【近親相姦】彼女ができたのに姉とのセックスがやめられません・・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:えんがわさん(男性・20代)
タイトル:女上司とのお付き合いの間に姉とエッチしちゃいました

前回の「ステイホーム中なのにアラサー上司に精子を搾り取られてます・・・」からゴールデンウィーク突入。

羽を伸ばせると思ってましたが在宅勤務のウェイトの兼ね合いから結局あんまり休める時間も取れずに例の女上司のユキさんも会社に出向いてやる事があったり自宅に残してる仕事とかあるらしく
ちょっと会えなくなるといった口さみしい状態・・・。

LINEで姉とやりとりしてる時に
「今、上司の人といい関係になってる」って話したら「あんたの事だから前戯だけでビチョビチョでしょ」
みたいに冷やかされながらもそこはかとなく事情を話してちょっと今一人なのをアピール。

既婚の姉のセックスレスを僕が付け込んだ過去もあったけど今は上手くやってるんだろうな。と思ってましたが
「時間あるなら、また遊ぶ?」ってもうスポーツ感覚でエッチのお誘い。

「頑張って貰ってもエッチの方は相変わらずタンパクであんたと比べてやっぱり回数がね・・・」
ってやっぱり相変わらずな状況の様で、姉の旦那は医療関係者なので家を空ける事は珍しくなく、今度は自分も浮気するといった感じになるんでしょうか?
また姉とすると言った折り合いが付いてしまいました。

その間にもユキさんからメールでHな自撮りとか送られてきて、そこはかとない罪悪感。
だけど背徳感の方が強かったです。

もともとイケない事してきた経験からなのか、萎縮する前に性欲が湧き出る感覚の方が勝ってしまいます。

「へぇ、独身男の部屋にゴムとか女物の衣服とか置いてて・・・あの匂いもする・・・」
やっぱり前のステイホーム期間の時に腰振ってた時期とは状況が変わってるのを察知して、ベッド周りも、あまり気にしませんでしたが、エッチしてる匂いが漂ってるみたいです。

そもそもラブホでしちゃうと言う選択肢がありましたが、そっちの方だと時間の整合性とか合わなくなるし自宅でする仕事もあるので、それをこなすだけです。

性欲持て余してる姉を待たせながら・・・
一段落終えてからユキさんからLINEが来て「やっぱ、今夜も会えないっぽい」って来て、姉との時間を確保する事に決定。

人生初の浮気(?)です。
そもそもエッチから始まったユキさんは恋仲なのかセフレ状態なのか分かりませんが
「ねぇ、仕事終わったなら・・・頼んでいい?」とスカートとパンスト脱いで、パンツだけの姿になる姉。

しばらくしてなかったから、どうしていいか思い出せませんでしたが、結局ディープキスしながら
ブラを外して、ユキさんより少し年下の姉のムッチリオッパイを揉んでいきます。

暑くなってるせいなのか、いつにもましてプレイの湿度も高くて、背徳エッチの想い出が呼び起されてきました。

自分もパンツ越しに尖ったチンポを突き付けながら押し倒して、そのまま姉のパンツ越しに擦りつけると
「ホント、うちらイケない事してるよね・・・彼女さんの方は、いいの?」

押し倒した姉にユキさんの顔がオーバーラップしながらも
「今夜は大丈夫だから・・・」って時間的な意味でしか大丈夫じゃないのにイケない事に没頭します。

パンツ越しの摩擦で先端がジクジク熱くなって来て僕の方が先に脱いでしまって、姉以外の性器を経験したチンポを露出させると、我慢汁もトロトロ出てきて姉に手コキされちゃう。

「ホントに童貞辞めたチンポ・・・でもまだお姉ちゃんでこんな勃起すんだね」
と小馬鹿にされながらも、昔やってたみたいに我慢汁のヌルヌルで亀頭磨かれたりして、僕は姉の乳首を弄ったりしながら、モゾモゾと敏感そうな部分をタッチしていきます。

「私はもう濡れてんだからさぁ・・・やめ・・・気持ちいいけど・・・」
パンツ越しのマンコを触ると本当にジットリ濡れていて手コキもそこそこにフェラされます。

「何か前よりパンパンになってるよね・・・うわぁ、精液の匂い・・・」
亀頭のツボを押さえられたフェラで射精しにくいながらもゾワゾワする感じ・・・
ユキさんは根元までしゃぶって転がすタイプだから、微妙に焦らされるパターンが違うと感じてから姉のパンツを脱がします。

やっぱり独特のマン汁の匂いでピクン。と射精しそうになりますが我慢します。
「彼女にしてるみたいに、やってみなよ」と挑発されたんで、ゴム着けてからバックで入口に腰を入れてって相変わらずの締まる感じ。

ユキさんのは奥までツルツル入ってから包み込まれるのに対して姉のは入る毎に襞の感触が亀頭を満遍なく撫でつけてくる感じ。
ゴムでしてるからどうにかなるけど今回の溜まり具合で生でしてたらみっともなく三擦り半で出していたでしょうね。

「あー・・・ヤバっ・・・また弟に・・・しちゃってる・・・」
こういう時に背徳シチュなのを強調されると余計そそられます。
それでも女上司相手に自信を付けた手前、据え膳食わぬは男の恥。

思えば姉としてた時は騎乗位とか、良くて正常位とか・・・自分が攻め込む感じのはしなかったけど今回は姉の汗がにじむ背中を観ながらヤってて、つい、その背中とか舐めながらオッパイ揉んだりしてしまいます。

「あぁっ・・・そういうの良い・・・ヤバっ・・・」
しがみつきながら、音を立てる様に腰をストロークさせてパンパン音立ててグチュグチュと竿を捩じる様に動かして、姉のセックス指導みたいなのを受けながら、ピクン、と気持ちよさが来て、ゴムの中に漏らす様に射精してしまいました。

「まぁ・・・あんたエッチだけは丁寧だから、彼女と上手くやりなよ?」
片付けながらも、またしたくなってその後も姉の胸とか性器をペッティングしながら自分で扱いて射精してしまって、後日からユキさんの相手もするんですが久々に姉の愛液とか喘ぎ声を堪能してしまいました。

エッチしちゃった後は姉に浮気した罪悪感の方が勝ったんですが、仕事で疲れると精液出したくてヤバいんで、秘密のつまみ食いと思って、また女上司との密会を楽しもうと思います。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
いつもご投稿ありがとうございます<(_ _)>
そろそろ3Pとかもいかがでしょう?w

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