【ゲイ】掲示板で知り合った「ハードプレイは苦手」な黒人に会った結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 6 分で読めます。

投稿者:巨ポ さん(男性・30代)

体験談タイトル:黒人(♂)との体験

バイ気味の三十路過ぎです。
3年くらい前に某掲示板で外国人の男性と知り合いました。

正直「色々怖い思いをするんじゃないか」と思ってもいたんですが、好奇心の方が勝ってやり取りを始めてみると「夕方18:00くらいに〇〇の公園で会おう」という流れ。
指定された公園は地元から少し離れた所にあるけど言っちゃなんだがかなりマニアックな場所。

(ここ指定してくるのはガセじゃ無さそう……行ってみようか)と思い
「わかりました、30分くらいかかるけどそこに行きます」とレス。

普通に日本人と会うのもそこそこ緊張するのにあらかじめ向こうから「私は黒人で25歳、体格に自信あります」と書かれていたから尚更緊張して少々ビビりながら向かいました。

これもあらかじめ向こうから
「ハードなプレイは苦手なんで出来れば止めて欲しいです」というヤケに控えめな内容、てっきり掘る気満々なのかと思ったのですが……

待ち合わせ場所に着くと夕暮れのベンチにポツンと1人の男性、ベタな仮名ですが(マーク)とさせていただきます。

「こんばんは…」
「はい、こんばんは」
「あの、マークさんですよね?」
「ハイ、陸斗(私)さんですね」

会話は問題無くて第一関門セーフです。
「あの、こういう掲示板って結構使うんですか?」
「いや、使い始めたばかりなんです」
「え、そうなんですか?この場所そんなに有名な場所じゃないんですけど…」
「ああ、トモダチに聞いたんで」

聞くとゲイの世界に「興味はある」けど頭からどっぷり浸かる気はないんだとか。
でも周りにはガチのゲイに気に入られる事も多くてヤバい目に合わされる事もあったらしく、こちらの掲示板ではガセもそれなりに多いものの割と気軽に常にハードな事を求められる事も比較的少なくて使っているそう。

「へ~、てっきりもっとガッツリ来るかと思ってましたよ。」
「ゲイ物DVD見るけど……実際自分がヤルのはムリ!」
「ソフトなプレイが好き?」
「そうだね、普段は普通に女の子が好きだし」

他愛のない会話だけど第二関門もセーフ。
改めてマークに目をやると体格に自信アリ、とは言ってたけど威圧的な感じは全く無くて所謂細マッチョ体型。
背丈も180cmとガタイが良すぎて引くレベルではありません。

「もっとデカくて引いちゃうかと思った(笑)」
「ああ、大体誤解されます。」
「ところで……アソコはどんな感じ?」
「(笑)気になる?」
「そりゃ気になるよ……」
「そんなに大きく無い(笑)見る?」
「ちょっと見て見ますか…」

公園には三つトイレがあったので多目的が1番広い奥の方へ。
「見ていい?」
「うん、本当にそんな大きく無いよ?」とズボンを脱がすと……

あの……18~20は余裕であるんですが?
「……いや、デカいよコレは……」
「そう?普通だと思ってたけどデカいのかな?」
まあ一概に言えないのだろうけど外人さんのはやはりデカいようです。

「てゆーか、結構勃起してるよね…」
「うん、最近してないから……」
「どのくらいのペースでしてるの?」
「大体週一くらい、でも最近忙しかったから…溜まってる(笑)」
「ああ、大体同じくらいかも。こっちも溜まってる(笑)」

リアルに目の前で外人の、それも黒人のモノを見る機会なんて無いからしゃがんでまじまじ見る私。
太さも長さも申し分無くビクンビクン脈打つモノを握ってシコシコ……

「うっわ、固った~」
そう言いながらサオ全体をなぞるように撫であげると「ぁぁ……」と小さい声を漏らすマーク。
私は指が比較的細めなのでAVの手コキのマネをして撫であげてはシコシコを繰り返してなるべくサオ全体を丹念に愛撫してみました。

「ぁぁ……気持ちイイ……」
亀頭からはカウパーが溢れてきたので指先でクリクリと摘むと「アアア……」と喘ぎ声。

私もスイッチが入って勃起、手コキで感じてくれているのが嬉しくなって(気持ちよくイッてもらいたい)と思いカウパーを亀頭に塗ってわざとクチュッと音を立てて緩急をつけてモノをしごきました。

「アッ!ァァ…イッ、イッちゃう!」
「うん、いいよ、そのままイッて……」

次の瞬間まさにドビュルルッ!という表現がピッタリな出方の精液が。
それも2回にわけて目の前で放出、さすがに圧倒されました……

「うっわ……すごい出た……」
「アア……すごい……イッちゃった……」
「溜まってたね(笑)」
「うん、気持ち良かった……」
「ボクも…していい?」
「あ、でも私は大きく無いよ?」

大体私は15あるかどうかなんですが、
「そうかな?小さくは無いと思うよ」
「……後ろから、していいかな?」
「え?後ろから?」

そう言うとマークは私の後ろから上着を捲り、乳首を触りながらモノを握ってきました。
「あっ……」
「乳首、イイ?」
「うん、ヤバい。オナする時いつも弄ってる(笑)」
「イッパイしようか?」

指は太くてゴツイ感じかな、と思ったけど触り方がやたらソフトタッチで実に丁寧な触り方。
ピンポイントで性感帯を刺激されてるのでモノはギンギン、同じようにカウパーが溢れて来るのがわかります。

「乳首気持ちいい……チ〇コも凄くいいよ~」

私の中のメスの部分がモロに出てしまいそんな声を出してしまうとマークは私の前に回り、今度は直に乳首を舐めてきました。

「やっ……ヤバいって!」
「ん?気持ちいい?」
「うっ、うん……あはぁ……あっ!」

舌先でレロレロ、太い指でチ〇コをシコシコされ続けて我慢が限界を超えてしまい、
「あっ!……ああああ、出っ…」
耐えきれず私もマークの目の前で溜まった精液をドプッと放出、
「オ~…出た出た~(笑)」

まさかここまで気持ち良くさせられるとは思って無かったのでまだギンギンのマークのモノを見ていると(もう一度彼にイッてもらいたい!)と完全にメスのスイッチがONに。

「……アナル使えないけどさ……フェラしてあげる!」
「え、フェラ?」
「ちょっと待ってて」

バッグからウェットティッシュとゴムを出してマークのモノを拭き、ゴム付けてフェラ開始。
したんだけど……想像以上に口の中で大きくなって勢いついたとはいえ結構大変でした。

ただそれより(気持ち良くなって欲しい!イッて!)という気持ちの方が強く、丁寧に舐め上げてジュポジュポ音を大きく立ててフェラ。というかイマラチオに近かったけど…

「アア……い、イイ……陸斗、上手い」
「イキそう?イキそうだったら言ってね」

本当に奉仕する女の子みたいな事を言ってしまう私、自分でもここまで激しくフェラするのは初めてです。

「アッ……イ、イッ…イッチャウ!」
「んぐっ、んふっ!いいよ……」

ゴム越しに勢い良く精液がビューッ!と出るのがわかり、途端ゾクゾクっと凄い快感に包まれました。

「オオ~……スゴくエッチだった~」
「ああ……はぁ…良かった?」
「良かった~」
「陸斗のもしてあげるよ」

そう言うと復活していた私のモノをゴムも付けずにペロペロ舐め始めるマーク。
「え?ゴム付けないの?」
「いいよ、こんなに気持ちいいの今まで無かったから」

後で聞いた話だと割とナメられた事もあったみたいで、乱暴な扱いもそこそこあったと。
無理やりアナル使わされそうになって逃げた事もあったという話も聞きました。

「わ~…すご……マジですごい気持ちいい~」

特別舌が長いとかでは無いんだけど、全体で包むように舐めてくるからあっという間にビンッ!となってフェラに身を委ねる事数分。
(ヤバい…温かくてメチャ気持ちいい~)と気が緩んだ直後に再び射精したい感じが……

「あ……も、もう……出ちゃうかも…」
「…いいよ、ボクの口の中で、イッていい……」
「本当?……あ、出る……」

そのまま彼の口の中に二回目の射精、全身の力を全部持っていかれるような快感でした。

その日は連絡先を交換して解散、そこから時間を見つけて色々してたけど段々お互い忙しくなってしまいマークは家族から「1度母国に帰ってこい」と強めに言われたらしく約1年半で終了。

黒人のゲイ物たまに観るけど…あんなイイ感じのはなかなか居ないよなぁ、と思う今日この頃。
ガン堀りされるのはガチでイヤです!

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
めちゃめちゃ奥ゆかしい黒人さんですな・・・w

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