ステイホーム中なのにアラサー上司に精子を搾り取られてます・・・・・・・・

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※このエロ話は約 5 分で読めます。

投稿者:えんがわさん(男性・20代)

前回の「緊急事態宣言前に地味顔アラサー上司のフェラ顔を拝めました・・・・・・・・」の続きです。

そんなこんなで在宅ワーク・・・と言った感じになっているワケですが、リモートでの会議が無くて良かったと思う次第で・・・

何でかって言うと自分がこなすデスクワークの間に椅子の下ではチュポ、チュポ。としゃぶってくるんです。

姉とセックスしてない間に買ってたエロ漫画を読んで色々とやりたい事が増えたんで色々とヤってみる事に。

飢えてる女性ってのは一度火が着くと別人になるのを思い知らされます。

件の女上司ユキさんがクンニ好きな僕に比例して自分の身体で興奮させて汁出してるチンポを傷つけない様に、だけど下品に音立てながら奥まで咥え込んでしまって・・・

「マジ、終わらないっすよォこんなんじゃ・・・」

ちょっと厚ぼったい唇を撫でつけられる度にラブホで激しくした時の射精感を思い出しては何回も腰痙攣させて・・・

部屋を汚さないのと後片付け出来る様にゴムフェラ状態ですが多少歯が当たっても傷つかないのをいい事に強めに唾液の音立てながらしゃぶってきます。

いちいち姉と比べるのはアレですが、あんまり弱味を握られたくない姉と違ってこっちはマジって言うか遠慮しないでガンガン欲望のままに責めこんできます。

それで居て射精させると勿体ないからってゴムの内側が先走り汁出した辺りで寸止め。

汁遊びされると後の射精で一気に噴き出してしまうからこっちもかなりボーっとなってムラムラしてヤバい状態になります。

汁遊びのインターバルの間にパソコンでの仕事終わらせて、暇を見つけてはお互いに気兼ねなくエッチ。

あんまり音とか声出さない様にしてるけれども、やってる事はかなり湿度と温度が高くて、エッチしてる匂いみたいなのがベッド一面に広がってるように感じます。

普段からパンスト履いて仕事してるらしく、胸と腰周りがムッチリしてる身体に食い込ませて・・・

姉の時もそういう事してましたがベージュのノーパンパンストに張り付く女性器は濡れてる程エロく見えますね。

いきなり裸ですると勿体ないのと僕自身の趣味みたいなもので、裸にパンストだけというシュールな格好ですが、声出さない程度に喘いでくれて、普段指でオナニーしてる時のそれをやらせてみたりしてます。

独特の肌触りなのでマン汁が張り付いてクリトリスに擦れると股を開いたまんま陰部がテカっていって、その間に、こっちから乳首を弄ってあげたり、キスしていってエッチが始まります。

オナニーは中に何か入れてイク派だった様ですが、入口の気持ちよさとか学生時代以来のセックスで激しくクンニされた印象が強かったらしく、ノーパンパンストのそれを指で弄るとクリトリスを擦ったり、ヌルヌルになった割れ目に愛液を更に馴染ませていくと軽くイったみたいです。

「こんなにイイならもっと早くに、こういう事したかったなぁ・・・」

アラサーとかアラフォーの方が性欲凄くなるって言うから今からでも遅くない・・・って言うか少しお腹周りの肉付きもムッチリし始めてあられも無くマン汁の匂い出してるトコなんて次に会社行く時にどう言い訳して良いモノなのやら・・・余計な心配をしつつもプレイは進行します。

すっかり愛液でベチャベチャになったパンストを脱がせて、それでユキさんの両手を縛ります。

ちょっとMっ気もあるみたいで、一度やってみたかったらしく・・・

「ダメ」とか「イヤ」とかそういうワードを悩ましい声で囁きながら乾いて熱を持ったマン汁の匂いの中に顔を埋めていきます。

僕は匂いフェチと言うか姉とエッチな事してた中学生時代に異性の匂いで射精する様に刷り込んでしまったので、触っても居ないのにチンポが半勃起ぐらいの状態でピクン。ピクン。と悶えてしまいました。

これはゴム着けても入れた辺りで来ちゃいそう。と思ったので上から押さえつけてキスしながらだらしなく開いた股で素股する事に・・・

往復しなくても剥けたチンポがすぐそばにある生マンコを感じているので感じてる時特有の呼吸のまんまでヌルヌルした感触をくっつけているとやっぱり敢え無く3分かそこらで射精。

ユキさんの下腹部に熱い汁が垂れて、ベッドの上はやっぱりセックス臭くなってるのを実感しました。

変態プレイに付き合って貰ったので、パンストの拘束を解いて、ユキさんを自由にするといよいよムッツリ女の逆襲です。

押し倒されてベロチューされながら、さっきみたいにグイグイ下腹部を押し付けられて一度萎えたチンポがまた復活していきます。

勃起したチンポをツンツンとマンコの入り口で弄ぶとか言うのも学生時代にヤってたんでしょうか?

あまり経験人数が少ないから拗らせたと本人は自虐してましたが、ここで年下なのを良い事に「ユキ姉さん」とか「姉ちゃん」とか近親シチュみたいに雰囲気出すと
「ダメな弟・・・」とか「お姉ちゃんで勃起するとか・・・」なんてかつて聞いた言葉がチラホラ。

要するに僕のツボに来るワードを期待通りに言ってくれます。

あくまで周囲に交際を伏せてる間はゴム有り。
薄いポリウレタンのゴムは我慢汁に良く馴染んでツルツルと根元まで降りていきます。

この時のギシギシとベッド揺らす動きだけでも何か気持ちよくなっちゃう。
いつも学校の先生か何か?ってぐらい真面目そうな顔してるのに、押し倒すと本当淫らでそのギャップにやられたって感じ。

中学生の頃にアラサーの地味顔先生が居たけど、性の悩みと称してエッチまでは行かなくても反応とか見たかったな。
なんてちょっと精神的に浮気してる間に僕の性感帯の一つである乳首を執拗に舐められてテッカテカに光ったゴム付きチンポの出来上がり。

対面座位で抱き合って、その肉感的な身体を抱きしめながら、汗ばんだユキさんのオッパイが押し付けられて姉よりも濃いセックス・・・ディープキスしてる時のビクンビクンする感じだけで出ちゃいそうですが元を取る為に我慢して、声を押し殺しながらゴム越しに膣の襞の感覚が体重と共に絡みついてきます。

「イク時、またチュー・・・して」ってホントにエロ漫画みたいな台詞言いながら目は遠くを見てるみたいで、何回も出る様にトレーニングされたチンポに感謝する次第でございます。

ムッチリしたオッパイに顔を塞がれて汗ばんだ匂い。

太る手前のお腹周りを手で掴んでくすぐったりしながらAVみたいにストロークせずに押し込んだまま色んな方向に捩じ込むみたいなセックスをして、先走りがピューっと出てもうヤバい・・・ってなると流石にこっちの方の腰が砕けていきます。

だけども腰に絡みついた脚はガッシリと締め付けてきて・・・僕の射精を感じ取ったのか、ちょっと意地悪に乳首をコリコリと弄られて、弾ける様にゴムの中に精液が満ちて行きました。

その後も2,3回分腰を振り続けて同じぐらいの量が出たけど一番気持ちいいのは一段落ついた後にうっすらとかいた汗と愛液混じりの陰部を弄り合う事。

やっぱり、性の目覚めの頃に刷り込まれた姉との行為が沁みついてるんだな。と実感しながら、こういった体験談を書いてる間にどういったエッチをしようか考えてる卑しい自分が居ます。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
いつもご投稿ありがとうございます<(_ _)>
リモート会議中にしゃぶらせるのもいいかもしれませんな…


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