幽霊だと思ったら変態露出女だったのでアナルを犯した結果・・・・・・・

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※このエロ話は約 6 分で読めます。

投稿者:まっさん さん(男性・20代)

タイトル:露出・変態プレイをしていた女性のアナルを犯した

僕は25歳の社会人です。
務めている会社は決算の時期になると猫の手を借りたいくらい多忙になり、残業が終わって家に帰る時間は0時を超えていました。
朝は8時に出社で帰宅は0時以降・・・、うーん当時は地獄のような日々でしたね。

僕の家から10分ほど離れた場所に5年ほど前に原因不明の火事で焼けた家があります。
その家に住んでいた人たちは皆亡くなり、なぜか無関係な若い女性が一人亡くなっていました。

火事で焼けた家の残骸、または建物自体はそのままになっていて、元寝室と思われる壁には「さめない」と血を指でなぞって書いたような字がありました。
そのため、近所に住んでいる人々は気持ち悪がって半径5m以内の場所に工事現場にあるような細いポールを置いて仕切っていました。

僕が家に帰るためには必ずこの火事で焼けた家の近くを通らなければいけません。

去年の決算最終日の話ですが・・・。
僕は0時過ぎに会社を出ました。
会社から家まで歩いて20分かかるので、途中コンビニによってフランクフルトを2本と結構きつめの栄養ドリンクを買いました。

(明日も普通に仕事があるから、精をつけておかないとな!)
始めにドリンクを一気に流し込んでから、フランクフルトを食べながら家に向かいました。
そして、火事で焼けた家の近くになると・・・。

いつもなら静かなのに女性の声が聞こえてきました。

「だ、だれか、たす・け・て」

僕にははっきりと声が聞こえてきました。
こんな遅くにこの近辺で助けを求める人がいるなんてありえません。

(お、おい、なんかやばそうな雰囲気を感じる)

まさか、この火事で亡くなった若い女性が助けを求めているのでしょうか!?

「あ・あつい・の、たすけ・て」

あ、あついって!!やっぱり火事で燃えた女性なのか。

今までにこんな恐怖体験をしたことがない僕はあまりの怖さに動けなくなってしまいました。
とりあえず、どうしていいかわからなかったので食べかけのフランクフルトを食べて頭をフルに働かせてみました。

そういえば、昔じいちゃんの法事の時にきたお坊さんが「困ったときはお経を唱えなさい」と言っていた気がする。
そのため、片手にフランクフルトを持ちながら手を合わせて「南無阿弥陀仏!」と大きな声で何度も叫んでみました。

すると、女性の声がピタリと止んだ代わりに「うるせぇ!!!」と隣の家から怒鳴り声が聞こえてきたんです。

隣の怒鳴り声を聞いて恐怖が吹き飛んだため足が動くようになったみたいです。
そのため、此処から足早にそのまま立ち去ろうとしました。

しかし、火事で焼けた家の陰になっているところにスーツを着た女性の人影が見えました。

彼女は僕に気づくや否や再び・・・

「た・すけて・・・」

と声をかけてきました。

(で、でたぁ!!!)

また大声で叫んでしまいそうでしたがなんとか耐えて、僕は見なかったことにして通り過ぎようとしました。

「ま、まってぇ、お願いだから助けて」

!?!?
あれ、幽霊にしてはちゃんと言葉を発しているような。
僕は彼女の近くまで歩いていきました。

すると、彼女は細いポールの上に座って?いました。
暗かったのでよくわからなかったのですが、足が地面に届いていなかった気がします。
しかも、細いポールを跨いでいたためポールはスカートの中に入っていました。

僕「生きてますか?」
女性「はい、生きてます」
僕「・・・、何をやってるんですか?」
女性「抜けなくて困ってるんです」

抜けなくて困ってる???
僕には彼女が言っていることを理解できませんでした。

女性「あの、引っ張ってくれませんか?」
僕「はい???」
女性「ポールを足で押さえて、私を引っ張ってください」

ぁ、まさか!!!
僕は彼女のスカートを捲って中を見てみました。

wwwwww

こんなことってwww

彼女はポールをおマンコに挿入していました。
ってか、こいつバカでしょ?バカの子?

僕「なにやってんの?」
女性「知らない人にされちゃったの・・・」

なぜか嬉しそうにボクのことをチラチラ見る彼女。
スカートをめくった後、間もないのにポールを伝って液体が垂れていました。

これってただの変態じゃん!
僕は変態と幽霊を間違えてあんなに怖い思いをしていまったのか!

ポールの近くには脱いだ後に丁寧に折り畳んだパンツがあり、彼女の鞄からはローションとエクスタシーと書かれたラベルが貼ってある媚薬らしき小瓶まで見つかりました。

僕「ふぅん、誰かにやられたんですかwww」
女性「いやん・・・はずかしぃ」
僕「エクスタシーって小瓶何ですか?媚薬まで飲んで変態でしょ?」
女性「ぁ・・ん」

僕は鞄の中のローションをチンポに塗ってから彼女を前に倒しました。
たまたま、掴みやすそうな枝が目の前にあったのでそれを掴ませて、おマンコにはポールが入った状態でアナルを露出させたんです。

ちょうど、女性が騎乗位で跨っているのを前に倒してアナルを犯す体勢にしたんです。

そして、何も言わずにアナルの中に勃起したチンポを挿入しました。
仕事で疲れていましたが、さっき飲んだドリンクが効いていてすぐにフル勃起したんですよねー。

女性「だ、だめぇ、そこちがうのぉ!」
僕「ド変態、静かにしてろ!」

僕は何も考えずに彼女のアナルを犯しました。
アナルの奥まで入れるとう〇ちのような弾力があったけれど、そんなものお構いなしにとにかく突きまくりました。

(こんな変態女!ただ肉便器にでもなってりゃいいだろ!)

始めは嫌がっていた彼女だけど、所詮ただの演技だったんでしょうね。
アナルを突かれるたびにヒクヒクさせてかなり締め付けてきたんです。
さらに、途中で「ぷぅー」とおならまでする始末。
すでに変態特有のだらしない表情になって大きな声で喘ぎ始めてました。

女性「もっとぉ、おちんぽちょうだい」

突かれるたびに喜びの声をあげて涎を垂らす彼女。
僕が好きなったまたは付き合ってきた女性はエッチに消極的な人が多くて、それでも愛撫をしていくとかなり感じるため、ギャップが激しい女性がほとんどでした。

しかし、この変態女はやってることから感じてる姿までただの変態にしか見えませんでした。

女にあまり騒がれてもご近所迷惑になるし、この現場を警察に見られたら厄介なことになります。
僕は、10分ほど彼女のアナルを楽しんでから中出しでフィニッシュ。

女性「もっとぉ、ちょうだい」

チンポの先端に彼女のう〇ちがついたので、それを彼女にしゃぶらせて綺麗にしてもらいました。

女性「おいしぃわぁ、もっとおチンポちょうだい」

だめだ、この女マジで変態すぎる、たぶん襲われたくてこんなことしているんだろうな。

(ぁ、そういえば・・・)

アナルセックスをするときに袋に入ったフランクフルトを地面に置いたままだった。

僕「次はコイツに相手させるから楽しんでな」
女性「おチンポ♪」

僕は彼女の言葉を無視してフランクフルトにからしとケチャップをつけて、精液が少しずつ垂れはじめていたアナルに挿入しました。
コンビニで1本300円のジャンボフランクフルトだ、きっと長さだけでなく太さでも満足してくれるだろうw

さっきまで僕のチンポが入っていたためかフランクフルトはすんなり奥まで入りました。

女性「ちょっと何入れてんのよ!」
僕「じゃあな、変態」

僕はそのままさっきのコンビニに戻って、弁当と温かいフランクフルトを一つずつ買いました。
射精後ってマジで腹が減るんだよ、っておい、もう1時30分じゃないか。

僕は慌ててさっき通った道に戻り家に向かいました。
変態女がさっきいた場所を通ると、またあの女の喘ぎ声が聞こえてきたんです。

「この女マジでヤバくねーーー!?」
「ぜってぇ病気持ってるよ」
「うわwこのフランクフルトうめぇwww」

彼女だけでなく3人ぐらいの男性の声も聞こえてきました。
僕の精子やらう〇ちやらいろいろ混ざってる、スペシャルソースが付いたフランクフルトを食ってるのかよwww

どうやらパーティーの真っ最中のようなので失礼するわwww

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
妄想が暴走しとるwwww

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