トラック野郎の父親の酷い性教育を受けて育った結果・・・・・・・

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投稿者:まさひろ さん(男性・30代)

タイトル:15歳で父親になったトラック野郎が独身処女の長女に30年間性教育をした結果

前回のお話:同僚女医の透け乳首に興奮してる間にイケメン看護師に奪われた男・・・・・・・
最初のご投稿:新人医師の俺が幹部候補の美人ナースを孕ませた結果・・・・・・・・

15歳で父親になったトラック野郎の正樹には、36歳になる独身で病院の看護師長をしている長女優子がいる。
優子は正樹が14歳の時に出来て、15歳で生まれた最初の子供だった。

正樹には4人の子供がいたが、女の子は優子だけであり、優子には結婚、出産して女の幸せをつかんで欲しいと願っていた。
そのため、優子が保育園児の頃から、自分の男性器や精液を見せたり、妻の恵理子とのセックスを見せて実践的性教育をしてきた。

優子は実家で同居していた。

男っ気のない優子を心配した正樹は、長距離トラックの仕事で帰ってくるたびに優子に縁結びのお守りを買ってきた。

さらに、自分の職場の若い独身男性職員を自宅に呼んで酒を飲ませ「うちの娘は独身だが、気に入ったら今晩夜這いしていいぞ」とけしかけた。

優子は、部屋に内鍵をかけて寝ていた。

妻とセックスするときも、あえて部屋のドアを開けて「セックスは気持ちいぞ~」と大声を出したりして優子に聞こえるようにした。

ある日、優子からお金が貯まったからマンション購入して一人暮らしする。と言われた。

正樹は独身なのにマンションを購入することを大反対したが、優子は弟を保証人に新築のマンションを購入して家から出て行った。

実は、優子は父親の正樹の性教育で男性不振に陥り、男嫌いになっていた。
父親の正樹はそのことも知らずに、優子が仕事命で男に縁がないのだと思っていた。

優子は、職場では出世頭で将来の看護部長と言われていた。

実は、優子はレズビアンであり、同じ職場の同世代の独身女性である栄養部の管理栄養士の雅美と恋人関係にあった。

ある日、実家に帰省した優子に正樹は見合いの話を持ってきたが、優子は断った。

そして、帰るときにリビングに百合の花を飾って帰った。

それは、優子からの「私はレズビアン(百合族)です。」というメッセージだった。

正樹は気づくこともなく「白百合って綺麗だな~」と喜んでいた。

大学生である、3男が5歳年上の恋人の保育士を妊娠させて、できちゃった結婚した。

自身が学生結婚した正樹夫婦はできちゃった結婚を喜んだ。

残すは、一人娘の優子の結婚だけである。

今日も正樹は出張先で優子に縁結びのお守りだけでなく、安産のお守りまで買って、大型トラックで全国を移動している。

一方、一人娘の優子は同性愛の恋人の雅美と新居のマンションで愛をはぐくんでいた。

 

次のお話:男の視線を釘付けにする爆乳女医の本当の姿・・・・・・・

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
新天地は慣れましたでしょうか?
子に親の価値観を押し付けるのはもちろん、独自の性教育は虐待にもなりかねないので注意しましょう。。てか正樹さんは論外ですねw

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