【浮気】義弟くんに料理を教えてもらってたらパイズリさせられちゃいました・・・・・・・・

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※このエロ話は約 3 分で読めます。

投稿者:りか さん(女性・30代)

タイトル:浮気相手は旦那の弟くんなんです‥

一昨年結婚した私達夫婦は、今年になって念願の一軒家を建てたばかりです。

近所に旦那の実家があるので、義理のお母さんやお父さんはもちろん、旦那と4歳離れた弟くんも頻繁に我が家に訪れます。

‥というのも、弟くんは調理師免許を持っていて、若くして料理長として働いているのです。
一方、妻である私は家庭科の授業が一番苦手で、特に料理なんて碌にしていなかったのもあり、旦那公認で私の料理指導をしてくれているんです。

最初は包丁すらまともに握れなかった私ですが、弟くんとの個人レッスンのおかげで旦那の好きな料理は一通り作れるようになりました。

弟くんは旦那とは違って優しくて温厚なので、とても良い親戚を持てたなぁと嬉しく思っていました。

その日も黙々と二人で料理していたのですが、ボウルに張った水を運ぼうとした弟くんが手を滑らせて私が着ていたTシャツがびしゃりと濡れてしまったんです。

「あっ‥すみません!」

「!いえいえ、このくらい大丈夫ですよ。着替えてきますから」

顔を真っ青にし深々と頭を下げる弟くんに軽く笑いかけ、急いでクローゼットのある寝室へ向かったんですが‥何故か弟くんも私の後をついてきます。

「えっと‥着替えるから待っててくれる?」
「ねぇ、りかちゃん‥‥」

急に名前を呼ばれてびくりと肩が跳ねてしまいました。
同時に水で張り付くTシャツを弟くんの手が這うように動かされ、思いもよらない弟くんの行動に思わず固まってしまいます。

「兄ちゃんはどんな感じでセックスするの?」

料理上手で優しい弟くんの姿はもうありません。
欲望のままに私の体を弄ぶ獣のような男に変わっていました。

濡れたTシャツを無理やり剥ぎ取られて上裸になった私に、唇を歪めた弟くんは無遠慮に乳房を揉みしだいてきました。

なんでこんな事になってしまったんだろう‥何処か他人事のように考えてしまう私とは裏腹に、弟くんの手が段々と下がってきます。

性器に触れようとしてきたので精一杯抵抗しました。

「そっちは駄目、駄目だって‥!」
「嫌だ‥僕、りかちゃんの事好きだし」

弟くんの本音に思わず目が丸くなりました。
私のことが好きだなんて全く気付かなかったから。

「好きでいてくれるのは嬉しいけど‥結婚してるし」
「それでも良い。浮気相手でいいからさ‥」

既婚者相手の私に弟くんは全く引き下がらずに、なんと浮気相手にしてくれと懇願する始末。
信じられないといった表情を浮かべても、弟くんの手は止まりません。

「じゃあ‥パイズリして。りかちゃんおっぱい大きいし出来るでしょ」
「‥‥‥‥いや」
「セックスする訳じゃないしさ、ね?」

私の両肩を抑えるようにして膝立ちにさせると、弟くんは性器を私の胸にぴたぴたと当ててきます。

既に勃起していてグロテスクに血管が浮き出た性器は、兄である旦那のものより一回りは大きくて、思わず生唾を飲み込んでしまいました。

弟くんの気が収まるなら‥と思い、ブラジャーを取って両の胸に弟くんの性器を挟みます。
早く終われ、早く終われと願いながら、一心不乱に扱いていると弟くんの腰が揺れだし、限界が近いのか呻き声も聞こえてきます。

「りかちゃん、イく‥!」

吐出された精液は胸だけじゃなく、私の顔まで掛かってドロドロです。
直後弟くんはやり過ぎたことに自分で気付いたようで、慌ててティッシュで顔を拭いてくれました。

「りかちゃんごめん‥でもやっぱり僕はりかちゃんが好き」

絆されてはいけないのは分かっていても、弟くんの真っ直ぐな気持ちには弱いようで‥。
私は返す言葉を失って、ただ俯くことしか出来ません。

旦那には悪いのですが、真剣に私に行為を抱いてくれている弟くんの事が、少しだけ気になってしまいました。
これが浮気の始まりになってしまいそうで、内心不安に思っている自分がいます。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
いきなりパイズリさせるとは。。弟君はおっぱいが好きなんですよきっと・・・。

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