敏腕Pの俺がGカップ巨乳ダンサーに個人レッスンを頼まれた結果・・・・・・・

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※このエロ話は約 5 分で読めます。

投稿者:ケビお さん(男性・30代)

タイトル:巨乳ダンサーと自主練習

ここは夜のクラブハウス。
ステージ上では10人の女性ダンサーが水着姿で踊っている。

よく鍛えられた身体をおしげもなくさらけだし、笑顔で踊るダンサー達。
その中でも中央で踊っているナオミは目立っていた。

ダンサーなだけあり身体はしまっているが胸はGカップくらいありそうで踊るたび生き物のように揺れている。
ナオミの周りは男達が盛り上がっていた。

「人って変わるもんだな」

1年前、ダンスチームに入ったばかりのナオミはまったく人気がなかった。
田舎から出てきたばかりのナオミはどこか垢抜けおらず少し太っていた。

俺からみると全然デブではないのだが、ダンサー達はみんな痩せているので気になっているようだ。
ダンスも初心者で練習についていけず、その度ダンスチームのプロデューサー兼マネージャーである俺の元に泣きついてきたものだ。

「プロデューサー、お疲れ様です!」

終演後ナオミが俺のところに挨拶にくる。
その度に胸が揺れるのでどうしても目がいってしまう。

俺もこういう仕事をしているので女の子の輝かせ方はわかっているつもりだ。
服装、メイク、仕草など逐一教えていった。

「今日も練習お願いします!」

「わかったよ。じゃあいこうか」

そういって俺の車に乗り二人でラブホへ行く。
ある日ダンスについて相談してきたことがあった。
ダンスは好きだけど上手く踊れず、練習が必要なのはあきらかだった。

相談の内容はチームでの練習後に自主練習をしたい。もっと痩せたいというものだった。
きつめの自主練習をすれば一石二鳥じゃないかと俺は言った。
ただ夜に自主練をする場所はなかなか難しくラブホくらいしか場所が思いつかなかった。

ということでたびたびラブホへ行き「練習」している。

「じゃあ踊ってみて」

「わかりましたぁ♪」

そういうとナオミは服を脱ぎ下着姿で踊り出す。
服を着ていると身体のラインが見えないからということでこうなった。

上下白いレースのついた下着で後ろはTバックだ。
目の前で見るとお尻はぷりぷり揺れ、胸の迫力もすごい。
何よりステージでみんなの注目を浴びていた美女を独り占め出来るのは気分がいい。

「じゃあ次脱いでみて」

「オッケー♪」

そういうとナオミはノリノリでブラを取る。
その瞬間、でかいおっぱいがこぼれ落ちる。
つんと上向いているおっぱいは形がよく、田舎出身なだけあって乳首も淡いピンクだった。

下着を脱ぐと、毛はない。
ダンサーは様々な衣装を着るので毛はそっている子がほとんどだ。
生まれたままの姿になってもナオミは楽しそうに踊り出した。

「そろそろ肺活量を上げる練習に入るか」

そういうと俺は立ち上がりズボンを下ろした。
それを合図にナオミは立ったまま俺のものを咥える。
「練習」なので足は真っ直ぐにしてきれいにみせるよう指示しているが、それだと俺のチンポに顔が届かないので足を広げている。
ちょうど向こうに鏡があるのでナオミの秘部は丸見えだ。

「じゅぼっじゅぼ」

いやらしく音を立てるナオミ。

「そうそう、音を立てるほど効果があるからな」

「はいっ(じゅぽじゅぽ)」

ほんとうに肺活量があがると思っているのか、合わせてくれているのか謎だが、練習中のナオミは俺の指示をよく聞いた。

「じゃあ交代しようか」

ナオミはくるっと反対を向き、俺にお尻を突き出す。
俺は屈んでナオミの秘部を舐め出した。

「あー!あー!きもちい!きもちい!もっとー!」

肺活量を上げる練習なので声は大きく出すように指示している。
大声でねだるナオミにこちらも熱が入る。

「あぁ!いい!いい!あぁー!」

5分も舐めるとナオミの秘部はぐちょぐちょになっていた。

「そろそろか」

ナオミの秘部から口を離すとナオミの腰に手をあて、そのまま立ちバックの体勢で挿入した。

「あぁ!これ!これが欲しかったのー!」

激しく突く度に鏡に映ったナオミの巨乳が揺れる。
俺も我慢できなくなって後ろから鷲掴みにするがとてつもないボリュームだ。
しかも突くたびに鍛えられたお尻がぶるんぶるん揺れて気持ちがいい。
締まりも抜群だ。

ナオミの両手を後ろに引っ張り、身体をそらせた。
すると大きいおっぱいがさらに強調される。

「あん!これいい!やばい、いっちゃいそう!あっああーー!」

そういうとナオミはイッテしまった。
倒れ込むように膝を付いている。
クラブで踊ったあとにさらに自主練習をしているので無理もない。

「まだ休むには早いぞ」

そういって俺はベッドに行き仰向けになった。
ナオミも俺を追いかけてきて上にまたがり騎乗位で挿入した。

「はっ!はっ!はっ!」

息を切らせながら必死に腰を動かすナオミ。

「ほら、ラクしないでちゃんと膝を立ててM字開脚しないと」
「はい…」

そういうとナオミは挿入したまま膝を立て腰を動かす。
さっきと違い縦の動きが増えたせいで胸が激しく揺れてる。

「はっ!はっ!あんあん!」

かなり疲れているはずなのに一生懸命動いているのでご褒美に乳首に吸い付いてやった。
ナオミは乳首が弱いのだ。

「あぁんだめぇ~!」

可愛い声を出して悶えるナオミ。
どんどん腰の動きが速くなっていく。

「あぁそろそろイキそうだ」
「あたしも!いくいく!」

ナオミがイった後、間髪入れず立ち上がる。
ナオミも呼応するようにフェラを始める。
汗だくになりながらすごい速さで口を上下に動かしラストスパートをする。

俺も負けじと胸を鷲掴みにして腰を動かす。

「うぶぶぶぶぶ….」

苦しそうにしながらも決してしゃぶることをやめない。

「あぁきもちいい…あぁいく!」

そういうとナオミの顔にぶちまけた。

「はぁ、はぁ、へへっ今日もいっぱい出たね♪」

そういいながらティッシュで顔を拭くナオミ。
汗だくなので二人でお風呂に入る。
頑張ったので身体を洗ってあげるのは俺の役目だ。

「また痩せたかなぁ~?」

身体を洗われながら腰回りを気にしている。
俺と「練習」をするようになり痩せたことで自信がついたようだった。
それで今もこの関係が続いている。

ホテルを出て家まで送ると。

「ありがとうございました。またお願いしますね♪」

そう言ってナオミは部屋に戻っていった。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
素晴らしい…。

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