【レズ乱交】合宿で先輩と後輩女子たちに弄ばれて潮吹かされまくりました・・・・・・・

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※このエロ話は約 11 分で読めます。

私はこの春に大学を卒業し、今は一般企業に勤めています。
以前にもこのサイトで、女友達二人に襲われたときの体験談を投稿させていただきましたが、たくさんの方々に見ていただけたので、別の体験も書かせていただきたいと思います。

前の体験談で「もうこりごりだ」と最後に綴ったのは、大学で女性からセクハラされることがとても多かったからです。
信じられないかと思いますが、信じていただけるように、より細かく何が起こったのかを書きたいと思います。

私は入学してすぐに軽音部に入りました。
男女の仲がよくとても楽しいサークルです。
ライブはもちろんですが、サークルの一大イベントと言われていたのは夏にみんなで海のキレイなところでキャンプをするというものでした。

大学3年生のとき、バイトで休みがとれたので参加させてもらうことにしました。
当時、同じサークルで今も付き合っている彼氏がいましたが、彼は休みが取れず、来ることができませんでした。
しかも彼だけでなく、サークルの同級生はみんな帰省していて参加できなかったのです。
なにか悪い予感がしていました。

まずは朝早くに大学を出てレンタカーで目的地まで行きました。
ょっと寝てしまいましたが、2時間ほどで着きました。
本当に水が透き通るほどキレイな海です。
さっそく買ったばかりの水着に着替えました。

私はぽっちゃり体型を隠すために、上は水着の上にうすいTシャツ、下はショートパンツぐらいの丈の水着を着ました。
着替えると「かわいい!」と後輩や先輩に言われ、とても嬉しかったです。


海に出てからはボールで遊んだり部長を砂に埋めたりして遊びました。
気がつけば夕方でもうキャンプ場に戻らなければいけません。
シャワーを浴びて着替えることにしました。

更衣室に戻るやいなや、先輩のSさんが
「Mちゃん!」
と言いながら胸を揉んできました。
驚いて「きゃっ!」て言うと
「Mちゃん、めっちゃ大きくて柔らかい!」とSさんが言いました

ちなみに私は身長152cmで胸はE寄りのDカップです。
このサークルでは大きいほうだったんじゃないかなと思います。
Sさんは八重歯が特徴的なかわいい先輩で、身長148cmぐらいで胸はBカップほどでした。
そのため大きい胸に憧れがあるみたいで、私の胸をよく触ってくることがありました。

なので先輩に触られるのには慣れていたんですが、更衣室には後輩たちもいたので
「恥ずかしいです…」と言うと
S「ほら触ってみ?」と後輩を誘いました。

後輩たちは着替えの途中で手を止め、「Mさん、いいんですか?失礼します!」と言いながら5~6人に触られました。
ときどき乳首に指が当たって「んっ」て声が出ましたが、みんなが「柔らか~い!」「うらやましい!」と言っていたので聞こえなかったと思います。

後輩たちは着替えを終え、同じレンタカーに乗るSさんと更衣室で2人っきりになりました。
みんなに水着のまま触られていたので、私だけ着替えが終わってなかったのです(^_^;)
Sさんは私と話しながら待ってくれていましたが、突然「早く着替えて~!」と言いながらまた後ろから胸を揉んできました。

「着替えにくいですよ~?」と言うと
S「うちが手伝ってあげるっ」と言い、上のTシャツを脱がして着ていた水着も剥ぎ取られました。胸が完全に露になって私は恥ずかしくて、胸を隠しながらロッカーからタオルを取ろうとしました。

すると、S「生で触ったらもっと柔らかい?」と聞いてきました。
「ん~どうですかね?」と答えると、私の胸を直接揉み始め、S「うわ!すごい柔らかい!」と喜んでいました。かわいいですよね笑

するとS「さっきDちゃんたちに触られたとき感じてたでしょ?」と聞かれました。
正直乳首が当たったときだけは感じてしまいましたが、ここでは「女同士で感じるわけないじゃないですか~?」と答えておきました。
まさかこの一言が大事になるとは知らずに…。

するとS「そっか、感じるわけないよね~」と言い、私の水着のショートパンツの中に手をいれてきました。
「あっ、ちょっと、そこは…」て言うと
S「ここも大丈夫ってことやろ?」と言いながらすでに少し濡れている私のお股をさわさわ。

「あっんっ、ダメっ、やめてくださいっ…んっ」
S「感じんのなら大丈夫やろっ♪」とさらにその手を速く動かし始めました。
「あんっあっ、やめてっ、んっ」
S「かわいい、気持ちよくしてあげる」

今度はクリを中指と薬指で挟んで動かし始め
「だめっ、んっんっあっ、やめっ、てっ、きゃっ」
イッてしまいました…。

S「イッちゃった?かわいいっ!」
後ろからギュッと抱きしめながらそう言うと、しばらくクリを手のひらでマッサージしながら
S「Iくん(彼氏)はMちゃんのこういうのいつでも見れるんだもんねぇ、いいなぁ」
なんて言ってました。

恥ずかしすぎてSさんの顔は見れませんでしたが、その気まずさを察してか、
S「そろそろ戻らないとみんな心配するね!早くいこ!」
と言い、私たちはレンタカーでキャンプ場まで戻りました。
車内ではさっきのことを話したりせず、就活の話なんかをしていました。

キャンプ場に戻ってからはみんなでバーベキューをしました。
男の先輩たちが地元の美味しい牛肉を買ってきてくれていて、みんなでお酒も飲みながら楽しく過ごしました。

バーベキューが終わったら私が一番楽しみにしていた花火ですっ!
みんなで手持ち花火をしたり、小さな打ち上げ花火を上げたりと盛り上がりました。
「Tくん(彼氏)と見たかったな~泣」なんて思いながら見ていましたが、先輩や後輩と花火をするのもとても楽しかったです!
もうこの頃には、Sさんとの気まずさもなく、更衣室での出来事は忘れかけていました。

花火の準備は4年生がしてくれたので、後片付けは4年生以外の学生で行いました。
片付けすらも楽しく、終始後輩たちとわいわい騒いでいると、
「先に先輩たちお風呂入ってきてください!あとは私たちがやっておきます!」
と1回生が言ってくれたので、私と2回生のDちゃんは先にお風呂に入ることにしました。

ですが、私のロッジは少し遠かったので、Dちゃんに「先に行っといて!」と告げて着替えを取りにロッジに戻りました。
お風呂場に着くと、何やら話し声が聞こえます。
よく聞くとDちゃんとSさんが一緒に入っているようです。

急いで服を脱いでお風呂場に入ると、キャンプ場にしては全面タイルで清潔感のあるお風呂だったのでビックリしました。
S「お!Mちゃん!最近建て替えたみたいで、すごくキレイになっとるね~?」
SさんとDちゃんは並んで体を洗っているところでした。

S「隣おいで!」
と言うので「はい!ありがとうございます。」と言って座りました
髪を洗っていると美容院の話やシャンプーは何を使っているかの話になりました。
2人は手を止めて話していたので、私も体を洗い始めました。

すると突然
S「二人ともおっぱい大きくていいなぁ~」
と言い始めました。
私&D「そんなことないですよ?」
と言うと
S「どっちが大きいの?」
と言うので
私&D「知らないですよ~!」

S「じゃあ揉んでみて?」
ん?聞き間違いかな?と思っていると
D「ちょっと…いいですか?」と言いながらDちゃんが正面から私の胸を揉んできました。

私「あっちょっと…」
どうやら更衣室での一件から体が敏感になっていたようで、少し触られただけで体が反応してしまいます。

D「すごい柔らかいですね!あたしこんなにはないんじゃないかな?」
実はDちゃんもそのイニシャル通りDカップほどでした。
身長はほぼ同じですが、私よりほっそりしています。
うらやましい…

S「そうなんや、どうやったらそんなに大きくなる?」と言うので
私&D「彼氏に揉まれて大きくなりました…」と言うと、
S「じゃあ私がもっと大きくしてあげる」と言ってDちゃんの胸を後ろから揉み始めました。

D「あっあっ、くすぐったいですっ」と言いながらもボディーソープでぬるぬるした手で乳首を弄られて感じていました。
私は気まずくなるのが嫌でそれを見てみぬふりをして「なにしてるんですか~!」と言いながら体を洗いすすめていると、
D「あっあっあっ、んっんっんっ…あっ!」と明らかにさっきまでと違った声が聞こえたのでDちゃんを見てみると、全身の力が抜けていました。

S「あーあ、イッちゃった~笑」
D「もう、だからやめてくださいって言ったじゃないですか…Mさんの前でこんなの恥ずかしすぎますよぉ」
どうやらDちゃんはSさんによくこういうことをされていたみたいで、少し慣れているように見えました。

すると、
S「知らんふりしても無駄っ」
と今度は私の胸をSさんが揉み始めました。

ボディーソープを流す前だったので、ぬるぬるして気持ちよかったのですが、やっぱり大好きな先輩にそんなことされるのは恥ずかしくて「あっ、ダメですよぉ」と言うと
S「Dちゃん、一緒にMちゃん攻めようよー!」と言い、ボディーソープを追加して私の全身を二人して洗い始めました。

上半身はDちゃんが、下半身はSさんが洗います。
するとSさんがクリを、Dちゃん乳首を弄ってきて
「あっ、そこは自分で洗いますっ!」
S「だーめっ!」

相手は大好きな先輩とかわいい後輩で、抵抗すると嫌われてしまいそうな気がして、ただただ早くやめてくれるのを願いながらもされるがまま。
だんだん2人の手の動きが速くなって
「あっあっあっ、あんっ!」
イッてしまいました。

S「何回見てもかわいい??」
D「Mさんすごいかわいいです。」
またイッちゃったけど、やっと終わった~と胸を撫で下ろすのもつかの間、シャワーで私のからだを流すと
「きゃっ!」
2人に両側から乳首を摘ままれました。

乳首を弄られたり吸われたりしていると、またSがクリに手を置き
S「もっと気持ちよくしてあげる!」
今度は手のひらを振動させて刺激してきました。
「あっあっ、もうやめてっ!きゃっ!」
ものの一分もたたないうちにイッてしまいました。

D「Mさん敏感なんですね~」
とまだ私の乳首を弄りながら言うので
「Dちゃんも触りすぎ…」と言うと
D「だってMさんかわいいもん」
て、そんなことないよ…

それから浴槽に入ったのですが、完全にスイッチの入った二人は、私への攻めを止めることはなく、浴槽に足だけをいれ、お風呂の床に腰を掛けた状態のまま乳首を両側から舐められたり、代わる代わるクリを弄られたりしました。

触られないように足を閉じようとしたのですが、二人に両側から足を絡められ、無理やり開かされました。
その状態で3~4回は連続でイカされ、今度はSさんがクリを舐め始めました。

「そこ汚いし恥ずかしいですぅ、あっ」
S「全然汚くないよ、うわ、トロトロ…」
その間Dちゃんは私の両足に自分の両足を後ろから絡めて無理やり開き、胸を揉みしだいたり乳首を弄ったりしています。

「あっあっ、もうダメっ、あんっ!」
すぐにイッてしまいましたが、これでも終わりません。
さらにSさんは舐め続け、Dちゃんには乳首を弄られて
「あっあっ、もう無理っ、きゃっ、やんっ!」
またもイッてしまいました。

恥ずかしすぎて泣きそうでしたが、イくたびに二人から「かわいい」「本当にかわいい」と言われ少し嬉しくもありました。
その後はSさんにクリを舐められながら指を入れられてイッたり、Dちゃんに乳首を弄られながら指を入れられてイッたりしました。

Dちゃんにクリを弄られてSさんに指を入れられたときは
「ひゃんっ!!!」と思わず声が出てしまい、それに興奮した二人はそのまま20分ぐらい指を動かして私を何度も何度もイカせました。

「あっあっあっあっんっきゃっ、もう無理っあんっきゃっ!」疲れきって、浴槽に足はつけたまま横になってしまいました。
S「ごめん!さすがにやりすぎた?」
D「Mさん、すみません、大丈夫ですか?」
と聞いてきましたが、もう返事もできないぐらいヘトヘトでした。

それから二人に肩を借りながら脱衣所に戻りました。
パジャマを着ながらも
D「さっき、すごいかわいかったです」
S「またしようね!」
なんて言われましたが「もう嫌です笑」と答えておきました。

3人でロッジに戻ると、もうすでにお風呂に入り終わった1年生がいました。
どうやら別の場所にも女風呂があったようです。
そっちに行けばよかった…。

この日だけで散々イカされていた私はすごく疲れていて、後輩と少し話したあとはすぐに二段ベッドに上がり、寝ることにしました。

数時間経ったとき、なにやらフロアの方が騒がしく感じました。
っそり下を覗いてみると、1年生たちがローターでくすぐり合っていたのです。
親指ぐらいの大きさのピンクのローターでした。

(巻き込まれたくないなぁ)と思って寝たふりをしていると、
「あれ!?今Mさん起きてなかった?」
「え!じゃあいこいこ!」
という声が聞こえました。

ベッドに誰かが上がってきた気がして、うっすら目を開くと目の前には4人の1年生がいました。
私「どうしたの?」
「ほら~やっぱり起きてた!ね、Mさん、これしたことありますか?」
とローターを見せられ
「ないよ笑」と答えると
「じゃあしましょっ!」とズボンの上からローターを当てられました。

薄い生地のハーフパンツを履いてたので、そのままでも感じてしまい、
「あっ、ちょっと…」と言いながらローターを止めようとすると、両側にいた後輩が私の腕をおさえつけ、あとの2人の後輩が股の間に座って、足を閉じられないようにしていました。
ベッドの2段目なのでスペースもなく、全く動けません。
まさに3密の状態でした

「これで逃げられませんねっ」
足を伸ばして座った状態のままローターを当てられ続け
私「あっ、だめっイッちゃう…あっ」
ズボンの上から当てられただけでイッてしまいました。

「Mさん、まだ寝ちゃだめですよっ」
今度は服を全て脱がされました。
それからはしばらく乳首に当てられました。
4人とも胸はあまり大きくないので
「Mさん、巨乳なのに敏感とかずるいですよ~」
なんて言いながら揉んだり摘まんだり舐めたりされ、下はかなり濡れていたと思います。

私「あっ、んっ、もうやめてっ」
するとまたローターを下に持っていき、
「じゃあこっちならいいですか?」
クリに強く押し付けられました。
後輩4人の前でこんなこと恥ずかしすぎる泣
「あっあっダメダメダメ、あっ、やんっ!」
すぐにイッてしまいました。

「もうちょっとやらせてくださいっ」
両側から乳首も攻められ、下はイッてもイッてもローターで攻められ、少しおかしくなりそうでした。

すると突然なにかが込み上げてきた気がして、
「あっ、ダメ!もうやめてっ、お願いっ!んっんっん、あっ、きゃっ!!」
これが俗にいう潮吹きでしょうか。

ずっとローターを当てていた1年生にかかってしまい、
「ごめんね、大丈夫?」
と聞くと
「大丈夫ですよ!Mさんかわいい、潮吹きできるんですねっ、もっと出ますよね?」

今度は足の間に座っていた2人がそれぞれローターでクリを、もう片方が2本の指を入れてきました。
「あっ…あっ、だめっ」
もちろんその間も乳首も両側から弄られています。

一度にこんなに攻められたこと、ローターを当てられたこと、潮を吹いてしまったこと、全てが初めての体験でした。
そのまま指を出し入れされ、
「ああっあっあっあっあっんっ、もう、だめっ、お願いっ、あっ、いやんっ!」
また潮を吹いてしまいました。

これでやめてもらえるかと思っていましたが、
「すごい…でももう一回できますよね?」とそのままローターを押し付け、指はさらに速く出し入れされ、
「あっあっあっ、もうやめてっ、あんっ恥ずかしっ、んっ」
「Mさんめっちゃかわいいですっ」
「あっはっ、きゃっ、んっ、もう出んってばっ!あっあっ、んっ、やめてっ、あっあっあっあっあっ!」

指の出し入れに合わせて潮を吹いてしまいました。
たぶん、この一日で触られすぎて体がおかしくなっていたんじゃないでしょうか?
その後はローターはやめてくれましたが、4人みんなに身体中ゆっくり触られながら気を失うように眠りにつきました。

胸やクリをゆっくり触られ
「あっ、あっ、んっ」体はビクビクしてしまいました。
ほっぺたにチューされたり「すっごいかわいいです」とか褒められて少し嬉しかったです…。

こんなこと彼氏には言えないので、ここでお話しできてよかったです。
ここまで読んでくれてありがとうございました。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
エロ過ぎますた…。


コメント
  1. 1. 名無しさん  

    3密は避けよう!ソーシャルディスタンス

  2. 2. 名無しさん  

    一昨年のことです。

  3. 3. 名無しさん  

    とりあえず管理人が百合好きなのは分かった

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