母親と継父のセックスを覗き見してたのがバレた結果・・・・・・・

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投稿者:3人家族 さん(男性・年齢非公開)

タイトル:義理の父と母のセックスをこっそり鑑賞

俺が中学の時に母はネットで知り合った男性と結婚をした。
義理の父と俺の関係は、交際期間から母に交際をしていると紹介され何度も会っていたので、先輩と後輩という感じだった。

義理の父は俺との関係を良くしようと努力している事を感じ取れた。
義理の父は休みの度に家族旅行として、信州、東北、関西、沖縄、四国など、国内のあちこちに連れて行ってくれた。

俺が高校生になり男子校に入学すると二人は結婚をし、母と俺は義理の父の家に引っ越しをした。

ある日、いつものように部屋でヘッドフォンをしてエロ動画を見ながらオナニーをしていたら父がいきなり部屋に入ってきた。

父がドアをノックしたが、俺には聞こえてなかったので、部屋にいないと思った父がドアを開けたとの事だった。

義理の父は 「すまんな」 とウィンクをしてドアを閉めた。
後で父は俺に謝ってきたが俺は気にしてない事を伝えた。

中学生の時に母にもオナニーをしてる所を見つかった事があったので、恥ずかしかったが「あぁ、見られちゃった!」くらいの感じだった。

俺の部屋は一階にあり、父と母の部屋は家の反対側の二階の奥の部屋だった。
俺の居住空間は一階に限られており、俺が二階に行く事はなかったが、二人がセックスをしている時は階段の所から聞き耳を立てていた。

二人共声を出さないようにしているようだったが、ベッドはギシギシと激しい音を立てていた。

二人のセックスを覗いてみたくなったが、それはセックスに興味がって、身近にあるセックスというと母と義理の父しかなかったらからである。
別に母や二人に興味があった訳では無い。

ある日、二人が家に居ない時に、俺は二人の部屋に侵入して部屋を物色した。
数本のバイブとアナル用と思われるオモチャ、そして、手錠などのSM道具らしきものが入ったいくつかの箱をベッドの下に見つけた。

エロ動画に出てくる黒人くらいあるような大きなバイブを母が使っているのには少し興奮した。
母はアナルセックスもやっているようだった。
まるでAVのようだった。

学校の友だちが、俺の母はAVの主婦モノにでてくるようなエロい顔をしているとよく言われていた。
普段は化粧をしていないが、髪を整え化粧をすると別人のようになり、確かにエロい顔をしていると俺も思っていた。

ブラをチェックしたらDカップだった。
この時以来、俺は母を少しエロく見るようになっていた。

別に母とエッチがしたいとかは無く、身近な男子高校生にとって、周囲で唯一の異性と言えるのは母くらいだったからだ。

そんなある日、24時間録音が出来るボイスレコーダーを手に入れた。
これを二人の部屋に隠して二人のセックスを録音してみた。

何度か挑戦して、やっとある日の夜にボイスレコーダーを録音にして部屋に隠した日の夜に二人はセックスをした。
その夜は、翌日にレコーダーを回収して音声を聞くのが楽しみとなった。

翌日、レコーダーを回収すると、もうその段階で心臓がバクバクしながら張り裂けんばかりに俺のチンチンは勃起ていた。

MP3ファイルをノートパソコンにコピーして、音のある所までジャンプして聞いてみると、二人がベッドに入ってすぐにセックスが始まった。
母が非日常的にエロくて笑ってしまった。

母は声を抑えながらも「チンチンを口にちょうだい!」「もっと深くゆっくり差し込んで!」「もっと奥、奥を突いて!」「顔にたくさん熱いの出して!」など、まるでAVかと思うような事を言っているのである。

この日から、俺のオナネタは二人のセックスを録音した音声になった。
日常生活で母を見る度に、俺の母さんがあんなにエロいとはねぇ。。。と、セックスをしている時の母の顔を見たくなった。

ある晩のセックスでは、セックスの後に、義理の父が友達を誘って3Pをしないかと母を誘っていた。
母が断ると、「知り合いが嫌ならネットで探さないか?」と聞いていたが、それも母に断られていた。
これはこれでなかなかショックだったが、AVの世界って意外と現実なんだと高校生ながらに感じた。

しばらくして、義理の父が俺のボイスレコーダーを見つけ、俺の部屋にやってきて、父が俺に渡したのである。
俺はドキッとし、体は硬直し、人生でこの時ほど心臓が爆発するかと思うほどバクバクした。

義理の父は、「これは何の目的だったんだ?」 と優しい顔で聞いてきた。
最近、俺がこっそりと二階を行ったり来たりしている事に父は気づいていたそうだ。
それで偶然にボイスレコーダーを見つけたという。

俺は「二人の会話を聞きたくて。」と嘘をついたが、「嘘だな」と直ぐにバレてしまった。
なんて言い訳をしようと悩んでいると、「俺達のセックスを録音したかったんだろ!」と言った。

俺は手が震え出し、顔から血が引き、義理の父にも俺の心臓の音が聞こえていたに違いない。
義理の父は俺の肩を叩き、「母さんには言わないから安心しろ。年齢的に性に興味があるのは当然だ。家庭内だからよかったが、一歩間違うと犯罪にもなり得るから気をつけろ!」と。

義理の父は、「チャンスがあれば、俺たちのセックスを覗かせてやるから、それで満足しろよ。 母さんに見つかるとヤバイから、もう録音はやめておけ!」と言われた。

俺は正直に、これ以来ボイスレコーダーは使わなくなり、二階に行く事もなくなった。
そして、ネットのエロ動画でオナニーをする生活に戻った。

この後、間もなく、定期的にある家族旅行に行く事になった。
初日の夕方、家族用温泉を予約した義理の父は、「家族3人で個室の温泉に水入らずで入るぞ!」と言うと、母が「えっ?3人が裸で?」と驚いていた。

父は「家族なんだ、いいじゃないか!」と喜んでいた。
俺も内心、小さい時以来見ていない母の裸を見てみたいとは思っていた。

温泉部屋に行くと、思ったよりも狭く、お風呂は3人が入るとちょうど一杯になる感じだった。
母さんはガードが強く、大きなタオルで体を隠していた。

父さんが「母さんの背中を流してやれ。」というと、母はタオルで体を隠しながら外に出て座り、俺が母の背中と洗った。
義理の父が、「背中だけで良いのか?」と言うと、母が「背中だけで十分よ」と良い、母も父もは笑っていた。

俺の股間が勃起してる事を見逃さなかった父は、俺のチンチンを指差しウィンクをした。
この晩は3人で並んで布団で寝た。

義理の父は翌日も個室風呂を予約した。
2日目となると母も慣れたのが、最低限の股間と胸だけを隠すだけになっていた。

この日は家族でエロい話となった。
義理の父が、俺がまだ童貞で彼女がいないという話をした。

「チンチンの皮は剥けたのか? 見せてみろ!」と父に言われたが、恥ずかしいくて股間を抑えて見せなかった。
父は立ち上がって見せたが、母も俺も見慣れていたので笑うだけだった。

「初体験なんてまだ早いわよ!」と母が言うと、「お前の初体験は高校2年じゃないか!」父が言った。
「それにお前は騎乗位とフェラが大好きだしな!」と笑いながら言うと、顔を真赤にした母が怒り気味に、「なんてこと言うの!信じられない!」とちょっとキレて父を小突く時に、母のオッパイと大きめの乳首、そして、股間は毛が無いように見えた。

もしかして、母さんはパイパンなの?なんて思ったら風呂の中で勃起してしまった。
父が、「母さんの背中を流してやれ!」と再び言うと、母は、分かりましたという感じで風呂から俺が再び母の背中を流し、父に俺の勃起がバレると、父はウィンクをして、母の体を洗いながらおっぱいを揉んだりして、二人でキャッキャしていた。

俺は母のパイパンが気になって仕方がなかった。
見間違いなのか、本当にパイパンなのかを確認したくなった。

風呂から出る時に義理の父に言われた
「今夜、夕食の後に母さんと飲みに行くから、お前は夜10前に襖を閉めて布団で寝てろ。俺たちが隣の部屋でセックスするから、見たければ襖の隙間から覗いていいぞ」
と言いウィンクをした。

風呂の後に二人は本当に飲みに出かけていった。俺は夜10時までのスマホをいじって時間つぶしをし、夜の10時前には布団に入ったが、もうチンチンを握ってその時を待っていた。

しばらくすると二人は部屋に戻ってきた。
義理の父がわざとらしく襖を開けて、俺が寝ているか確認し、「今日はつかれたんだろう」と言い、母に俺が寝ていると伝えると、母も俺の所まで来て確認をしていた。

静かに音楽を流し、二人は再び飲み出したようである。
しばらくすると、部屋の電気が少しだけ暗くなったのが分かった。

「ん、ん、あ~ん」というような母の声が聞こえてきた。
聞き耳を立てていると、二人が浴衣を脱ぐのが分かった、二人が夢中になるまでもう少し!と思って布団の中で待った。

1分もせずに2人がもぞもぞ動きだしたのでゆっくりと布団から出て襖を開けようとすると、すでに義理の父が襖を1cmくらい開けており、その隙間から俺は覗いた。

父は俺のいる寝室を向きながら仁王立ちになり母の頭を抑え、母は頭を大きく振りながら音を立ててフェラをしていた。
母は背中から見えたが、年齢の割にくびれた腰をエロく感じた。

俺はチンチンを握りしめ、すぐにも射精しそうだったが耐えた。
寝室は真っ暗だったので、薄暗くしている部屋の中でセックスをしている二人をしっかりと確認する事ができた。

この時、父と俺は目が合った気がした。
そして、父が俺にウィンクをした気がした。
二人はいろいろな体位でセックスを楽しんだが、その際に、母はパイパンである事が確認できた。

風呂でもしかしたらパイパンかも?と思ったが、やはりパイパンだった。
義理の父が言ったように騎乗位が好きらしい母は、騎乗位になると指を噛んで声を抑えようとしてるのか、狂ったように腰を振り出した。

いろいろな体位の後、最後は激しい正常位から、「出る!」というと、母がチンチンに飛びついて猛烈なフェラで終わった。
俺はゆっくりとバレないように布団に戻ると、二人のセックスを見ながら何度も射精をしてしまい、パンツはベトベトだったが、そのまますぐに眠ってしまった。

翌朝起きると二人は隣で眠っており、俺はバリバリになった股間を洗い、バリバリのパンツを履き替え、歯ブラシをしたりしていると二人が起きてきた。

父は眠そうな顔だったが、俺にウインクをしてきた。
昨日はどうだった?という合図に違いない。
俺は単にうなずいてみた。

今夜で旅行は最後の夜となる、再び二人のセックスが見れるのか?それとももう終わりなのか、ちょっと気になっていたら、歩きながら父が言った。
「今夜もセックスを見てみたいか?」
と聞いてきた。
俺は大きくうなずいた。

「今夜も母さんと飲みに行くから、昨日と同じように10時前には布団に入って寝た振りをしてろ。」と言われ、俺はもう夜が待ちきれなかった。

旅行最後の日の夕方個室温泉に入り、ガードがゆるくなった母の体を俺はチラチラ見ていたが、パイパンの股間は見られないよう常に隠していた。
そんな母を見ながら、母も女なんだよな。。。なんて思った。

お風呂が終わって部屋に戻ると、少し早めに二人は飲みに行ったので、俺はスマホでゲームをしながら時間を潰した。。

俺は夜10時前には予定通り布団に入り二人を待というとしていると、ちょうどそのタイミングで二人が早くも戻ってきたので、俺は急いで布団に入った。

今夜は昨夜と違い、襖の方を向いて寝た振りをし、俺は薄めを開けて様子を見た。
昨夜同様に義理の父は俺が寝ていると母に言ったが、母はあまり関心が無いようで、そのままソファーに横になり、買ってきたお酒をテーブルの上に準備し始めた。

父は再び音楽を流し、襖をわざと閉めなかったようで、俺は二人が飲んでいる姿を薄目で見ていた。
俺は義理の父に襖を閉めるようにという念力を送ったが、二人はその後30分くらい家で飲むかのようにお酒を飲んで小声で話していた。

徐々に母がエロモードになってきたようで、父がやっと襖を閉めてくれた。
その時、父は再び俺にウィンクをしたように思えた。
しばらくすると二人が浴衣を脱ぐ音がし、ゴソゴソと動いているので、俺はゆっくりと襖に近づき二人のセックスを覗き見した。

ソファーに横たわり父に母が頭を振ってフェラをし、母に「今夜は目隠しをして楽しもう!」と言い、義理の父は母に目隠しをした。
しかし、母は「隣で寝ているからだめよ」なんて感じの事を言っていたが、最終的に母はマスクを付けた。

母をソファーに座らせ父が手マンとクンニを始めると、母は体を震えさせて、指を噛んで声を押し殺しながら喘ぎ出した。
しばらくすると母が「オチンチンを深く挿して」と言い出した。

そのまま正常位で義理の父が母に挿入すると母の背中は反り返って喘ぎだした。
いくつもの体位を終える間に母は既に何度かイッたらしい。
そして、最後は仁王立ちの父を頭を振ってフェラをする母。
最後はマスクを取って顔射で終わった。

二人はそこら中に飛び散った汁を拭き取るとシャワーを浴びに行った。
俺は二人がセックスをしたソファーを見に行った。
なんか妙な獣のような生々しさが残っていた。

俺は何度か抜いたので股間もパンツもドロドロになっていたが、俺はシャワーを浴びる訳にはいかないし、軽くてティッシューできれいにして再び布団で寝た振りをした。
しかし、この夜は眠る事ができなかったので、寝た振りをしながら二人を待った。

義理の父が先に戻ってきて布団に入り、俺が起きているのを確認すると部屋が暗いながらもウィンクをしたように思えた。
父は何も言わなかった。

母も布団に入ってきて、その日は眠ったが、俺はいつになっても眠る事ができず、暗い部屋で悶々としながらチンチンを再びいじっていた。

家に戻りごく普通の日常となったが、この旅行以来、時々、父と母のセックスを覗き見させてもらえるようになった。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
ウィンクをする義理のお父さんお茶目だw
お母様、さぞお綺麗なんでしょうな・・。
その後も覗き見だけで終わったんでしょうか・・気になる・・・。

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