ももさんも乳首を両手でコリコリ弄りながら耳をなめてきます。

ももさん(2)は私と喧嘩をしたときに私が早漏だというのに気付いたのか、ゆっくり指を動かして私が感じている姿を楽しんでいるようです。
「あっ二人ともいじわるっ、あんっ、あっん、だめっ」
ももさん(2)「Mちゃん気持ちよさそう」
なにかスイッチが入ったのか、いきなりももさん(2)が指を激しく出し入れし始めました。

それまで10分ほどゆっくり責められていた私はものの20回ほどの出し入れで「あっあっあっあっだめっやっ、やめっ、きゃっあんっ!」
激しく痙攣してイッてしましました。

ももさん(2)「一回だけの約束やったもんね。もうおしまい。」
ももさん「Iは幸せやね、こんなかわいい彼女ができて。」
「そんなことないですよ…はぁ…はぁ…」
ももさん(2)「これからも仲良くしてね?」
「はい、でももうエッチなことはしないでくださいね…恥ずかしいので汗」

それ以降ももさん(2)とはさらに仲良くなって、よく連絡も取るようになりました。
ももさん(2)は別にレズではなく、私の反応がかわいいからいじめたくなるんだそう汗会うたびにおっぱいは揉まれますが、今は別に気にもならなくなりました。
ももさん(2)にも素敵な彼氏ができるといいな~。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
今回もご投稿ありがとうございます<(_ _)>
大作でした。
ももさんとももさん(2)の波状攻撃で笑いましたw


コメント
  1. 1. 名無しさん  

    前半で和んだ。途中、元カノさんの激しさにハラハラしつつも読み進み。
    未練と羨望と嫉妬その他…女心は複雑。きっと、元カノさんは寂しさも抱えていたんだね。後半で仲直り出来てて、安心した。
    最後も安定のエロさで笑ってしまったw
    (胸の大きさ云々よりもあなたが素敵な人柄だから、色んな人に好かれて敵を作り難いんですね)

  2. 2. 名無しさん  

    優しいお言葉ありがとうございます。引かれるかなと思いましたが、理解ある方に見ていただけて嬉しいです。

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