【オナニー】女ですが、高速回転する音波洗顔器をアソコに当ててみた結果・・・・・・・・・・

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※このエロ話は約 6 分で読めます。

【体験談】誘惑にどうしても勝てずに・・・

投稿者女性は普段は都内の企業で受付をする清楚系女子。しかしその本性はオナニー大好き淫乱女。ある日、プロのエステティシャンも使っているという高速で回転する音波洗顔器を使ってるうちに・・・。(3668文字)

onany

23歳の麻衣です。

外見は黒髪のストレートで、都内の会社で受付嬢をしています。
身長は163cm、体重は内緒・・・。
サイズは上から87、60、90です。

顔は「だんみつ」ってタレントさんに似てるって言われます。

受付なので外見は綺麗にするように言われているので、美容には気を使っています。

先日、通販で音波洗顔器を買いました。
洗顔用の道具なんですが、最初はちゃんと顔を洗うために使っていたんです。

でも『プロのエステティシャンの手もみ運動を、1秒間に300回の円形の反復運動で再現』したこの洗顔器。
すごくやわらかい毛が、びっしり、1秒間に300回、回転するんです。

ほぼ毎日オナニーしている私は、『これをクリトリスに当てたらどんなことになるんだろう・・・。』って想像してしまいました。

考えると、だんだんたまらなくなってきて、この間とうとう、お風呂でしちゃいました・・・。
いやっ、はずかしい・・・。

顔ではなく、ついにクリトリスに当ててみました。

「あっ! な、なにこれっ! あうっ! あんっ… い、いいっ! き、気持ちいいっ!」

クリトリスが・・・とろけるかと思いました。

舌より頼りないんだけど、ものすごく早くて繊細な感触がクリトリスやおまんこを、とろかすように刺激してきます。

身体の中を埋められる強烈な快感よりも、ゆるくて甘い感じなのに、堪らなくなってよがりっぱなしになります。

甘えてるみたいな「やんっ、ひゃんっ、ひゃうっ」って声が自分で恥ずかしかった。

そうやって喘ぎながら、エステでも使っている洗顔器で、おまんこを洗っている自分が恥ずかしくてどうしようもなかった。

肌がなめらかでつるつるになる道具で、クリトリスを、おまんこを、いじっている。
いや、クリトリスを綺麗にみがいているの・・・。

中も…中も………っていう気持ちが止められなくて、一度電源を切った洗顔器具をおまんこに入れました。

ブラシのついている先端が丸くて大きい。
ぽこって先端が埋まって、もう少し奥に入れて…

スイッチを入れると、おまんこの中でブラシが回転。
よじれる、とける、やわらかい、きもちいい。

「うあっ…あぁっ…いやぁぁっ…き、きもちいいっ!」って長い声が出て、口が開きっぱなしになってよだれが出る・・・。

「 ら、らめぇっ! おまんこぉ、おまんこが 溶けちゃうっ!」

タイルにおまんこ汁が垂れはじめる・・・。
バイブみたいに出し入れしてみると、おまんこの中でブラシが回って、
その瞬間!

いきなりびしゃぁって……
おしっこなのか潮なのか判らなかったんですが、吹き出てきちゃって、

「あうっ! また逝っちゃう! あっ!あっ!イクッ! また・・・ 逝っくぅっ!」

『びくんっ!がくがくがくっ!』

信じられないほど全身が痙攣しながら、連続して逝き続けました。
しばらく、意識がとんでいたかもしれません。

「な、なにこれ・・・ すごい・・・。」

クリトリスとおまんこ洗い器になってしまった道具で、浴室で思う存分逝ってから、ベッドに移りました。

ベッドの上で股を拡げ、おまんこを鏡で見てみると・・・。
皮を押しのけてクリトリスが尖って飛び出していました。
いやらしく、濃いピンク色になってつやつやしてました。

『クリトリスを誰かにいっぱい吸ってもらいたいなぁ・・・』って思い、鏡を見ながら自分の指でオナニーしました。

しゃぶられたり、吸われたりしたい…。
おまんこ舐められたい…って思いながら、ひたすら自分で、ぬるぬるしたオマンコ汁を塗りつけてクリトリスをいじります。

クリトリスがふくれるまで鏡の前でクリトリスオナニー。
おまんこの穴から、だらだらエッチなヨダレが垂れてくるのも丸見え。

ベッドの下にしまっているバイブ専用の収納ボックスから、一番最近買った、お気に入りを取り出しました。

これ、バイブの表面の12個の突起が、本体の中に出たり入ったりするんです。
シリコンゴムのサックをつけて、ベッドの上、鏡に向かって足を広げてバイブを、ずぶずぶ挿入。

おまんこはバイブにしゃぶりつくみたいにウネウネ動いてました。
スイッチを入れると、バイブ表面の突起が高速で出たり引き込んだり。
膣を四方八方からボコボコに突いてきます。

『バイブはグラインドさせながら回転させると気持いい』とラブコスメティックっていうサイトの口コミにあった通り、グリングリンさせながら右手を動かすと、気持ちよすぎて勝手に腰がいやらしくガクガクって突きあがってしまいます。

おまんこはもうネトネトしてて、オルガバイブを突き入れるたびに、『ぐちょっ、ぐちょんっ』って音がします。

手がべとべとになるまで出し入れして、繰り返すと・・・。

「だめぇっ、イク、あっ、あっ、あっ…イッちゃう…もうダメ…いくぅっ!!」

クリ逝きとは違う絶頂感・・・。
鏡の中の自分は、顔からおっぱいまで真っ赤になって喘いでました。

バイブを咥えたままのおまんこ・・・、なんていやらしい格好・・・。
普段は清楚って言われるのに、なんて淫らな顔・・・。

おまんこ液でベトベトになったバイブを引き抜いて、今度はバイブの収納ボックスからジャバラバイブを選びました。
快感の余韻が濃すぎて辛いくらいですが・・・。

でも、だめ、もっとする! 今日はオナニーに耽る・・・。と自分で自分に言い聞かせて、ベッドの上にジャバラバイブと、蝶々の形をしたクリトリス用バイブ、あとオナニー用に買った水着とハサミを用意しました。

おまんこだらだらで、べとべとで、そんな恰好でオナニーの準備をする自分が恥ずかしかった。
ベッドに戻ったらジャバラバイブをねっとりしてるオマンコに埋め込みます。

クリトリスに蝶々バイブを当てて、バンドをつけて、水着を着ました。
白が流行った時のものなので、水着は純白で、形もシンプル。
腰まわりにギャザーとフリルがたっぷりめについています。

水着の縁からバイブのコードを出して、乳首の周りをハサミで切りました。
ぷくんと両方の乳首だけが飛び出すようにして。

鏡を見たら、股の所がバイブでこんもりしてて、それがおちんちんみたいで身体中が一気に熱くなりました。

しかもおっぱいは乳首だけが飛び出てるし…
なんていやらしい・・・。

ベッドに仰向けに横たわりました。
まっすぐ身体を伸ばして、手足も伸ばして、足もぴったり閉じて。

誰かに強制されてこんな恰好してるの・・・って想像しながら、手に持っていたバイブのスイッチを入れて、放置した。

気持ちいいほど苦しくて、両手でシーツをぎゅうっと掴みました。

実際に身体を拘束してるものはなくて、想像の中で、動くなって命令されてるから動かない、耐えてるんだ、ってイメージしました。

何も束縛されていないのに、自分で動かないと決めているだけでいるのはすごく辛かったです。
股をすり合わせると、おまんこの中をゴリゴリピストンしてくるジャバラバイブ。

足をピンっって真っ直ぐに伸ばしてるから、圧迫されてるオマンコの中でビクビク跳ね回っていて、クリバイブは、クリトリスをぶるぶるぶるぶる震わせています。

ベッドの上で身体を真っ直ぐ突っ張って、硬直して振るえている自分は何て憐れなんだろうと思うと涙も出てきました。

「ひ、ひいっ! い、いいっ! き、気持ちいいっ!」

足を閉じてるのに、どうしても、びくっ、びくっ、と腰だけ突き上げてしまう。

「いいっ!、おまんこ! クリちゃん! と、溶けちゃいそう・・・。 ダメっ、うあぁっ!」

シーツを掴んで、泣きながら、首を左右に打ち振って、声をあげっぱなしの自分。

居もしない人に、「ご、ごめんなさい、ゆるしてくださいっ、も、もうがまんできません!」と哀願する自分。

「きゃぁぁあっ、もうだめっ…ぇぇっ!!」と絶叫した後、いきなりうつ伏せになってベッドにおまんこをこすり付けるようにして腰を振りました。

当然ながらクリバイブは、より一層クリトリスに密着。
おまんこの中のバイブも更に奥を、グッグッグッと突いてきて、両手で乳首を引っ張り出しながら、激しく逝っちゃいました。

その後すこし意識がなくて、気がついたときにはこんもりしていた水着の股がびしょびしょで、オモチャの色まで透けて見えてました。

あんまりにもおまんこが濡れていたので、お風呂に入って、おまんこをいっぱい洗いました。

お湯で少しヒリヒリしてました。
クリトリスは乳首と同じくらいの大きさになって、色も似てきました。

見ているうちに、つまんだり引っ張ったりしていると、また感じてきて、その繰り返しだけで簡単にいっちゃいました。

カラダが敏感になりすぎて、キリがないんですが、こんな感じで、ずっとオナニー漬けの1日でした。

終わりの方は何かを考える事も出来なくなってて、裸のままバイブを入れて、逝ったら出して、眠って、起きたらまたバイブを選んで、入れて・・・みたいな。
オナニーするだけの動物……

飼い主のいないペットみたいな生き物になって、過ごしました。

だれかに拘束して調教して欲しいな・・・。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
乳首大のクリトリスなのか、クリトリス大の乳首なのか・・・。


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